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「お前、最近あの子と仲良くない?」
からかうみたいにそう言ったのは、僕だった。
先輩って立場は便利だ。
どんな顔しても、冗談で済ませられる。
まぜ太は照れながらいう。
「あー、バレちゃいました、w?」
「実は、付き合う事になりました」
その一言で、時が止まったように感じた。
でも、僕はちゃんと答えた。
「まじ?やるじゃん」
「ししょー!一緒に帰りましょ!」
「あー、今日も予定あるんだよね」
「ごめん」
「そうなんですか、」
「了解です」
あの後から僕はあまりまぜ太と関わらないようにした。
思いつかないඉ_ඉ
誰かこの続きを、、、ᐡ o̴̶̷̥ ̫ o̴̶̷̥ ᐡ