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ym 🎤 only . 【 自慰 】
息抜き作品 。
※ ワンクッション ※
頭 の 悪い えろ しか ありません 。
純粋 は 帰れ 。 今すぐ 。 見ないで お願い 。
大分 マイナー な 作品 です 。
圧倒的 展開 下手 。
自分 の 好きな シュチュ ぶっ込んでる だけ です 。
この先、伏字がありません。
それでも いいなら どうぞ
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仕事終わり。
事務所から家に帰ってきては、風呂にも入らず、ベットへ飛び込む。 今日は1日大変な日だった。3Dの撮影が多く、初めて一気に4本も溜め録りをした。企画だからと言って走らされ、クイズをして、酒を飲まされ……、考えたらキリがない。ろふまおと比べれば優しい方なのだろうけれど。普段外に出ることが少なく、曲づくりばかりしている運動不足のもやしがそんなハードスケジュールを喰らえばぶっ倒れることもあるだろう、と自分に言い聞かせる。
酔いが回った頭で、この後のやることを考えるが、配信をする気にはなれないし、風呂にも洗濯にも、はたまた食事さえ面倒に感じてしまう。ただ今は何か癒しが欲しい。身体を癒せるようなもの……、曲は毎日聞いているから今はいい。唯一の楽しみといえば睡眠だが、今寝てしまっては後々後悔することになるだろう。そう、少し考えたあと、身体を起こしては良いことを思いつく。
🎤「 …最近オナってないな、 」
何を考えているのだろう、と自分ながらに少し躊躇ったが、酔っぱらいと言うのは怖いものだ。理性や思考を捨ててしたいと思ったことをすぐに行動に移してしまうのだから。
寝てしまわなければそれでいい。そう思ってはいそいそとベットに身体を預け、僕はズボンを脱いだ。
🎤「 ……っ、ふー、 ホント 、久しぶり 。 」
🎤「 ん っ…、つめたぁ 、 」
ベット下に隠しおいているローションを取り出しては、そのまま自身の下半身に垂らす。冬の間は当たり前だが気温が下がるのでローションが冷やされ、冷たい。けれど、これが肌に当たる感覚が好きで、暖めずにいつもそのまま掛ける…、僕はマゾなのだろうか、、まぁ一般的にどうするのかは知りもしないのでそこはどうでもいいことだが。
🎤「 ん゛っ…♡ 、ふ♡ ぁ、♡♡ 」
陰部に手を伸ばしては、軽く触れる。それだけでもいつもの数倍気持ちいい。しかし、それでも僕の陰部は完全には勃たず、半分萎えている状態。きっとアルコールのせいだろう。気持ちいいが、絶頂までは程遠い快感と言ったところだろうか…、
🎤「 体制変えよ…♡ ベット汚しちゃうけど、♡ 明日には洗うし、っ♡♡ 」
🎤「 ぅ゛…♡ はっ♡♡ 」
正座の状態から、腰を落として、足を広げる。
陰部がベットのシーツと密着するように座っては、上から手を重ねる。所謂、女の子座りと呼ばれるモノをしてみる。シーツと手で挟み撃ちにして、快楽を感じるコレが正直に言うと好きだ。
🎤「 は、ぉ……っ♡♡ きもち、♡ すきっ、♡♡ コレすき…♡ 腰 かくかく なっちゃぁ ♡♡ ん゛ッ……ぅ ♡♡ 」
はしたなく腰を揺らしながら、手を動かし続ける。気持ちよく感じて、情けない喘ぎ声を漏らす自分に少し興奮を覚える。手を動かしているうちに、だんだんとシーツの染みが大きくなって行く。快感の波も大きくなってきたが、まだイけない。何か足りない。僕は興味本位でしていた後孔にゆっくりと指を近づけた。
🎤「 ふ、ぐぅ……っ♡♡ ぁ゛〜……、♡♡ 」
🎤「 ん゛っ、♡♡ んぅ ♡ 、っ ♡♡ 」
🎤「 っ 、は ♡ やばぁ 、コレ っ ♡♡ 」
思わず腰を上げて、喘いでしまう。背中を丸めながら腰を上げて指を入れると、自分の気持ちいいところにピンポイントで当たる。自分の陰部を覗き込むように見ると、完全に勃起しているところが見えた。夢追変態になっちゃったんだ。
🎤「 っく 、♡♡ ぉ゛……っ♡ きも、ひっ♡♡ ぃ゛…… ♡♡ コレ っ ♡ 」
🎤「 っ …… ♡♡ 指 、つかれる……♡♡ 」
十分に解れた所で、指を ぬぽ…♡ と引き抜く。その際に、指が後孔から離れる瞬間、えっちな糸が垂れていたのが見えた。ローションを隠しているところから、さらにローターを取り出す。それを2つ程ナカに入れては「 前立腺 」に当たるのを確認して、リモコンで電源を入れる。その瞬間、強めの振動が夢追を襲う。
🎤「 ぁ゛ぐっ!?!? ♡♡♡♡ 」
いつものクセで最大出力にしてしまい、驚いた拍子にリモコンがベット下に落ちてしまった。急いで取ろうとするが、最大出力で前立腺に当たると、腰が抜けて動けなくなってしまう。なんでふたつも入れてしまったのだろうと、今更ながら後悔の念が押し寄せる。そのまま顔を突っ伏して、快楽に悶えた。
🎤「 ぉ゛おっ♡♡ らぇ゛♡ きもちぃ゛のぉっ ♡♡ ゆめおい゛♡♡ おかしく なりゅ゛… っ♡♡♡ っ か 、は ♡♡♡ イぐ ぅ …… ♡♡ 」
🎤「 はやくっ、♡♡ ださなきゃ゛……♡♡ っんほぉ゛!?!?♡♡♡ ぉ゛っ……♡♡ お…… ♡♡ らめ、コレぇ゛……♡♡ さきに っ♡♡ ゆめおい こわれ゛ちゃう゛ぅっ、♡♡♡ 」
🎤「 ひ っ … !? ♡♡ ぁ゛っ ♡ ナカ 、おく ♡♡♡ 入っちゃ ♡♡ なぁん ゛ぅ !? ♡♡♡ おかひ ぃ゛♡♡♡ こんな はずじゃあ ゛ ♡♡♡ 」
🎤「 っ ぉ゛……♡♡ イってりゅ゛♡♡ イってる のにぃ゛♡♡♡ ぶるぶる とまんにゃ゛……♡♡♡ むり っ ♡♡ むりぃ゛♡♡♡ きもひぃ゛よぉ ♡♡♡♡ 」
必死の思いで快感を受け流そうとするも、腰を動かせば動かすほどローターがナカへ、奥へと入り込んでしまう。やっと掴んだ枕で声を押し殺すも、興奮と快楽で頭がおかしくなりそうだ。何とかローターを外に出そうとするが、入口付近に近づいた瞬間、力むと前立腺ごと押し潰される快感が背筋を襲い、取り出すことが出来ない。かと言って、奥に入れたまま取り出そうとするも、指のリーチが足りずに届かない。夢追はこのまま快楽を受け止めながら壊れていってしまうのだろうか?
🎤「 ふ ーー っ ♡♡♡ ふ っ 、ひゅ゛ ♡♡♡ ぉ 、お゛ーー …… ♡♡♡ ぉぐ っ 、♡♡ ん゛ふ ーー っ♡♡♡ ん゛ぅううぅぅ…… ♡♡♡ 」
🎤『 こんなので興奮しちゃダメってわかってるのにぃ…♡♡♡ どうしようもないくらいに気持ちいって思っちゃう、♡♡♡♡ 絶対人に見せらんないっ♡♡ 見られたら、聞かれたらしぬっ…♡♡♡ 社会的にしぬぅ゛…♡♡♡ 』
これが良くないこと、おかしいことなのは頭では十分に分かっている。けれど辞められない。気持ちいい事が脳内の全てを支配してしまう。自分が無機物に犯されていると言う事実に興奮してしまう。もっと、もっと虐めて欲しい。主導権を全部握らせていじめ倒して欲しい。痛いのは嫌いだから快楽で。夢追の思考を全部真っ白にさせる程、興奮させて、気持ちよくして欲しい。そんな欲が心の底から湧いて出てくる。
🎤『 あ、コレ 、マズイやつ 』
そんな事を考えているうちに、一際大きい快楽の前兆が感じられた。想像してしまってはナカの奥……自分には無いはずの子宮口が収縮するような感覚が感じられた。
その瞬間、目の前が弾けるような。白い花火が見えたような気がした。
🎤「 っ゛ぅ!? ♡♡♡ んぅ゛っ……♡♡ っ゛…… 、♡♡ ッ ……!! ♡♡♡ 」
声にならないような受け止めきれない快感。きっと人前では見せられないような酷い顔をしているのだろうと、鏡を見ずともわかった。ガクガク ♡♡ 、と腰を大きく震わせては、意識を保つのに限界が来て、しなければいけないことも、自分の尊厳すらも忘れてそのまま気絶してしまった。
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モチベーションがだんだんと戻ってきた気がします。UMAです ✌️✨️
推しがオナ中毒なの、ほんっっっとに大好きで……、思わず書いてしまいました😇😇
自分自身で尊厳破壊するのって、、なんか、クルものがありますよね…🫣💕💕
話は変わりますが、皆さんカタシロ1日目はもう見ましたでしょうか?
かなかな、夢追、健屋さんのカタシロ面白かった……‼️‼️🥳🥳
またアーカイブ見直したいですね。
それでは 👋