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表しきれない関係の上で僕たちは。


キヨside

うわ、やらかしちゃった、

やっちゃった、、てか、

やられちゃった、の方が正しいのか?

いーや、そんな事どうでもいい。

で、レトさんは、、

寝てる。

んもー!まじ何こいつ!!

呑気に寝やがって!

でも、寝顔、、かわいい、、、

あー、ダメだ。起こさなきゃ


キヨ「れっとさーん!おきてー!」

レトルト「うるさぁい、」

キヨ「そんな事言わずにさぁ!ね?おきよ?」

レトルト「んんん!うっし、ぃ」


あ、そっか、、うっしーいるんだ、

いやいないけど

レトさんの中ではまだいるもんね。

別れたくなかったもんね。

未練タラタラだよね。

昨日のもおれとじゃなくてうっしーとって言う妄想してたのかな、、

かなしっ、


キヨ「もーうっしーはいないよ。」

レトルト「え、!あ、そっか」

キヨ「だから起きて?」

レトルト「うぅん、」

キヨ「はい。よく出来ました。」

レトルト「ねぇ、待って?なんでおれの家にお前いんの?」

キヨ「んー、、、思い出してみ?昨日のこと、」

レトルト「昨日は、、えっと、、、飲んだ後、、!?」

キヨ「あなたのした事に気付きましたかーw」

レトルト「いや待って?嘘だよね?」

キヨ「まぁ荒れ果てたベッドを見ると嘘ではなさそうですが。」

レトルト「うわぁ、、、」

キヨ「、、、その、でもよかったよ、」

レトルト「なにおまえきも」

キヨ「〇すぞ」


まぁでも、気持ちよかったのは事実です、、。

もっとやってほしいな、、

表しきれない関係の上で僕たちは。

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