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comi
8,202
こんにちはー
色々な方のお話見てて学園パロめっちゃいいなと思い始めたので
書きます!
主が主人公で愛される系のお話書きたかったんですよ)))h
私は💛🩷推しなので、この2人をメインに書いていくと思います! 把握よろしくお願いします🙇
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設定
🩷💛💙🤍❤️…学校一のイケメン集団(人気者)
※名前は変わらず
(主)💜…恵比寿学園の転校生
※名前は心美にします
スタート▶️
〜あらすじ〜
ここは恵比寿高等学園 。 頭が良く、毎年沢山の転校生が来る人気の学校だ 。
生徒数も多く、明るい学校である 。
そんなある日、女の子の転校生がやって来た 。
この日を気に学校で騒がしい出来事が発生するようになる事は誰も知る由も無かった… 。
本編
💜side
💜:「恵比寿学園いい学校だったらいいなー 。」
私は校門の前で大きく深呼吸をした 。
初めての転校ですごく緊張している 。
💜:「みんなと仲良く出来たらいいなー」
そう思いながら職員室に行って先生に挨拶をした 。
💜:「先生、これからよろしくお願いします 。」
👩🏫:「こちらこそよろしくね 。 最初は緊張すると思うけど、うちの生徒はみんな優しい子達だから大丈夫だよ」
女の先生が私に優しく声を掛けてくれた 。
一緒に教室まで向かう 。
その道のりはあっという間ですぐに着いてしまった 。
👩🏫:「みなさん静かにー 。 今日は転校生を紹介します 。」
👩🏫:「どうぞー」
私は教室に入って挨拶をする 。
※偽名です
💜:「みなさん初めまして 。 加藤心美といいます 。
💜:「これからよろしくお願いします 。」
👩🏫:「はい、自己紹介ありがとう 。 みなさん仲良くしてあげてくださいね」
👩🏫:「心美さんは窓側の吉田さんの席の隣に座ってね 。」
💜:「はい 。」
席に座った 。
あまり授業に集中出来ず、時間は過ぎていくばかりだった 。
休み時間
隣の席の吉田さんは私に声を掛けてきた 。
💛:「これからよろしくね 。 吉田仁人と言います 。」
💛:「気軽に声掛けてね 。」
すごく優しい雰囲気を持った人だ 。
この人ならすぐ友達になれそう 。
💜:「よろしくお願いします 。仁人くんって呼んでもいいですか?」
💛:「もちろん 。 呼び方はなんでもいいよ 。」
💜:「分かりました 。」
💜:「私のことは心美って呼んでください 。」
💛:「分かった 。 心美ちゃんって呼ばせてもらうね 。」
💜:「はい 。もちろん」
💛:「あそうだ、俺の友達紹介するよ 。」
💜:「ありがとうございます 。」
💛:「勇斗ー、太智ー、舜太ー、柔太朗ー、ちょっとこっち来てー 。」
そういって仁人くんは4人の友達を紹介してくれた 。
一人一人自己紹介をしていく 。
🩷:「初めまして 。佐野勇斗です 。勇斗でいいよ 。これからよろしくね !」
💜:「よろしくお願いします 。」
💙:「塩崎太智です! みんなからは太ちゃんって呼ばれてるで!沢山話そうや!!」
💜:「はい!」
🤍:「山中柔太朗です 。 柔って呼んでくれると嬉しいな 。よろしくね 。」
💜:「よろしくお願いします 。」
❤️:「曽野舜太です! 舜ちゃんって呼んでや!友達になれて嬉しいで!!」
💜:「私も嬉しいです!」
💛:「まぁこんな感じでいつも4人で集まって、ご飯食べたりとか遊びに行ったりしてるんだよね」
💜:「そうなんですねー 。」
楽しそうでいいなー 。
ん? あれ? なんか誰かに見られてるような感じがする… 。
しかもみんなここにいる5人の事めっちゃ見てる 。
なんでだろ 。
みなさんなら分かるかも 、聞いてみよ 。
💜:「あのー皆さんに聞きたい事があるんですけどいいですか…?」
🩷💛💙🤍❤️:「どうしたの?」
💜:「なんかさっきからずっと視線を感じる気がするんですけど、みなさんは学校の中でも結構人気なんですか??」
すごくイケメンだし、モテモテなのかも 。
すると
🩷:「あーそれはね、俺たち5人が学校一のイケメンって言われてるからかな 。」
💜:「やっぱりそうなんですね 。」
そりゃそうだよね 。
すぐクラス、いや学校中の人気者だって見て分かるぐらいかっこいいもん 。
じゃあなんでこんな平凡な私に声を掛けてくれたんだろう?
聞いてみよ 。
💜:「あのさ仁人くん 。」
💛:「ん?」
💜:「なんでこんな私に声を掛けてくれたの?」
気になるな 。
もしかして転校生だし学校の事教えた方が良いかなって思ったみたいな事を行ってくれるのかな 。
だけど思ってた事と全然違う言葉が返ってきた 。
💛:「あーそれはね、他のクラスの女子とは違うなって思ったからだよ」
💜:「え…?」
どういう事だろう 。
💛:「他の女の子は俺たちについて来たりとか、話しかけてきたりとかするけど」
💛:「心美ちゃんはそういう感じじゃなくて、むしろ自分が喋り掛けたくなるっていうか」
💜:「そうなんですね…
びっくりした 。
こんな事を思ってくれてるとは知らんかった 。
嬉しいな 。
少し顔が熱いかも 。 熱かな 。
私はその症状が恋だという事にまだ気づいていなかった…。
“ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー”
はい!一話目はこんな感じでした 。
どうですかね 。
自分では初めての割には上手くいったかなと思います!
沢山の♡と💬お待ちしています🎵
では👋🏻👋🏻
コメント
14件
うはー!!さいこうすぎるぅっっ!!!💕💕💕 続き気になる!!!!!🔥
おもしろそうー!!! 書き方めっちゃすき ♡ 続きたのしみ !! むりしないでがんばってね ✊🏻
まってやばい最高最高最高最k(((((黙れ 続きめっちゃ楽しみ🫶🫶🫶