テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
a i s
191
140
⚠️AzureTime⚠️
・forsakenに連れてこられる前
・twoTimeが公式よりかわいい(?)
・設定が適当…
自己満!!!!
キス ハグ する程度です
Azureの一人称私じゃなくて僕派です異論は認めます(
Azure→A
twoTime→T
Azure視点
僕はAzure、今は朝で、庭に散歩に来てるんだけど、、
A「twoTime?」
なぜかtwoTimeがいるし、木のそばで気持ちよさそうに寝ている。
もしかして昨日の夜から…?!、いや、それはないか……とにかくどうしよう。
A「うーん、、…twoTime〜、?」
T「……」
ダメだ、起きる気配がない。
とりあえず僕は隣に座った。
朝の庭は少し肌寒い。こんなところで眠っていたらちょっと心配になる…、
さすがに起こしてあげようかな……。
A「twoTime、起きて?風邪をひいてしまうよ」
T「……ん、」
起きずにそのまま僕の肩に顔を乗っけてきた。体重が一気にかかる。
A「おわっ、」
僕に触れてすこし暖かかったのか、表情が少し緩んだ。
やっぱり結構前からここで寝ていたのか……、、
A「…、」
T「…ぅ」
そのまま僕は彼にキスした。
A「…ふふ、」
T「……ん、?」
くすぐったかったのか、目を覚ました。
T「………、Azure…?、なんで、ここに…」(目を擦る)
A「…おや、起きたかい?散歩に来たら君がこんな所で寝てるから、心配で」
T「……あぁ…、ごめん、早朝に目が覚めてしまってここに来たんだ、いつの間にか寝てたとは…」
A「昨日の夜からじゃないんだね、よかったよ、体が冷えてるだろう?ほら、」
僕は小さくハグ待ちのポーズをとる。
彼はすぐに抱きついてきた。
A「ふふ、かわいい」
T「えへへ…あったかい、」
A「…twoTime、寝れなくなって庭に来るのは全然いいけど、ここで寝てしまうと心配だから…気をつけてね?」
T「はい…ごめんなさい」
A「謝らなくていいよ、!
、それにもし次寝れなくなったら、僕のところに来てくれていいからね」
T「…ほんと?、ありがとう」
twoTimeは嬉しそうに笑った。
君が笑うと僕まで幸せになるよ…
A「さっ、!立って、すこし散歩しようか」(立って手を差し出す)
T「うんっ、!」(手を取る)
そのまま二人で手を繋いで庭を歩いた。
なんか少ないし中身薄いけど許して……初投稿なんだよ……
コメント
1件
みぅです🤍🥀 初投稿おめでとうございます…! 朝の庭、ひんやりした空気、隣で眠るtwoTimeへのAの優しい眼差しがすごく伝わってきました。起こそうとしてるのに肩に寄りかかられてキスしちゃうA、一瞬の甘やかさがたまらないです。「体冷えてるよ」からのハグ待ちポーズとか、もう尊すぎて…最後に手を繋いで散歩する二人が温かくて、胸の奥がぽかぽかしました💭 中身薄いなんて言わないでくださいね。こういう優しい距離感を描けるのは才能だと思います。次も楽しみにしてます🌙