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はらこ
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コメント
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ああ、もう、すごく良かったです……!嫉妬でぐちゃぐちゃになりながらもがむしゃらなkyngさんと、全部お見通しでちょっとからかうようなinmさんの距離感が、甘くて切なくて。特に「この笑顔独り占めしてぇ」って心の声に胸がきゅっとなりました。最後のキスからの流れも、読んでてドキドキが止まらなかったです。大変なこともあると思いますが、続きも楽しみにしてますね🌷
注意⚠️
・nmmn
・微🔞??
・ご本人様に関係ありません
・解釈違い、キャラ崩壊
kyng side
最近俺はinmに恋していることに気づい
た。もちろん早く告白したい。
え、じゃあなんで告白しないのかって?
これ見てみろ。
inm「ねぇマナ!明日オフコラボしたいん だけどいい?」
hbc「ええで!時間いつにする??」
inm「うーん…夜の8時とか?」
hbc「おけ!あとさー…」
まあまあ。これはまだ仲良い友達で流せるやん?
でもこのやりとりほぼ毎日やってんだよ
さすがにこれおかしいよな…
もしかしてマナも伊波を狙ってたりして…
ああこれ以上考えたら嫉妬で爆発しそうだ
もういっそマナに取られる前に伊波に告白した方がいいのか…?
hsrb「小柳君?どうしたんですかそんな真剣そうに悩んで….」
hsrb「…あー…理解しました」
そう言って伊波とマナを見てニヤニヤしているのが視界に入るが無視する。やっとマナが伊波から離れたから伊波のもとへ向かう
inm「小柳じゃん!外にいるなんて珍しいじゃん」
kyng「おーい?それどういう意味だ?」
inm「笑笑」
あーこの笑顔独り占めしてぇ
もういい。告ってやる
kyng「伊波、あのさ」
inm「ん?」
kyng「俺お前のことが_」
hsrb「あ、小柳くんいた!もう探したんですよ??」
kyng「ちょ、おい星導邪魔すんな!」
inm「?」
伊波は何か察したかのようにこちらをにやにやして見てくる
inm「ねぇ小柳?」
突然伊波が俺にぎゅっと抱きついて上目遣いでこちらを見てくる。俺の顔は今頃伊波の大嫌いなトマトみたいに赤くなっているのだろう
え?可愛すぎだろ。つーか…バレてね?
inm「ふはっ!小柳の顔真っ赤〜!」
inm「ねぇ俺の事好きなんでしょ?それで俺に告ろうとしてたんでしょ??」
なんだこのメスガキ。今すぐその生意気な口をキスで塞いでやろうか??
inm「ねぇそうでしょ??ねぇねぇ??」
俺はとうとう頭に来てこいつの口を俺の口で塞いでやったしなんなら舌も入れてやった。さあどうだ??
inm「ん!?…は…ん…//」
?!?!
なんだこいつ。さっきまでの威勢はどこにいったんだよ。顔はとろとろで目も半開きで足もがくがくしてて…
ハッキリ言ってエロい。
inm「はぁ…はあ…//お、おい小柳急に何すんだよ…」
inm「そんなに俺とちゅーしたかったの?…はぁはぁ…」
そんな顔と息遣いで言われてもなぁ♡
inm「待っ!!小柳何する気だっ…
〜ッ!?」
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リクエストは常時受け付けてます!