テラーノベル
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続きです。
🔞注意。
🖤「ごめ、ん。京本」
🩷「うんん、こっちもごめん」
🙎♂️「ほらほら〜♡大我は玩具入って動けないから北斗が入れるしかないよ?ほら大我?♡北斗にHな穴見せな?」
🩷「俺大丈夫だ、からきて?」
🖤「く、そ。ごめん」
ズポッジュポジュポ
🩷「あぅっ♡や、んっ」
🙎♂️「助けに来たのに犯してるってどんな気持ち??♡」
🖤「ふざけんな…」
🙎♂️「ほら〜♡もっと動いて」
ズチュチュパンパン♡
🩷「んぉっ”はうはう」
🙎♂️「…お前ら舐めてるの?」
🖤🩷「??」
ズチュン♡(北斗のチ〇コを奥まで入れる)
🩷「あぅっあぅっ♡チカチカ」
ビュルルルルルルルルルル
🙎♂️「やっぱり優しくしてんじゃねーよ。気持ちいところつついてやれよ。手伝ってやるからさ?♡ 」
ズチュンズボッズボッ♡
🩷「ま、やりゃぁ〜///むりむり」
ビュルルルルルル
🖤「や、押すなぁ〜///」
ズチュンッズチュンッ♡
🩷「んぉっ”イグイグイグ///」
プシャーーーーーーー
🙎♂️「北斗お前も苦しいだろ?だせよ。手伝ってやるから」
パンパンパンパン♡
(北斗のチ〇コを上下にする )
🖤「!?!?やめっ”でちゃ、う///」
ビュルルルルルル
🩷「~~~///ほくっあったかい♡」コテッ
🙎♂️「寝ちゃった〜♡」
🖤「はぁはぁ、」
ドンっ!!
💙「北斗!きょも!!」
💚「遅くなってごめん!」
💛「助けに来たよ!」
🖤「み、んな」コテッ
🙎♂️「安心して寝ちゃったか〜」
❤️「お前ふざけんな!💢」
🙎♀️「1時間47分だよ?ゴールのルールは1時間だったはずよ。」
💙「おま。まさか」
🙎♀️「配信してもおかしくはなかったわ。」
❤️「配信されてない?」
🙎♀️「あなたたちが必死になって助けようとしてるのを見て、自分を犠牲にしてまで助けようとしてるのを見たらもうどうでもよくなっちゃたの。」
💚「ってことは?」
🙎♀️「あなたたちの勝ちよ。」
SixTONES「良かったーー、」
💙「でもお前らを許せない。」
🙎♀️「私は自首するわ。」
💙「男の方は?」
🙎♂️「自首する流れだとは思うけど俺は依頼されただけだから情とかわかねーから。普通に他の仕事もあるしな。」
❤️「ふざけんっな」
🙎♂️「どう思っていただいても結構ですよ。
それでは🙎♀️さんお金は指定した所へお願いしますね。またのご利用お待ちしております。それとみなさん?人から恨まれるような行動はしないようにしてくださいね?今度はあなたを対象に現れるかもしれませんから」
そう言い残し男はどこかへ去っていった。マネージャーは警察に自首をし俺たちの前に現れることは二度となかった。
北斗と京本は少ししたら目を覚ましSixTONESみんなで事務所へ向かった。次の日からは何事も無かったかのように過ごしている。ただ目に見えない絆がSixTONESメンバーには確かに刻まれていた。
三年後
京本視点
4年前と3年前のあの事件については誰も触れないでいる。しかしあの事件をきっかけにメンバーの絆はきっと深まったであろう。そして自分では分からない些細なことで人を傷つけているかも知らない、それが恨みとなりあんな事件が起こるかもしれない。あの事件は俺に学びをくれたし友情も深めるきっかけを作ってくれた。事件のことは忘れられないし嫌な思い出ではあるがおれはそれをずっと心に刻んでおかないといけない。もう二度あんな事件がら起きないように。
最後まで見ていただきありがとうございました。内容がおかしかったり誤字があったと思いますがご了承ください。
コメント
2件
主さん天才ですか?!SixTONESは6人で最強ですよね(´;ω;`) 話が最高すぎて泣けてきた(๑´ロ`๑)~♪❤️👍フォローさせていただきました(*^^*)これから応援していきます!仲良くしてください🙌