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やっほー
久しぶりー
実はスマホが壊れていて色々あったんで
遅くなりました。( ˙꒳˙ )スマンナ
って事で新しいの書いてこうかなー?
(どうせ続き出さないんだろうなー?)
って思ってるよね!知っている!
そして今回はもとぱで書いてきます!
多分🔞はないと思われます。
本編↓
俺が目を覚ましたらそこは病院だった
最初に見えたのは病院の
天井と点滴そして、、、誰、だっけ、、、
車椅子の知らない子が隣に居た。
俺は飲酒運転の人と交通事故を起こしたらしく1部、記憶が無くなっているでも無理に思い出そうとしたら頭痛になる。
そして車椅子の知らない子。その子は隣りの病室の子らしく毎日俺のところに来て話しかけてくる。まるで事故の前でも仲良しだったかのように。でも、俺からしたら初めましての人だ。その子に名前を聞くと『大森 元貴』と名乗った。
元「初めまして。僕は君をを守るからね」大森元貴はニコッと笑って俺に言ってきた
滉「初めまして。」
元「名前はなんですか?僕は
大森元貴です。 」
滉「あ、若井滉斗です。」
なぜか俺が名前を言ったら元貴さんが少し震えていた。
元「滉斗。滉斗か〜いい名前だね〜」
元貴は穏やかな声で挨拶をした。
その裏側にある痛みなんて
若井が知る由もない。
元貴の鞄の中には小さな箱が入ってる。
それは元貴だけが知っているはずだ。
今も大切に大切に入れてある。
元「ねぇー、滉斗くん、頭打ったの?
なんで自分が入院してるか覚えてる?」
滉「えー?んーーー?」
滉「痛っ!」頭が痛い、、、無理矢理思い出そうとしたから。多分そうだろう。
元「無理に思い出そうとしないで。 」
あ、だめだめ!無理に思い出そうとしちゃ。
元貴が慌てて制止したその仕草には、単なる隣人としての心配以上のものが滲んでいた。元貴の胸の奥で何かが軋む。思い出してほしい、でも思い出してほしくない。そんな馬鹿げた思いで毎日自分の中で葛藤していた。
元貴はふと、滉斗の顔を覗き込んだ。
元「ねぇ、滉斗くんさ。」
元『僕のこと、ほんとに何も知らない?』
滉「はい。知らないです。」
(初対面でこんなにたくさんお喋りする人なんだー。
そう思ってた。
元貴の顔からほんの一瞬笑顔がなくなった
滉斗はそんな事気づいてない。そして、
元貴の声が最初だけ震えていた。
元「そっかぁ。、、、、じゃー僕とお友達にならない?入院中暇だし?」
元貴がスマホを取り出して
元「あ、そうだ 滉斗くんって彼女いる?」
滉「彼女はいないですよ笑」
元「へぇー意外、滉斗くんイケメンだか らいると思ったんだけどなー
もったいないよ」
軽く口調だがかすかにに元貴がスマホを握る力が強くなった。そんな気がした。
元「じゃー彼氏は?」
とりあえず終わります。
結構長めに書いたと思われます!
じっくり読んどけ。
どうせ次書くの遅いんだから
そうえばこの前ブランド・ニュー・デイ
見に行ってきてーめっちゃ面白かった!
みんなもまだ見てなかったら見てみてー
コメント
3件
みぅ🤍🥀です うわ、これめっちゃ気になる…! 事故で記憶失った滉斗くんと、なぜか親しげに接してくる元貴くん。でも元貴くんの鞄の中の小さな箱とか、スマホ握る力が強くなった仕草とか、絶対何か隠してるよね…「彼氏は?」って聞くときの空気感、ヤバかったです。軽い口調の裏に執着みたいなもの感じてちょっと背筋ゾクッとした🥀 続き、めっちゃ待ってます!焦らずじっくり書いてくださいね。楽しみにしてます🤍
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