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皆様、ご無沙汰しております。 No A☘️🍃で御座います。

本当にお久しぶりです。投稿が出来なくて申し訳ございませんでした。

自身書きたい内容が多くなると頭がごっちゃごちゃになってしまうところがございまいて、なかなか纏まらずこの様に遅くなってしまった仕舞いで御座います。

本当にスローペース人間なので突っ込まれても言い返せません・・・。

そんな訳で(内容メチャクチャですが)お話を始めようかと思います。まず、注意説明から。

⚠️注意⚠️

・このスローペースな主の文章力はとんでもなく下手くその部類で御座います。意味不明なことを書いたり、誤字が多かったりと扱い慣れてない面が多く御座いますので、もし何か御座いましたらコメント欄で指摘して頂けたら幸いで御座います。

・一次創作です

・初心者ですので暖かい目で身守って頂けると幸いです。

・短編小説になります。


では続いてこの小説のお勧めの読み方です。

読み方

①このお話を読む

②(よければ)コメント欄に考察を書く(書かなくてもok)

③コメント欄に私の解釈を載せておりますので是非、照らし合わせてみて下さい!


いろんな感想お待ちしております。其れではスタート





…カタカタカタカタカタ

物音のしない静かな部屋で鳴り響く音。

ただ無機質な赤軸特有のキーボードの入力音が鳴り響く。

全くの無音。

外の音も入り込むことを許さないといったような静まり返った場で人がそこにいるのかさえ怪しいと思わせる程の静寂。

真っ暗な部屋の中に鳴り響く音。そして、

…カタッ

その音はいつしか鳴り止み、消えてしまったかのように途絶えた。

「…ハァ…」

今の今まで静まり返っていた場から人の溜息が聞こえた。その瞬間、

パッ     バンン

照明がつき、勢いよく開かれたそのドアの先には一人の人が切迫づまった様子でそこで立っていた。

「〇〇〇〇〇〇」

キーボードの前にいた謎じみた人はこういった。

「おわったよ。」




今回はこの作品では初めての穴埋めすることで答えが浮かぶ作品です。

一度やってみたかったんですよね。この6文字、是非埋めて答えを導き出して下さいね。

感想や予想等、良ければコメントしていって下さいね。

また、投稿する日がいつになるは未定ですが気長に待っていただけたら幸いです。

(自分の作品を待ってくれている人がいるかどうかは分からないですが…)

では、またこの小説の世界に気まぐれで戻ってくる日まで。

さようなら

そして良い夜を

この作品はいかがでしたか?

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