テラーノベル
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思いついてしまった。
新しいパロを…その名は「虫パロ」ネーミングセンスはともかくパロの説明しますね。
簡単に言うと捕食者、捕食される側に別れます。
捕食者側は蜘蛛、背中から計6本の脚がある。あ、毛だらけじゃないよ?ツルツルしてるで鋭い。歯も普通の歯じゃなくて犬歯は立派で、他の歯もギザ歯風になってる。 脚は体内に収納可能。
次に捕食される側はニンゲンと言います。
普通に姿、形、臓器、そのまんまの人間です。
これはパロなのか…?
では本題!
太宰→蜘蛛
中也→園児(ニンゲン)
とりあえずIQ1~3で見てください。
深夜テンション混じるかも?
苦手な人はどこかに行きましょう。
では=͟͟͞͞( ᐕ)੭ GoGo‼️
通報❌
IQ2で読みましょう。雰囲気を!楽しんで!!!!
ここは保育園!楽しい楽しい捕育園!でも1つ七不思議的なのがあるんだ。それは、この世界に蜘蛛とニンゲンに別れて、暮らしてるんだ。でもこの捕育園は、ニンゲンの形をした蜘蛛もがいるって噂があるんだ。見つかったら食べられるんだって…。
太宰)はーい皆さん寝る時間だよー(棒)
園児)はーい!
中也)(太宰っていっつも俺ら寝た後どこか行くよな…。寝たフリしてちょっと着いてってみるか)
太宰)おやすみ〜
太宰)(寝たね…。よし、死にたいけど、可愛い子が居るからその為の栄養補給〜♡ )
太宰かいつもどうり中也たちが寝たあと何処かへ行くようだ。そして寝たフリの中也は自分の能力で浮遊して音を立てずに太宰を尾行した。
尾行先______
中也)(…カクカクカク(震))
其処に広がってた景色は匂いは最悪、周りは肉片だらけ。そして、その肉片を取られないようにする為なのか、蜘蛛の糸が貼られている。よく見たら中也のお友達も……。
今ここから逃げてもきっとバレる。だって相手は蜘蛛だから、…。中也は身の危険を感じすぐにお昼寝スペースに戻った。
中也)(…ッツ)
太)…中也?中也か♡
お昼寝終わり
太宰)みんなー起きてー
起きる時間だよー
園児)え〜まだ寝るー!
中也)(怖い怖い怖い!)
太宰)…ニフッ…♡
中也ーもう起きる時間だよ?どうしたの?
そ んなに冷や汗出して。何か変なのでも見 た?
中也)あ、え、何も!怖い夢見ちまったんだ!
太宰)そう
一通りみんなを起こして遊ばせている…。1人を除いて。そう中也だ。中也はまだ幼いがニンゲンの危険察知能力(リアルの人間も持ってます)で危機を感じて戻ったけど、情報整理が追いつかず、只今、混乱中。其処に太宰が来て、「ねぇ、中也。君お昼寝する前に私に着いてきて、見ちゃったんでしょ?あの部屋を…♡」と言い。そっと中也の頬に手を当てた。中也は勿論ずっと混乱している。そして混乱しすぎて倒れた。倒れた中也を太宰があの部屋に連れていく。
あの部屋______
中也)(パチパチ(瞬き))
太宰)あ、起きたかい?おはよう♡
中也)ッ…
中也は倒れて運ばれた先が寝る前に見た景色と同じで固まった。そして今何時なの?って聞いた。太宰は20:00と答えた。勿論園児だから20:00なんて分かるわけもない。分からないと答えた。すると太宰は中也に近寄り、そっと脚で抱きしめ接物をした。中也は勿論ちゃんと戸惑い、抗うが大人に勝てる訳もなく、しかも、6本の脚で抱きしめられてるのだから、銀の糸を引くまで中也は涙目でいた。
太宰)…♡美味し…
中也)らんで、ッ//♡き、キスッッ…//♡したの…//(ビクビク
太宰)だって、君が可愛いのが悪いよ。でもこん なに美味しいならさっき捕まえておけばよ かった…♡
中也)…ッ//俺帰る!
太宰)え、帰るの?どうやって?
中也)おかあさんが迎えに来てくれる!
太宰)ふふ、ふはははははは!可愛いねぇ中也は やっぱり可愛い! 今日から二人で暮らす のに…笑笑
中也)何言って…
太宰)君もお母さんから聞いてるだろう?蜘蛛は ニンゲンを食べるって。私のこと知ってる かもだけど私は蜘蛛。だから君を食べる!
中也)え…(ポロポロ)
太宰)あ~♡良い顔♡
と、言い中也を糸でぐるぐる巻きにし、部屋の隅に置いた。中也は自分の運命があの大好きな先生に握られていことでかなりショックをうけいている。太宰はそのまま糸で中也をぐるぐる巻居たあと、部屋を出てった。中也は今しかないと糸から抜け出そうと頑張って動いた。無論、糸から抜け出せるなど到底できない。中也は力尽き、クタぁと床に寝転んだように倒れた。
太宰が何かを持って戻ってきた。中也はまだ寝転んだ状態だ。太宰は中也を元の位置に戻し、耳を噛んだ。
中也)い“ッ…(ポロポロ)
太宰)甘い血…♡子供は小さい時に食べるに限るね…♡
中也はただ泣いてお母さんと呼ぶしか無かった。太宰はそに続いて「お母さんはもう来ないよ」と言いそっと中也を抱きしめ、肩を噛んだ。中也はまたい“ッ…た“ぃッ…と言うしかない。一方太宰のほうは中也から出る甘い血を存分に堪能している。そこでさっき持ってきた何かを中也の口へ運んだ。ご飯。中也はそのご飯を拒否した。太宰はもう一度口にご飯を運んだが中也は中也口を開かない。
太宰)ほら中也ご飯だよ
中也)…ッグスッ(ポロポロ)
太宰)中也、食べて?
中也)…ッグスッグス(ポロポロ)
何をしても中也は口を開けなかった。そこで 太宰はご飯を自身の口に含み数回噛んだ後、中也に接物し口移しで中也にご飯を与えた。
太宰)チュッ♡トロトロ…ッ♡
中也はどうにも、無理やり口に拒んでたご飯(入れられ吐き出そうとしたが、太宰は手で中也の口を抑え飲み込ませた。そのあとも、太宰が口移しで中也にご飯を与えた。ご飯が終わった頃、中也は眠そうにウトウトし始めた。太宰は中也を今食べようか迷ったが、寝顔に負け食べるのを遠慮した。そのままお昼寝マットの上で一緒に寝た。
終わりです。これ、人気だったらスライド式のやつにしようかなと考えてます。深夜に書いたものなので誤字脱字多め、語彙の無さが多々見受けられたかもしれません。ごめんなさい。定期テストが近いので一旦投稿はストップです。では👋🏻
コメント
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ふあああああ⤴⤴さいこう⤴⤴ すこ⤴