テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
皆さん しきます 好きですね
とゆう事で 書きまっせ
リクエストでふ
注意
・お仕置
・淀川真澄受け
・一ノ瀬四季攻め
・R18
.羅刹学園の皆が 練馬に来てる設定
俺の恋人 淀川真澄さん
やっとの気持ちを言えて 恋人になった
でも 最近 他の人との距離が近い
自分だって 嫉妬なのは分かってる
だけど 恋人だから 他の人との距離が近いのは嫌だ
せっかく 羅刹学園から来てるのに……
構ってくれないし、
しかも 明日が最後
…やっぱり言ったほうがいいのかな ~、
そんな事を考えながら廊下を歩く
ドンッ
四季「いて っ」
真澄「あ?」
角でぶつかり 誰かと 顔をあげると
そこには 恋人である
淀川真澄がいた
四季「え !? あ、 ご ごめんなさい !!」
真澄「だいじょ b」
そう言おうとした時
隊員「真澄隊長 ! この件なんですが、」
真澄「あ? あぁ、 ここは、」
は? なんで 俺より そいつを構うの?
恋人なのに、
俺の 真澄さんなのに
グイッ
四季「真澄さん 」
真澄「おい ッ なんでさん付け 、! 」
隊員「ぇ? あ、 す すみません ッ」
タッタッタッと 隊員は逃げていった
真澄「おい ッ !」
四季「真澄さん、 なんで構ってくれないんですか」
「もう 我慢出来ないんですけど」
真澄「は? それってどうゆう 、」
四季「教えてあげますよ」
グイッ
スタスタ
ガチャ
ついた所は 四季が 借りていた部屋だった
四季「真澄さん そこ座って」
指を指したところはベット
その時 真澄は思った
あぁ、 怒ってるな ッ
四季は怒ると言うことを聞かない
ここは言うことに従っとくか
ストン
素直に 真澄はベットに座った
そうすると目に 目隠しがついた
真澄「おまっ なにしてっ」
目が見えないでいると
ドサッと 押し倒された
「う ッ」
スルッスルッ
簡単に 服を脱がされる
服がなくなり少し肌寒いなと思ってると
グチュッッッ
「う” ぁ !? ♡」
びゅるるる
すぐにイってしまった
目が見えないので 感度が上がってしまう
「しき 、?」
どこにいるかも分からない 恋人に声をかける
四季「どうしたんですか 真澄さん」
真澄「前 見えないの こわい ッ」
四季「…でも 真澄さんが 悪いんですよ」
「俺以外でずっと喋ってて」
「俺の恋人なんですから」
「構ってくださいよ」
真澄「ぅ ご、 ごめ」
「だからこれ外して、」
四季「いやです」
「これはお仕置ですから」
グチュ
そういい ローターをもう1個いれる
真澄「ふ” ッ ♡ 」
四季「じゃあ俺行きますんで」
「頑張ってくださいね ♡」
真澄「は ッ 」
「ま、 まて」
ガチャ
「ぅ” ローター外すしかないのか…」
そう思い 自分の穴に手をいれる
グチュ グチュ
「は ッ ふ” ~ ♡」
グチュグチ ゴリッ
「あ” ~ッ ♡」
びゅるるる
「ふ ~ ッ♡」
グチュグチ
また 取り出そうと 手をいれるとヴヴヴヴ
とローターが 震える
「あ” !? ん ッ ♡」
ヴヴヴヴ 中
「ん ッ い、 いく ッ ♡」
ヴヴ下
「な、 なんでぇ、 ♡」
ヴヴヴヴ 強
「あぁ” ッ いく ッ ♡」
カチッ 止
「いき 、 たい ッ」
辛く耐えていると
遠くから声がする
「だよな ~ !」
「てゆうか この後飯行かね」
「ありあり !」
真澄「!?」
やべぇ 声抑えねぇと ッ
ヴヴヴヴ強
「ん ッ ふ ~ッ ♡」
ヴヴ下
「は “ ぁ ッ ♡」
ヴヴヴヴ強
「ん”ッ !? 」
びゅるるる
「おい こっちから声聞こえなかったか?」
「そうか? なんにも聞こえなかったけど」
「気のせいか」
「じゃあ行こうぜ」
やべぇ 危なかった、
あとどれくらい耐えればいいんだ……
こんな事が数時間続きやっと四季が帰ってきた
四季「真澄さん 大丈夫ですか ~ 」
真澄「し、き ッ とめろ ッ -」
四季「はーい ♡」
ヌチュ グチュグチ
真澄「う” ぁ ッ ん ~ ♡」
ヌポンッ
「はぅ ッ”“ !? ♡」
びゅるるる
「はぁ、 はぁ、 ッ」
「め、 目隠しも ッ」
四季「付けたままですよ ~ ♡」
真澄「は - いや ッ」
四季「真澄さん いれますね ♡」
真澄「い ッや 、 むり ッ」
四季「いれますよ ~」
グググ
真澄「あ” ッ ! ♡」
「だめ ッ それ、 いじょ は ッ」
グググ グポンッ
「あ” ~ッ !?♡」
ぷしゃあああ
「う” ぇ ? チカチカ ♡」
四季「真澄さーん 聞こえてますかー」
真澄「う” ? ♡」
四季「ありゃ 聞こえてない」
パンパン ッ ズチュ ズチュ
真澄「ぅ” お” ッ ふ ッ ♡」
「や ッ 前みえて ッ ないから こわい ッ 」
「し、きの 顔 みたい ッ」
四季「~ッ ♡ 可愛いですね」
「外してあげますよ ♡」
シュルシュル
真澄「ぁ” ♡」
「しき ッ しきッ」
四季「真澄さん ッ ♡」
パンパン ゴリッゴリッ
真澄「お” ~ッ ♡」
ヌポンッ
「ぁ” ッ?」
四季「…… 真澄さん なんで最近構ってくれないんですか」
真澄「は?」
四季「羅刹から来たのに ずっと他の人と喋ってるし」
「俺の恋人なのに、」
真澄「(こいつ嫉妬してんのか、?)」
「俺は 隊長だ 隊員の面倒を見なきゃいけねぇ」
「だから 四季と喋れねぇ事もあるけど 1番は四季だ」
四季「、! もうちょっと構ってほしい……」
真澄「あぁ できるだけ構ってやる」
「明日で帰っちまうけど また来た時は 構ってやるよ」
四季「うん !!」
真澄「そろそろ寝るぞ」
「明日帰るんだろ」
四季「うん……」
真澄「チュ すきだ」
「どこの誰よりも」
四季「/ 俺もすき 、 /」
それはずるいでしょ /
「真澄さん おやすみなさい」
真澄「おやすみ」
いやなんか 四季くんって 真澄隊長に敬語なんかな
ただの妄想すぎました
結構長くかけて 嬉しい
コメント
3件
うちのリクエストが入ってる〜!!ありがとうございます!!しきます少ないので嬉しいです😊
嫉妬してる四季くん可愛すぎる笑、やっぱ真澄さん受けの時隣の攻めはヤンデレとか愛重めがいいのよなぁ
しきますあんまり見た事ないから嬉しい! 続き楽しみです!
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