テラーノベル
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⚠︎注意⚠︎
「nmmn」作品です。
“nmmn”や”BL”等の意味が分からない方はお引き取りください。
ご本人様に
一切関係ありません
伏字✘
𓏸𓏸しないと出られない部屋 。 作者 の 妄想話 。
kz ↬ rbに対して少し控えめ 。
Cellmates
“誤字・脱字” 注意。
“キャラ崩壊・口調崩壊” 注意。
──────────
rb×kz
🐙⭐️×🎲
──────────
『 12,193文字 』
⤿こうなるはずではなかった。
―――――――――
[皆様にはこれから、【𓏸𓏸しないと出ら れない部屋】に入ってもらいます。]
kz「 .ᐣ.ᐣ 」
rb「 …… 」
sk「”出られない部屋”… .ᐣ なんやそれ。」
si「なんか聞いたことあるな」
tk「それが今日の刑務作業ですか.ᐣ」
[はい。各ペアに分かれて頂き、 刑務作業を行っていただきます。]
ty「ペアはどうしろと .ᐣ」
[そちらで決めて頂いて構いません。]
si「笹木~.ᐟ 組もや.ᐟ」
sk「しゃ~ないなぁ。ええよ..、」
si「よっしゃ.ᐟ」
tk「では、笹木さんと椎名さんで…」
si「笹木.ᐟ 行こ~.ᐟ.ᐟ」
sk「行くか~…、」
バタンっ(ドア/閉)
tk「では…、皆さん…どうします.ᐣ」
ty「僕 星導くんとは仲良くないので…」
rb「ぇ、酷くないですか.ᐣ」
tk「わたくしも星導さんとは…」
rb「ぇ、俺 嫌われてます.ᐣ」
ty「嫌われてるとかは置いといて。…」
rb( 酷くない … .ᐣ )
ty「僕はちょっと…、 委員長と組みたいですね…。」
kz「んぇ……、」
rb「 ……… 」
ty「葛葉はあまり協力してくれなさそう だし…、星導くんはちょっと…。」
rb「だから酷くないですか..」
tk「わたくしは別に大丈夫ですけど…」
tk「葛葉さんと星導さんは、 それでも 大丈夫ですか… .ᐣ」
rb「はい。」
kz「 ぅ…、、ん……、 」
ty「 …… 」( kz/見 )
tk「では行きましょうか。剣持さん」
ty「そうですね」
バタンっ(ドア/閉)
rb「俺らも行きましょうか。葛葉さん」
kz「ぅん、……」
rb「 ……… 」
──
ガチャ…(ドア/開)
rb「ここか…、」
kz「 …… 」
[星導ショウさんと葛葉さんですね。]
[お2人には、まず最初に、この部屋の お題を探してもらいます。]
[お題はこの部屋の何処かにあるので、 探してください。]
rb「じゃあ…、探しますか…」
kz「ぅん、……」
──
rb「この部屋 意外に広いな…」
rb「普通にキッチンとかもあるし…、 一応、生活はできるようになってるのか……。」
rb「お題 全然見つかんないし…。」
rb「二手に分かれて探してるけど、 葛葉さんの方にあるのか… .ᐣ」
rb「 …… 」
rb「集まる時 毎回思ってるけど… 葛葉さん、絶対 俺に心開いてないよなぁ~……、」
rb「美兎さん達への接し方と 俺への接し方 全然違うし…。」
rb「剣持さんが、 美兎さんと組みたい って言ったときとか…。」
rb「…明らかに、俺のこと怖がってる というかなんというか。」
rb「収録とかでは そういう素振り、 全然 見せないけど。」
rb「裏では……、」
rb「…どうしたら葛葉さんは 心開いてくれるんですか……、」
rb「同じユニットになったからには 仲良くしたいんですけどね~…、」
rb「あ。」
rb「これ……、お題.ᐣ」
rb「え~っと……、[セッ✘スしないと 出られない部屋] ……。」
rb「 ……… は.ᐣ」
rb( は.ᐣ ん.ᐣ どういうことだ … .ᐣ )
rb「下に何か書いてる…、 [※葛葉にお題は伝えないこと] …」
rb「これ……。」
[(ふふ……っ。笑)ニヤ…ッ]
kz「 …星導…… .ᐣ」
rb「ぇ…、あ。葛葉さん …… .ᐟ.ᐣ.ᐟ ど、どうしました… .ᐣ」
kz「…お題、見つけた……」
rb「ぇ…… .ᐣ」
rb( お題… .ᐣ )
rb( お題ならここに……、 )
rb「それ、見せてください。」
kz「ん……、」( 紙/渡 )
rb「 …… [24時間ここで過ごさないと 出られない部屋] …。」
rb「 ……… 」
rb( …… ダミ~ってことか… .ᐣ )
rb( それか、それぞれのお題… .ᐣ )
rb( …… だとしたら、 俺のお題 やばいくないか.ᐣ )
rb「……じゃあ、… …24時間 過ごしましょうか。」
kz「ぅん……、」
rb「 …… 」
──
kz「 …… 」
rb「 …… 」
rb( どうやってお題をクリアするか.. )
rb( そもそもお題がアレだからな.. )
rb( …てかなにあのお題……、 )
rb「ぁ~……、.ᐟ どうしよ…。」
kz「ぁ……、…、、星導…、」
rb「葛葉さん.ᐣ どうしました… .ᐣ」
kz「ぁ…、の……、お腹…空いて……、 俺、作れない…から……、」
rb「ぁ~……、なるほど、分かりました。 俺 作りますね。」
kz「…ありがとぅ、。…ござぃます……、」
rb「 …いえ……、 」
rb( お礼言われた……、 )
──
rb「葛葉さ~ん、次 お風呂いいですよ」
kz「ん、……分かった、」
𓂃 𓂃 𓂃
rb「てか…、どうやってクリアしよ…」
rb「そもそもお題がおかしすぎる…、」
rb「このままじゃ 一生クリア出来ないですよ… .ᐟ」
rb「どうすればぁ……、」泣
[お困りのようですね。星導さん。]
rb「.ᐟ.ᐣ な、何ですか急に…… .ᐟ.ᐣ」
[星導さん、お困りのようでしたので。 何か助けが必要かなと。]
[ちなみに、他の2ペアはもうお題を クリアし、お帰りになりましたよ。]
rb「俺ら、……、だけか…、」
[何か助けが必要ですか.ᐣ]
rb「助けって……、そもそもお題自体が おかしいんですよ.ᐟ」
rb「なんですかあれ.ᐟ.ᐟ」
[ ……… ]
[では、お助けアイテムとしてコレを 渡します。]
rb「なんですか、この瓶……。」
[媚薬です。]
rb「 ………は.ᐣ 」
[媚薬です。]
rb「 ……… 」
[お2つご用意させて頂きました。]
[ぜひお使いください。]
rb「 …… 」
rb「ぁの……、」
[はい。どうされましたか.ᐣ]
rb「葛葉さんって…、 甘いもの好きですよね」
[ ……おそらく。 ]
rb「その…、プリン頂けますか。」
[…はい。 冷蔵庫に入れて置きました。]
rb「…ありがとうございます。」
[それでは。]
rb「 …… 」
──
rb「媚薬を貰った…、」
rb「プリンも貰った…、」
rb「葛葉さんにプリン渡したら、… 少しくらいは、心開いてくれますかね… .ᐣ」
rb「葛葉さんって、 こういうことしたら 気 許してくれるイメ~ジあるんだよな…、」
rb「媚薬…、プリンに入れときますか、」
rb「ベッドもあるし…、」
rb「多分、準備ばっちり……。」
rb「後は、葛葉さんがお風呂から あがってくるの待てばいいですかね…、」
──
kz「 …… 」ぽや~……っ
rb「ぁ、葛葉さん… .ᐟ」
kz「ん~、……、」
rb( 葛葉さんが ぽやぽやしてる…、 )
rb「葛葉さん、…プリン食べます.ᐣ」
kz「.ᐟ た、食べる……、.ᐟ.ᐟ」
rb「……笑。はい、これ、」
kz「.ᐟ.ᐟ ぁ、ありがと……、っ」(嬉
rb( また感謝された……、 )
rb( しかも、敬語じゃない… .ᐟ )
kz「~~~~っ.ᐟ.ᐟ」食
kz( 美味すぎる… . 絶品だ… .ᐟ )
rb( 凄い美味しそうに食べるな~… )
kz「~~~…… .ᐣ」
kz( 美味いけど……、 なんかこのぷりん凄ぇ甘ぇな )
rb「んは、かわい……♡」
kz「へ、……ぁ…、.ᐣ」
rb「……ぇ。声に出てた… .ᐣ」
kz「ぇあ……、っ、」
rb「ぁ…。き、気にしないでください」
kz「 …、ッ ……、。」(目/逸)
rb( やっば、やっちゃったぁ、 )
rb( プリンのお陰で、少しくらい 心開いてくれたかなって思ったのに… .ᐟ )
rb( 終わったぁぁ…、、 )
rb「あぁ………、」ボソ…ッ( 頭/抱 )
kz「 ………、 」( rb/見 )
rb( まぁ………、 )
rb( 一旦、 効果出るまで待ちますか.. )
rb( いつ効果出るんだろ、… )
rb「 ……ん.ᐣ 」チラ…
kz「 ……ッ.ᐟ 」バッ( 目/逸 )
rb「 ……… 」
rb( ………え.ᐣ )
rb( 葛葉さん、今俺のこと見てた… .ᐣ )
rb( なんで ………。.ᐣ )
rb「 ……… 」チラ…
kz「 ~~~~ッッ.ᐟ.ᐟ⸝⸝⸝⸝ 」
rb( ……めっちゃ顔赤くなってる… )
rb( 恥ずかしかったのか… .ᐣ )
rb( やっぱ、可愛い……、♡♡ )
rb( …… )
rb( 葛葉さん…、俺と目あったら…、 …目 逸らしちゃったな……, )
──
kzh side_。
kz「 ………ッ、⸝⸝ 」
kz( な…に、……可愛いって……ッ )
kz( 誰に対して……、ッ⸝⸝ )
kz( ……、俺なわけないし……、っ )
kz「 ……… 」ジ~…ッッ
rb「 ……ん.ᐣ 」
kz「 ……ッ.ᐟ 」バッ( 目/逸 )
kz「 ~~~~ッッ.ᐟ.ᐟ⸝⸝⸝⸝」
kz( 目あっちゃった…ッッ⸝⸝ )
kz( も~、っ.ᐟ.ᐟ )
kz( 誰に対して言ったんだよ.ᐟ.ᐟ )
kz「 ……… 」
kz( 星導と 目あったとき…、 …目 逸らしちゃったな……, )
──
𓏸𓏸分後_。
kz「ふ……、っ⸝⸝ へぁ……、っ⸝⸝」
kz「からだ…ッ。ぁ、ッ…つい…、⸝⸝」
kz「ふ、……っ⸝⸝ ひ ぅ゛……⸝⸝♡ 」
kz「こぇ…ッ、どッ、すれば……ッ⸝⸝ 」
kz「は……、ぅ゙……⸝⸝♡」
kz「ほ…、し……、りゅべ……っ⸝⸝♡」
kz「ほし…っ、ゆぇ……ッ、⸝⸝」
kz「どこ…、ッ いる゛……、ッ の…⸝⸝」
kz「ひゅ。……ッ⸝⸝♡ べぁ……っ⸝⸝」
ガチャ…( ドア/開 )
kz「 ……ッ、.ᐟ.ᐟ⸝⸝⸝ 」
rb「葛葉さ~……、…」
kz「ひ’ぁ゛…ッ、⸝⸝ ほし…、るぇ゛…っ」
rb「 ぇ………. 」
rb「 …葛葉さん…… .ᐣ」
kz「ほしるぇ゙…ッ、たす、…けて……っ、 身体ッ、へん゙…ッ な、のぉ…ッ⸝⸝」
rb「 …… 」
rb「葛葉さん……。 それ、治して欲しいですか.ᐣ」
kz「 …ぁ……、え゛…ぅ .ᐣ⸝⸝」
rb「 …….♡ 」
kz「ぁ……ッ。ぅ…ッ、ん。 治して…っ、欲しい……、ッ⸝⸝♡」
rb「 ……ッ♡♡♡ 」ゾクゾク…ッ♡
rb「分かりました……♡」
rb「ちゃ~んと。 治してあげますね.ᐣ ♡」
rb「じゃあ…、失礼しま~す……。」
ひょいっ、( kz 持/上 )
kz「ひ’’ ぅ゛……ッ⸝⸝♡ へぁ゛…ッ⸝⸝」
rb「はは…、敏感すぎ……♡」
rb「媚薬の効果ありすぎでしょ…♡♡」
kz「ふ゛……、ぁ“…っ。…… .ᐣ⸝⸝♡」
kz「び…、ゃ゙く…… .ᐣ …⸝⸝」
rb「ぁ~……、そうですよ。媚薬…。」
kz「 …… .ᐣ びぁ゙くって な、にぃ….ᐣ⸝⸝」
rb「ぁ~……、…。」
rb( そ~だった……。 )
rb( この人…、にじさんじ1の清楚って 言われてるくらい、 性的な知識が ないんだった…、 )
rb「感度が高くなる薬ですよ、」
kz「 … .ᐣ.ᐣ⸝⸝⸝」
rb「まぁ、 …別に気にしなくていいです」
rb「そんなことより、 早くベッドいきましょ… .ᐣ」
kz「ベッ…、ドぉ……、ッ.ᐣ⸝⸝」
kz「ベッドでなにしゅるのぉ…、っ.ᐣ」
rb「 …… 気持ちいこと。」
kz「きもちいこと……、.ᐣ⸝⸝」
rb「うん。気持ちいこと。 早くベッドで気持ちいことしよ」
kz「ぅ、ん…… .ᐣ⸝⸝⸝♡」
──
rb「ん…、しょ……っ、」
kz「ふ、“……、 ぅ゛あ、……ッ⸝⸝⸝♡」
rb「葛葉さん…、軽すぎますよ.ᐣ ちゃんとご飯食べてます~ .ᐣ」
kz「ひ“……っ、ぅ゙…… .ᐣ⸝⸝♡」ビクビクッ
rb「……まぁ、いいや。」
rb「俺もう限界なんで…。 早くヤりましょうか……♡」
kz「ぇ゛、あぅ…、ッッ…… .ᐣ♡⸝⸝」
──
rb「ッ…、挿入れますよ…ッ、♡」
kz「へ“ぁ’’…ッ、むり“…っ、ん゙なの’’ 入んない…ッ、.ᐟ.ᐟ」
rb「入ります入ります。」
kz「い“や゙…ッ、ぁ゛ッ.. や’’ぁ゙…ッッ.ᐟ」
rb「 …♡♡ 」
ず…、ぷぷ…ッ♡♡
kz「ぁ“、あ’’ぁ“ぁ“…ッ.ᐟ.ᐣ♡♡⸝⸝ や“ぁ’ッ.ッ.. ぃ““あ゙ッッ.ᐟ.ᐣ♡⸝⸝」
rb「 ……ッ♡♡ 」
ごッッちゅ゛んッ♡♡
kz「ぉ゙…ッ、…ッッ““.ᐟ.ᐣ ♡♡⸝⸝ ぁ””は“…ッ、ぉ’’’ほ”…ッ♡♡⸝⸝⸝」
rb「きつ……ッ、」
kz「い’’ぁ““ッ、♡ や’’ぁ“ッッ♡ ぬ’’ぃ、ッ て“ッ、’’ぇ””…ッ. ほ“し…ッ゙、りゅ’’、べ““…ッッッ..⸝⸝♡゛」
rb「 ぁッは……♡ かわいすぎ………♡♡」
──
ぱんぱんぱん…ッッ♡♡
kz「ん“ぁ゙ッ♡♡ ぁ゙ん“…ッッ♡♡⸝⸝」
kz「ぁ゛ッ、んぁ““…ッ♡ ぁ゙゙う’’…ッ⸝⸝♡ は゛…ッ、♡ なんか…ッ⸝⸝♡ く゛る’’…ぅ゙゙ッ……ッ♡♡♡⸝⸝」
rb「ん~.ᐣ イきますか.ᐣ」
kz「ぅ゛…あ゙、.ᐣ ィ゛、… .ᐣ」
rb「そ~いうの、 イくっていうんですよ」
rb「ほら…、イく。言ってみ、」
kz「ぁ゛…、ゔ゙…ッ、⸝⸝♡ ィ、イくッ、 イく…ッ、イくぅ’’’…ッッ♡♡」
rb「そ~、そ~。♡♡」
kz「ん“く…ッ、♡ ぁ゛ふ’’…ッッ♡♡⸝⸝」 びゅるるる…ッ♡
rb「 あは…ッ♡」
rb「ちゃ~んと、 イくイく言えて偉いですね… ♡」
kz「う’’ぁ’…ッ、.ᐣ おれ…、えらい…、.ᐣ」
rb「はい…♡ とっても偉いですよ… .ᐣ」
kz「ん ,ぇ…、、ぇ ,へ……ッ⸝⸝♡」嬉
rb「 ……ッ、やっば… 、♡」
rb「かわいすぎ……ッッ 、♡♡」
kz「ひ ぅ゛……ッッッ♡♡⸝⸝」ビクビクッ♡
rb「 …ぇ. 今、甘イキしました … .ᐣ」
kz「ん’、ぅ゛…、♡ へぁ’’…… .ᐣ ..ッ♡⸝⸝」
rb「あは、…可愛いですね…♡」
kz「あ’’ ひ“ゅ゛…ッッ、.ᐟ.ᐣ ♡」ビクビクッ
rb「 ぇ……、 また……、」
rb「ぁ、もしかしてですけど…、 “可愛い”に反応しちゃいました.ᐣ」
kz「 …ッ、~~~~ッッ、.ᐟ.ᐣ…⸝⸝⸝⸝ 」
rb「照れちゃいました.ᐣ ♡ 可愛いですね…… .ᐣ ♡♡♡」
kz「ひ ぅ”……ッ♡♡」ぴゅるる…ッ
rb「 ……ッ、♡♡♡ 」ゾクゾク…ッ♡
rb( あぁ~……ッ♡ ほんと……ッ♡♡ 可愛すぎ……♡♡♡ )
──
ごちゅ“…ッ♡♡ ばちゅ”ん…ッッ♡
kz「ぉ“…ッ、お““……ッッ♡ ぁ”へ…ッ♡⸝⸝」
ぱちゅ…ッッ♡ ぱちゅんッ♡
kz「ん’’ぁ”…ッッ♡ ぁ’’…ッ♡ ぇ”あ”‘…ッ♡」
rb( ぁ、そ~だ…。 )
rb( 2つ 媚薬貰ってるんだった…、 コレは…、速効性か、 )
rb「…ねぇ、葛葉さん。 コレ、飲んでくださいよ。」
kz「ん”“…ッ、ぁ゙… .ᐣ ⸝⸝♡ な゛ッ、に“ぃ゙…ッ.ᐣ こぇ゙…ッ♡」
rb「……媚薬。」
kz「ん“ぁ゙…ッ、♡ び…、ぁ”く……ッ、 ぃ““や゙…ッ、ぁ゛……ッ♡♡」
rb「 ……… 」
rb「…飲んでくださいよ。」
kz「いや“……っ、.ᐟ や”“ぁ”“…ッッ.ᐟ.ᐟ♡」
kz「びゃ“ぐ…、い”“や“…ッ♡ の“みた““く”…ッ、な゙ぃ““…ッ♡」
rb「 …… 」
kz「さっき”ッ、みたいなの゙…ッ、♡ ぃ”や’’、……ッ、な゙の…っ♡♡」
rb「 …… 」
rb「 ……… 」グイッ
kz「はぇ゙……ッ、ッッ⸝⸝⸝」
rb「 ……… 」( kz 顎/掴 )
kz「い“ぁ゙…ッ、⸝⸝ や゙っ、や“ら゙…ッ.ᐟ」
rb「 …… 」( kz 媚薬/呑 )
kz「ん““むッ.ᐟ.ᐣ ん”“ゃ゙…ッッ.ᐟぅ゙..っ”♡」
kz「ん““ッ、ふ”はッッ… .ᐟ.ᐟ」
どくんっっ♡♡゙
kz「ん゙ぁ”“…っ.ᐟ.ᐣ な”ん””ッッッ♡♡」
rb「これ、速効性の媚薬なんですよ。」
rb「それに、これ多分 特攻性でも あると思うんですよね~……。」
rb「なので……、感度凄い 良くなっちゃいますね…….♡♡」
kz「 ……、ッッ⸝⸝♡’’ 」怒
kz「 ……ッ、⸝⸝ 」がぷっ.( rb 腕/噛 )
rb「 …… .ᐟ 」
kz「ふ ゛……ッ、ひ ゛,ぅ゙……ッッ、⸝⸝」怒
rb「ちょっと~……、 急に噛まないでくださいよ.」
rb「怪我しちゃったら、 ど~するんですか~…… .ᐣ」
kz「 ……ふッ゛、…ぅ“ 」怒( rb/睨 )
rb「そんな怒んないでくださいよ、」
rb「今の葛葉さんの顔..、 媚薬もあってエロすぎですよ.ᐣ」
rb「そんな顔で睨まれたら 我慢できなっちゃうじゃないですか….♡♡」
kz「ッ、ヒュ…ッ。 え..,ぁ……ッッ… .」震
ち’’ゅ゛ッッ♡♡
kz「ん”ぐ…ッ.ᐟ.ᐣ ん“っ、ん”ぅ゙…ッ.ᐟ.ᐟ♡」
ちゅ”ッ、ちゅ゛..っ♡ ちゅ゙るッ♡♡
kz「ん”ぅ”…ッ.ᐟ♡ ん”ん””ッ.ᐟ.ᐟ♡」(暴
ぢゅ“る…ッッ♡♡ ちゅ“っ、♡
kz「ん゙ぁ““…ッ♡ ぅ’’ッ♡ んぅ“…ッ.ᐟ.ᐟ♡」 びゅく…ッ、びゅるるっ♡
rb「あれ。葛葉さん、キスしただけで イっちゃいました… .ᐣ ♡」
kz「び…ッ、ぅ゙…♡ ぁ゛へ’’……ッ♡♡」
rb「はぁ…、 ほんと…♡ 可愛すぎ…♡♡」
kz「ぅ““…、ん“ぅ゛……ッ、 ♡」ビュック…
rb「 あはっ……♡♡ 」ゾクゾク…ッ♡♡
rb( この人はいつまで 俺の理性を煽る気なんだろ…♡)
rb( 本当…♡ 堪んないなぁ……ッ♡♡ )
──
kz「あ゙゙ッ、ぁ’’’…ッ♡♡ ぁ“べ…ッ♡♡」
ごちゅ“”ッッッんッ♡♡
kz「ぉ””ッッ♡♡ ~゙~゙~゙~~゙ッッッ♡♡゙」
rb「 あは、…笑 」
rb「もう、声になってない じゃないですか…♡ 笑笑」
rb「…俺とヤるの、 そんなに気持ちいですか.ᐣ…♡」
kz「ひ“ぁ゙゙……ッ♡ ぁ”……ッ♡♡」
kz「ぼし’’、りゅ“ぇ’’’……ッ♡♡⸝⸝」
kz「ち’ゅ“、、ぅ゙…ッ♡ ち゛ゅ“、~…ッ、 し’’ぇ”……ッ♡♡⸝⸝」
rb「 ……ッ、⸝⸝ 可愛すぎ……ッ♡」
rb「い~ですよ…♡ 沢山キスしてあげます…♡♡」
ちゅ、ッ♡ ちゅ゙…ッ♡♡
kz「ん゙…ッ♡ ん”ぁ゙…ッッ♡ ぅ゙…♡♡」
kz「ぁ゙ん゙っ♡♡ ん”ふ……ッ♡♡⸝⸝」逝
kz「ん”……ッ♡ ん’’ぅ゙♡ …ッ’’♡♡」
rb「ぷは……っ゙、♡」
kz「ん’’は” ……ッ♡ ぃ”や”…っ♡ も”っ、と’’……ッ、ぼし’’..ッ♡♡」
rb「ぁは..♡ 葛葉さんは欲張りですね..」
rb「いいですよ…♡ キス、 もっとしましょうか…♡」
kz「ぁ’’’…、ぇへ゛……っ♡⸝⸝」嬉
──
ばちゅ、♡ ぱちゅん…ッ♡♡
kz「ぉ゛ほ…ッ♡♡ ぁ’’…ッ♡ ぉ“…ッ♡♡」 びゅるるる…っ♡♡
kz「ぁ゙…♡ ぁ’’へ゛…ッ♡♡⸝⸝」
rb「 …♡ アヘ顔かわい……♡」
どちゅ゛…ッ♡♡ どちゅ゙ッん’’…っ♡゙
kz「ぁ““ッ♡ ぉ゙あ“っ♡♡ ん””ぉ゙ッ♡」
rb「 …… 」ズルル…ッ
ごちゅ゙゙ッッん♡♡
kz「お”ぉ””…ッ .ᐟ.ᐣ ぅ“あ”ッッ♡ ぁ”ッ♡」
kz「ぃ““あ”、ッッ♡ ぁ””…ッ♡♡」キュ…ッ
rb「 …ッ、……ッ、」
kz「ふ““ぁ゙ッ♡ ぁ”へ’’’っ…♡♡」キューッ
rb「 ッ、……ちょ、ッ でる…ッ 」
kz「ぁ““ッ♡♡ ん”ぁ’’’……ッ.ᐣ♡♡」 ビクッ..
rb「 …っ、ナカ…、出しますからね…ッ 葛葉さん……っ♡♡ 」
びゅるる…ッ、♡ どぷ…ッ♡゙
kz「ぁ゙…ッ♡ は’’ひ’……ッっ♡♡⸝⸝」逝 こて……っ、
rb「 ぁ…、トんじゃった……♡♡ 」
rb「 ……♡またヤりましょうね…… .ᐣ♡ 葛葉さん…♡♡」
kz「 …ッッ、…ッッ♡♡ 」ビクビク…ッ(逝
―――――――――
リクエストありがとうございました!
嬉しいご報告っ.ᐟ.ᐟᡣ𐭩
ランキング1位.ᐟ.ᐟ
ありがとうございます….ᐟ.ᐟ.ᐟ😭
いつも作品を読んでくださる皆様のおかげです…m(_ _)m
いつもありがとうございます⸜🌷︎⸝
今後ともよろしくお願いします。
―――――――――
その後の2人がどんな距離感になったのかはご想像にお任せします…💞
「距離が縮まった」とも出来ますし、 「距離が遠くなった」。つまり、行為をした後、逆にもっとrbが怖くなったとも出来ますね……👍🏻👍🏻
まぁ、それでkzがrbのこと避けちゃってrbがお仕置するっていうのもいいですよね。👍🏻
こういう作品って見たら、 今後、2人の絡み見たら「この2人…、!!裏では…?! 腐腐…」みたいになりますよね(((伝われ
Cellmates好きすぎて、2番目に好きなユニットとなりました…💞
ありがとうございます。Cellmates。
Cellmatesで、rbkz好きな人増えたと思ってる、。
まぉ、わたくしもCellmatesで2人の絡み好きにならせて頂きました。
もっと2人の絡み見たいね…、うん。
―――――――――
裏ではrbに控えめ?なkzが書きたかった
rbに弱弱なkzが書きたかった
rbのこと怖がってるkzが書きたかった
可愛すぎるkzが書きたかった
kzのこと、有り得ないくらい純粋でぴゅあっぴゅあさせました、…👍🏻
𓂃 𓂃 𓂃
( ‘-’ )スゥゥゥ…、10000文字超えてる…、 やばいですね…😱
こうなるはずではなかった…、
10000文字も書くとは…、。
こうなるはずではなかった……、
結構 期間空いてたんですけど…!! これに時間を使ってたんです……!!
お許しを……(>人<;)
最後らへんは力尽きて、雑っすね、。
kz、キスハメ好きであって欲しい。
( これがキスハメになってるのかはわからん。
これ妄想話なので、4日に分けて描きました…、!!
妄想話じゃなかったら、何日かかってたのやら……┐(´ー`)┌
妄想話って…。書きやすいんですよね、
妄想話あれば教えてください…🙇♀️
小説化させます……。🙇🏻♀️´-
―――――――――
見てくれてありがとうございます。
♡くれたら喜びます
🌾で感想言ってくれると嬉しいです
リクよければ。
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