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20歳年上双子の弟持ちの悠乃
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るの玉
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#自己紹介するよ
ゲスト
13
なんかいろいろなやつのクロスオーバーです。頑張って書きます!変なところがあったら教えてください。
✂‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐✂
転スラの世界
ワルプルギス中――
ギィ「そういえばリムル、お前の国は最近どうなんだ?」
リムル「平和だな。むしろ仕事が多すぎて大変なくらいだ」
ルミナス「それは自業自得ではなくて?(呆)」
リムル「否定できない……(苦笑)」
ラミリス「ねえねえ! 今度テンペストに遊びに行っていい?」
リムル「別にいいけど、また騒ぎは起こすなよ?」
ラミリス「えー!」
レオン「前科があるからな」
ラミリス「……」
ギィ「ブハッ、ははっ、相変わらずだな」
穏やかな笑い声が円卓に広がった。
その時、パァーー(光だよ?)
みんな「…!?」
リムル「え、えーー!」落ちる
呪術廻戦の世界
呪術高専・校庭――
虎杖「うおおおっ!」
虎杖悠仁が禪院真希へ飛び込む。
真希「遅い。」
虎杖「うわっ!?」
次の瞬間、虎杖の体が宙を舞った。
ドサッ!
虎杖「いててて……」
真希「もっと重心を意識しろ。」
その様子を少し離れた場所から見ていた五条悟が笑う。
五条「いや〜、青春してるねぇ」
伏黒「……五条先生、見てないで止めないんですか」
五条「え? ちゃんと見てるよ?」
釘崎「絶対楽しんでるだけでしょ」
五条「バレた?」
その近くでは――
釘崎「狗巻先輩! 逃げないでください!」
狗巻「しゃけ。」
釘崎「しゃけじゃない!」
狗巻「おかか。」
釘崎「だから何言ってるかわからないって!」
パンダが笑う。
パンダ「相変わらずだな。」
伏黒「……本当に訓練なのか?」
五条「まあまあ、仲良く強くなってるってことで」
校庭には、賑やかな声が響いていた。
その時、パァーー(光だよ?)
みんな「え!?何!?/なんだ!?」
五条「…は?」落ちる
ヒロアカの世界
雄英高校・1年A組 教室――
授業中――
相澤「ここはテストに出る。ちゃんと覚えておけ。」
静かな教室に、相澤の声が響く。
緑谷「(なるほど……この場合は個性の使い方だけじゃなくて、判断力も重要なんだ……)」
緑谷はノートに必死に書き込んでいた。
一方――
爆豪「……」
爆豪は机に座りながら、つまらなそうに窓の外を見る。
上鳴「爆豪、ちゃんと授業聞いてる?」
爆豪「うるせぇ」
麗日「また喧嘩してる……」
その様子を見て、飯田が立ち上がる。
飯田「授業中だぞ! 静かに!」
相澤「……飯田。お前も座れ。」
飯田「すみません!」
教室に小さな笑いが起こる。
いつものように、雄英高校の授業は進んでいった。
その時、パァーー(光d以下略)
みんな「…!?」
相澤「なんだ!?」
オリジン組「…え?/…は?/…?」落ちる
暗殺教室の世界
椚ヶ丘中学校・3年E組 教室――
授業中――
殺せんせー「では、この問題を解いてみましょう!」
教室には、いつものように黄色いタコの先生の声が響いていた。
渚「……今日も普通に授業してるな」
カルマ「まあ、暗殺対象が先生っていう以外は普通の学校だよね」
カルマが笑う。
殺せんせー「おやおや、赤羽君。授業中のおしゃべりはいけませんよ?」
カルマ「先生が暗殺される隙を作ってるだけだけど?」
殺せんせー「それは授業後にお願いしますね」
殺せんせーはニコニコしながら黒板を書き続ける。
茅野「相変わらず緊張感ないよね……」
渚「でも、これがE組の日常なんだと思う」
教室には、普通の授業のような、少し変わった時間が流れていた。
その時、
殺せんせー「…にゅや!?みなさん!教室の端に寄ってください!!」
みんな「!?バタバタガタガタ(効果音だよ☆)」
パァーー(ひk以下略)
??「…いてて、…?どこだここ?」
✂‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐✂
どうでしたか?自分的に頑張ったほうだと思うけど…?
それではぐっぱいび!
コメント
1件
わああ、めっちゃおもしろかった!!!😭✨ 複数作品のキャラが同時に異世界転移?っていう“光”に巻き込まれる感じ、すごくワクワクする導入だね!!それぞれの世界観の日常パートがしっかり描かれてるから、キャラの個性が際立ってて読んでて楽しかったよ〜!! 特に♡♡♡んせーが異変に一番早く気づいて「にゅや!」って叫ぶところ、さすがだなって思った(笑) 次はみんながどうなるのか気になりすぎる……続き楽しみにしてる!!🌸