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とある夢の中

「先輩!」懐かしい声が響く。そのあとすぐにトラウマがよみがえる。


「うわぁぁ〜!!」は!夢か。また再び眠りにつこうとしてもなかなか眠れない。夜の散歩に行こう。歩いて行くたびに冷や汗が止まらない。気づいて、前を見るとそこは・・・・・屋上のフェンスに手をかけていた。すぐ離れようとする。しかしフェンスの先から「先輩」と言う声が聞こえてくる。なかなか終わらない。助けて!助けて!誰か,「助けて」は!気づいたら声に出していた。「いいよ」「え?」「その望み叶えてあげる。辛かったんだよね。パシリ扱いで罪を重ねて。だから全部やめにしよう。」どういう意味がわからない。なのに、その人と手を取っていた。「助けて!」「わかった。約束ね。」


そうして俺はサブロー君と手をとりながら屋上を飛び降りた。

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