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片思いの花

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片思いの花

9 - 第9話 嫉妬

♥

185

2024年08月27日

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やほー

夏音だよ

て事で本編どぞ

⚠️あてんしょん⚠️

※⚠️ガチにメアクロ⚠️

R-18要素沢山(私未成年だけどネ(*^^*))

※ガチのドSメア様とどMクロス君

以上の事、なんでも許せる方はれっつらごー😂



とあるauにて〜

「ふう、甘美なネガティブが採取できた。」

隣で返り血を浴びながら言う先輩。

そんな先輩と俺は交際してる。

人間で言うと恋人関係だな

しかし、最近先輩と会う機会が減った。

こう、任務の時は会うんだが、それ以外はそんなに顔が会わなくなった。

先輩、もしかして、俺の事嫌いになった…?

その考えが脳裏をよぎった。

だとしたら、俺は生きてけるのか…

こんな、荒れ果てた自分の世界で、1人虚しく、生きてるか……

そもそも、生きてないだろう、後追い自殺なんか他安いものだ。

そう考えていた時には、さっきまでいた先輩は、途端に消えていた。

「おい、置いてくぞ。」

底には影にひっそりと身を挺していた先輩の姿。

そっか、もう帰らないとだな。

「今行きます!」 

そうやって戻ってきたアジト。

アジトは、ほぼ闇auの家になっている。

元々は先輩の家だと言うのに。

ーなあなあ、クロス

聞き慣れのある、人間の声。

そう、Chara

俺の世界の、まぁ、いわゆるXCharaだな。

Chara、なんのつもりだ。

ーお前は、闇の帝王に何かをした覚えは無いのか?

へ?先輩に?んなわけない、俺が何をしたというものか。

~なんかしたから帝王が顔を合わせてないんだぞ?

まぁ、そうかもしれないけど…俺、心当たりなんか無いぞ?ほんとになんかしてしまったか?

ーとりあえず、部屋行ってこいよ、それで分かるんじゃね?僕はここに居るから

そう言い、Charaは姿を消す。

ほんとに何かしたか…?

と言う疑問を抱き抱え、先輩の部屋まで階段を使い登って行く。

ついた。

ほんとになんかしたのか…?

最初から最後までこの疑問は消えずに、抱き抱えていた。

とりあえずノックするか

|*・ω・)و゙ コンコン


しかし、返事は無かった。

本当に機嫌損ねる事でもしたか?俺

ほんとにそれはまずいと思い、

「先輩、部屋入りますよ。」

一言を忘れずにかけて、部屋の扉を開ける。

しかし、部屋は真っ暗で、あまり良く見えなかった。

本当に此処、先輩の部屋だよな?

と思いながら、部屋の奥へ足を進めてく。

が、足に何かが巻き付く。

触手だ。

触手は俺の両手両足を拘束した。

そしたら、暗闇が少し晴れ、前を見ると先輩が俺をギロリと睨みつけていた。

「せ、先輩?俺、何かしましたか?」

俺の質問を無視するかのように、触手が服をめくり、中を漁っていく。

「先p(((触手」

「五月蝿い口は閉じてもらうぞ。クロス」

やっと喋ったと思えば、少しほかのより太い触手が俺の口の奥まで突いてくる。

「ぐ”ッッる”ッッ…じ”っッッ “せ” ん” ぱ “ い……?」

「俺がお前をこうしてる理由か?良いだろう、答えてやる。」

そう言われて俺は少し恐怖を感じた。

が、回答は、思ったよりも、可愛かった。

「お前は最近Dreamと一緒にいるだろ、それが気に食わない。」 

そう、嫉妬。そのことを嫉妬と言うんですとも伝えたかったが、そんなこと言うと俺が本当に56される。

「あ”ぁ”ー、、、てことで俺はイラついてんだ、責任くらい取れるよなぁ?精々いっぱい頑張れよ?」

と言われた途端ソウルにものすごい快楽と共に何かが入ってくる。触手だ。

「あっッッ♡ゃ ッッっまっッッれっいッッく♡っッッひゃッッ♡ぁ////」

「イケばいいじゃないか(囁)」

ビクンッビクンッッッ

「ひゃあ~~〜~イく♡~~~……/////~~〜~~♡」

イッたからと言っても先輩は触手を出し入れするのは止まらない。

「お前がDreamといた時間の分、お前からネガティブを摂取してやるよ。感謝しろよ?もっと鳴け、忠実な俺の犬♡」

「ひゃ……/////先輩ッッ俺ぇ♡///もう先輩のほしッッ♡ぃ///れすっ♡……///」

「可愛くねだれたら、入れてやる♡」

乱れる息を整え、言う

「先輩ッッ…先輩のソウル、俺のッッ、ソウルに、入ぇて…ッッくださ、いッッ♡//////」

「うーん(笑)」

「へ?//」

「まぁでも、俺も鬼じゃない。上手にフェラ出来たら、な?(笑)」

と言い、先輩は俺に先輩のソウルを見せる。

「……ッッムぐっッッ…レロッッッ♡チュー♡///」

俺は先輩のソウルを口に入れ、上手に舐め回す




すみません、力尽きました🙇‍♀️

後編あります


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