TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

レイクレ短編集

一覧ページ

「レイクレ短編集」のメインビジュアル

レイクレ短編集

6 - てつとも  後半

♥

659

2024年01月17日

シェアするシェアする
報告する

てつともR 18有

俺が受け⁉︎      続き











てつ)ほら、自分がぐちゃぐちゃにされてる姿想像してみ?


そんなことを言いながら下に手を伸ばし、ただ優しくいじってくる。


とも)ぅあ、ッ…///さわんな、っ//


そのたび下はどんどん反応して快感を求めるように腰がビクビクと動いている。


体は正直とはこういう事なのか。




てつ)ともやん分かってたやろ最初から。


てつ)自分が受けになることぐらいな、


とも)お前が受けとしか考えてないわ、っ//


最初から襲われる気なんて全く無かった、


てつ)へー、


気づかないうちに脱がされていた俺のあそこを優しくいじったり、ゆっくり扱きながら触ってくる。


それもわざわざ話しかけながら。


てつ)なあーどうされたい?


とも)っ、//ゃだ、ぁっ♡//


てつ)なにー?笑


てつ)ちゃんと喋ってくれんと分からんなあ


分かってるくせい意地悪してくる。

そういう所割とすき。


俺はドMなのかって。

この行為をしているときに気づいたりもする。


てつ)どうしてほしいか言ってくれんかったらずっとこのままやでー?


とも)わかるやろ、っ//


てつ)んーわからんわあ笑


ドSで余裕な表情を見せながら上下に動かしたり先端を弄ったり。


とも)ひぁ、ッゃ♡//


自分の聞いたことの無いような声がこいつのせいで自然に出てしまう。


てつ)そろそろ指入れてもいっかな、


ぐちゅ、くちゅ

とわかりやすくいやらしい水音をたて指をバラバラに動かしたり入れたり抜いたり。


音だけでも反応してしまうのに違う速さでものを動かされる


とも)ん、っやめてやぁ、っ//


てつ)この音恥ずかしいなあ笑


てつ)全部ともきの中からなってるんやで笑


わざと音をたてるようにまわりをなぞったり中に入れたり、

耳に吐息がかかるのも声も言葉も全てが興奮して早くもイきそうになる。



てつ)解せたから挿れんで


とも)待っ、心の準備がっ//


俺の声が聞こえなかったかのようにゆっくり大きいものを挿れられる。



ヌプッ__


とも)____~//__♡//


てつ)__?____笑、


とも)_//__♡//



後は想像にお任せします♡













次の日



朝起きたらてっちゃんが土下座をして待ってた。



てつ)ほんまごめん



許さねえ。




とも)腰バキバキやねんけど、


てつ)可愛かったで、許してや。


とも)許さんわ


という会話が一時間続いた、、、










ガチャ



どば)お二人さん一緒やーん


たか)てことはヤってますやんけー


ペロ)Foooooo!




めんどくさい三人衆がきた。

どうせ聞かれるんだろうと思いつつ緊張しながら待っていた、



どば)で、どっちが受けですか?




きたこの質問。



てつ)あー、ともやんやで。


とも)、、、⁉︎//


てっちゃんがあまりにもあっさりいうから俺は驚きを隠せなかった。


とも)は!?//ちょ、っ、てっちゃん!?//


たか)まあこの感じともやんやな笑


とも)い、いや~!ちゃっ、ちゃうし!///


どば)じゃぁ結果なくどっちなん。



あんなに言ってたのが受けって知られたら、

俺のプライドが許されへんわ。


たか)いや分からんて笑


ペロ)なんか証明できるものないんか笑


てつ)分かった。


そう言った瞬間てっちゃんがこっちを見て手を引っ張り壁ドンをする。


てつ)今から襲えばいいってとこやんな?笑






とも)ん、ッぁ//♡





どばたかペロ)えっろいなあ、



















めちゃくちゃ終わり方変になっちゃいました汗汗

♡お願いします!

かにイっていただけると嬉しいです!

この作品はいかがでしたか?

659

コメント

2

ユーザー

れ い く れ B L の 中 で 1 番 好 き な 作 品 か も し ん な い で す 😇

ユーザー

ともやん受け最高(≧∇≦)/

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚