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コメント
1件
あまーんの口数少ないけど完全に手懐けてる感じ、めっちゃ良かったです…!特に「嬉しそうな顔してるのになー」のとことか、マメソラが「声聞きたい」って懐いてるシーンが悶えますね🥀 無理矢理っぽいけどお互いちゃんと好き同士な空気が伝わってきて読んでてドキドキしました。執着系好きにはたまらない回でした!続きも楽しみにしてますね🤍
本ッッッッッッ当に遅くなってごめんなさい!!!全然開いてない間に♡達成されてました。ゴメンナサイ フォローしてくださった方もありがとうございます!(´▽`)
ということで「ほのぼの」回の「雨乃あま×マメソラ」のR18です
本当に遅くなってごめんなさい!!!
ちゅーいじこー
本人様とは全然関係ない
R18だよ?大丈夫?下手だよ?大丈夫?
雨乃あま 攻め
マメソラ 受け
付き合ってる前提
雨乃あま目線 少し雨乃あまが無理矢理
大丈夫!ドンと来い!っていう人のみお進みください
↓↓↓
↓↓↓
ガチャドン!!!
「あらあら〜ドア壊れるってあまーん」
「…」
知るかそんなもん
「な、なあ、あと何しようとしてるだ?さっきから掴まれてる手首痛いんですけど」
「…」
マメソラは何にも分かってない。自分がどれだけ人好かれやすいのか…でも今日は手加減しなくても大丈夫
ベッドドサ
「うぅ痛ェ」
「…」
まあこれはマメソラが悪いから俺がどれほど壊しても大丈夫だよな?
「あのーそろそろ喋って?」
「…」
噛み跡は嫌ということだからキスマークなら大丈夫ということだよな?それなら良かった
ち”ゅ
「ッ♡!あ、まーん!キスマも、ゃだ!(涙目)」
「…」
嬉しそうな顔してるのになーまあどうでもいいか
ぢゅう
「も、もう大丈夫だから!止まって」
「…」
「あと、あまーんの声聞きた、い…」
「!!!」
え?今なんて言った?可愛いこともたまには言うんだな
「あ、まーん、おねが、い」
「そんなに声好きなのか」
「!!!コクコク」
「ふーん」
今日は言葉責めでもするか…覚悟しろよマメソラ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
途中から(毎度途中からすみません)
バチュン♡!!!
「…♡♡///やば、い」
「もうへばってるのかマメソラ(耳元)」
「うぅ(変なこと言わなきゃ良かった…)」
すごく後悔してそうな顔をマメソラはしているが、正直今はそれさえもそそる
パチュパチュパチュパチュパチュパチュ
「う、うごく”なぁ」
「?逆にどうするんだよ」
バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ
「!!!はゃ、く”な、ぁ”あ」
「もう何言ってるんだか」
ゴチュ♡
「ぅえ♡?へ”んにゃとこにはい、ッた?」
「そうだな、一番奥まで挿入ったな」
マメソラのお腹擦り
「うぅ”、それや”、だ」
「まだ余裕そうだからもう少しスるぞ」
「へ?」
ゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュ♡♡♡
「ぉ”ッ♡奥…///コテ」
「イキながら気絶したな、おーい戻ってこーい」
彡次元の追求。
111
#mjrn
冬樹 。@活休
101
彡次元の追求。
101
ゴチ”ュンンンン♡♡
「ぁあ”!?なん、れ?もぅおわり”!」
「だってマメソラが勝手に中イキして終わってるじゃん、俺もイキたいんだよ(耳元)」
「うぅ♡(コイツ声は良いんだよな♡)」
もうそろそろ堕ちてるかな、俺がイク前に先にキスマだけ大量に付けておくか
ぢゅう
「…///♡♡」
「もう話せなくなっちゃったな♡」
バチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュバチュ
「〜ぁ”あ!?も、もうおか、しくにゃ”る”!?」
「もうおかしくなってるだろ笑」
「〜///」
「…ッ流石にイキそう」
「?」
「出すぞ、!」
ビュルルルルルルル
「ほへ…♡///」
よし、とりあえずマメソラはあと少しで寝そうだから飲み物だけ取って来るか
グイ
「♡♡どこ行くんだ??」
「…ッ水取りに行くだけだよ」
「やだ!!!」
「!?」
「も、もう少しいっしょ、がいい…」
「…」
コイツはどこまで俺を狂わしていくつもりなんだろうな、ホント
(その後結局耐えられなくなり何回戦かヤッた)
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はい、お帰りなさい(。・Д・。)ノ遅れた挙句の果てこんなゴミみたいなのができてしまった…本当に誰でもいいから小説の書き方の伝授をして欲しいもんです…それではまたどこかでお会いしましょうKenriでした〜