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第一話「はじめまして」
いおまるのオリジナルストーリーです
はじめまして皆さん
私の名前は、龍塚 愛です。
この物語は私と部下の物語(日記)です。
よければ楽しみながら読んでください。
??「あ…いぶ…う愛部長!」
??「起きてください愛部長!」
愛「ふぇ…どうしたの零ちゃん?」
零「部長…貴方さっきまで寝てたんですよ┐(´д`)┌ヤレヤレ」
愛「えーごめん零ちゃん」
零「はーもうほんとに愛部長は隙があればすぐ寝るんですから」
愛「ごめんごめん」
零「(ಠ_ಠ)」
愛「まじでごめんね(^_^;)」
零「はーもうほんとに次やったら絶対に許しませんからね」
愛「はーい」
愛「ところで零ちゃんそのご様子だともしかして依頼がきたの?」
零「そうですよ」
零「今回の依頼は誘拐された『鈴木葵』と言う少女です」
愛「そうなんだ~」
零「そうですよ」
愛「んで本部からの報酬は?」
零「五百万」
愛「よしのった!」
零「それじゃー準備してください」
愛「わかった!」
〜数分後〜
愛「零ちゃん準備できたよー」
零「それじゃ先に車に乗っててください」
愛「はーい」
零「それじゃ行きますよ」
愛「おけー」
〜車の中〜
愛「ところで零ちゃん今回の依頼は拐われた少女を助けに行くんだよね」
零「そうですよ」
愛「ちなみに場所は?」
零「〇〇港の50番倉庫です」
愛「えっまじそこめっちゃ危ないところじゃん」
零「確かにあそこは〇〇港の中では危ない場所ですからね」
愛「そっかー」
零「部長そろそろ着きますよ」
愛「はーい」
〜50番倉庫〜
愛「着いたー」
零「部長ここからは油断しないでくださいね」
愛「はいはいわかってますよーバコ」
モブ「グハァなぜ気づかれた…」
愛「私の背後から襲うなんて100年早いんだよバーカ」
モブ「マジかよ…」
愛「あっ殺っちゃったー」
愛「どうしよ〜零ちゃん」
零「あとから本部の人が来るんです大丈夫ですよ」
愛「じゃー好き勝手やっていいんだ」
零「それはお好きにどうぞ」
愛「じゃー零ちゃんは誘拐された少女を助けに行ってきて☆」
零「言われなくてもやりますよ」
愛「流石私の部下ーわかってるねー」
愛「それじゃ私は行ってくる」
零「わかりました」
〜零が行ったあと〜
愛「それじゃ零ちゃんも言った頃だし」
愛「全員出てこいや!」
モブ(クソきずきれてたか)
モブ「お前ら行くぞ!」
〜数分後〜
愛「よしおっわりー」
モブ(こいつなんて強いんだ)
愛「もうこんな事しちゃだめだよ☆」
〜一方で零の方〜
零(葵さんは何処に…)
零「見つけた!」
葵「お姉さん誰…?」
零「お姉さんは葵さんを助けに来た人だよ」
葵「助けにしてくれたの!」
零「そうだよ」
葵「やったー!」
零「いまロープ外すから待ってね」
零「よし!取れた」
葵「やった!お姉さんありがと」
零「どういたしまして」
プルルプルル
愛『零ちゃんーそっちはどう?』
零『無事救い出せました』
愛『オッケー私の方はもう本部の人が来たから大丈夫だよ』
零『そうですかいまから葵さんを連れてそっちに行きますね』
愛『わかったー』
ピッ
零「それでは葵さん上に行きましょう」
葵「うん!」
愛「おっ零ちゃんきたきたー」
零「すみません部長遅れてしまって」
愛「ダイジョブダイジョブ」
愛「無事葵ちゃんを救えて良かったねー」
零「はい!」
本部の人「愛部長」
愛「どーした」
本部の人「今回誘拐された少女のお迎えに参りました」
愛「わかった」
愛「それじゃー葵ちゃんバイバイ(^^)/~~~」
零「バイバイ」
葵「お姉さんたちバイバイ!」
〜自己紹介〜
名前 龍塚 愛
年齢 24歳
性格 落ち着きがない
好きなもの サラミ 可愛い物
嫌いな物 キノコ
所属事務所 桃龍(pinkDragon)
レベル 25
家族構成 不明
能力 桃龍(龍のように素早く移動し相手を狙う)
名前 鳳月 零
年齢 18歳
性格 厳格
好きな物 本
嫌いな物 犯罪者
所属事務所 桃龍(pinkDragon)
レベル 20
家族構成 不明
能力 地獄の裁判(相手に苦痛を味わせる)
コメント
3件
気の所為じゃない?
なんかあたしいた、?