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???、おい!おい!
124、へ、、?
230、おい!!なむぎゅ!!
124、あにぎ、泣泣
124、たしゅけれ、泣泣
俺は無意識にアニキに抱きついていた。
チャラチャラと音のなる手錠と荒れた床は綺麗に無くなっていた。
洋服はモブ達に引き裂かれていたが、、
ナムギュの頭は回らずそこまで入らずただ泣く事しか出来なかった。
アニキが優しく抱き返してくれた。
ただアニキの肩は少し震えていた。
124、あに、き?
アニキは泣いていた。
124、なんれ、泣
230、〜〜た、
124、へ、?
230、あんなやつに、先越されたくなかった、
124、俺らって、初めてはアニキが良かっられしゅ、(俺だって初めてはアニキが良かったです、)
思ってもいないはずのことをぼやいてしまった。
230、、、は、?
驚いたようにサノスは聞き返す。
230、へ、今、なんて、
124、、、
124、アニキ、大好きです。
呂律の回ない口でそれだけはハッキリと言う事が出来た。
230、、、!
その時唇に暖かいアニキの唇があたる
124、ん゛っ♡
124、ぷはっ♡♡
124、あに゛っ、
124、〜〜ッ♡
124、ぷはっ♡
230、出された、?
124、へ、?
230、ナカに、、出された?
124、、、はい、
230、痛かったらごめんな、
グチュッ♡♡
124、ん゛ぁっ♡
230、ドロッ(モブノエキタイ)
230、う゛わっ、、、
124、、、
124、あにき、、
124、挿れて、?
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【おかえりなさい!!】
短くてごめんなさい!!!
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