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あきおすおいしご
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ntちゃん受けが大好物なのでかきます。
今回はkrntです。付き合ってる設定です。
リクエストがあればぜひ!
むしろ好きなシチュなどをいっていただければ主がよろこびます。
trtさん、nknk、せんせー、rchくん、sdくん、ntくんで飲んでます。
kr『』
nt「」
その他の人()
それではいってらっしゃい
nt「もっと、、とるてさんと話したいなぁ、。」
俺がそう思うのは互いに忙しく、話すどころか会う事すらままならない状態に陥っているからである。
とるてさんはどう思ってるのかな、なんて無駄だと感じていても思考を巡らせてしまう。
そんなことを考えていた時、スマホの通知がなった。
nk(ntちゃんー今暇?)
nt「暇だよー」
nk(みんなで飲みいこーぜ)
nt「何時にどこ?」
nk(今すぐ〇〇!)
nt「りょーかい!」
nk(ありがとー)
いつも急なんだから、、と呆れつつみんなで飲むことが楽しみで自然と口角が上がる。
そして、とるてさんとたくさん話せるのではという淡い期待を胸に準備を進める。
好きな人と会える、それだけで足取りが軽く、浮足立ってしまう。
準備を終え、電車に乗り込み、期待に胸を膨らませ居酒屋へ向かう。
nk(ntちゃんこっちこっちー!)
sd(ntくん遅いよー)
nt「ごめんごめん笑」
nk(なにできたん?)
nt「いつも通り電車と歩きだよ」
nk(俺電車乗ったことないからわかんないや笑笑)
sr(こいつッ…奴隷から貴族になりあがったからや)
sd(うわっこいつ嫌な成金アピしてきちょる笑)
nt「nkくんらしいや笑笑」
sd(あ、ntくんも飲むじゃろ?)
nt「じゃあsdくんと同じの貰おうかな」
sr(ntちゃん大丈夫か?あんま無理せんといてな?)
nt「せんせーいつもありがとう!やっぱいい男だね」
sr(急に言われたら照れるやん//)
rch(ntちゃんもっと飲みなよぉ~//)
sr(ちょっ、、rch酔いすぎやって…ッ)
nk(また魚になるんじゃない?笑)
sd(海に還すか笑笑)
なんて他愛もない話をしているとき、店内に入ってきたのは
一番会いたくて、話したくて、顔を見たかった、
俺の大好きなtrtさんだった。
trt『おっすー、みんな飲んでる?』
sd(krくん遅刻じゃけぇ、一発芸やらせん?笑)
sr(雑やな笑笑)
rch(krちゃんも早く飲も~?//)
trt『rchもう出来上がってんな笑笑』
その顔を見れただけでその声を聴くことができただけで俺の心は満たされた気がした。
trt『ntくん飲まされてない?大丈夫?』
nk(俺らが無理やり飲ませてるみたいな言い方じゃなーい?)
trt『なにが違うんだよ笑笑』
nt「大丈夫だよ笑笑」
nt「今きたばっかだし」
trt『そ、ならよかった。』
いつも通りのトルテさん。
それなのに…久々ってこともあってかいつもより嬉しさ、?が倍増している気がする。
nk(じゃあ今日みんなで楽しく飲もう~!!!)
sd(~~~~~~~?笑)
sr(~~~~!?)
rch(笑笑笑笑)
nt「ちょっとっ//酔ってきたからッ…、たばこ吸ってくるっ」
trt『じゃあ俺もいこかな。」
nt「えっ」
trt『だめ?笑』
nt「そんなことないっ」
trt『じゃあいこっか。』
すぱー、、ふぅぅぅぅぅー、、。
たばこを吸っている横顔が、その仕草もなにもかもすべてが愛らしく見えた。
trtさんは、俺のことちゃんと好きでいてくれてるのかな。
付き合っているとはわかっていても、時には不安になってしまうこともあるわけで、、
trt『ntくん?なんか考え事?』
nt「んーんッ?なんもないよっ」
trt『…ntくん。たばこ持ってこっち向いて、?』
nt「ん、、どうしt」
言い終えるより前に唇にそっと柔らかい感触があたる。
nt「えっ/////はっ…、?//ちょっ//」
trt『ntがかわいすぎてちゅーしたくなっちゃった、ッ♡』
ああ、この人は俺のことわかってるなぁ、。
やっぱり、、
nt「trtさんっ、。…好き。」
trt『…ッ//』
あっ、やばい、。
口に出てた、、?//trtさん耳赤い///
trt『俺は、、…俺は、愛してる。』
nt「~~~~~~~ッ♡」
trt『そろそろもどろっか。』
nt「うん…っ//」
今回は一旦ここで切ります!
ここまで見ていただきありがとうございました!
次はkrntのR18を書きたいなと思っています!
それでは。