テラーノベル
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R18 水青
ご都合部屋に閉じ込められ催眠効果のある媚薬を盛られて玩具でシます
受け→攻めのフェラ 受け攻め共にノンケ
道具以外の挿入シーンはありません
最後に攻めの自慰と桃さんが青さんを介抱するシーン(Hあり)があります
♡喘ぎ濁点喘ぎ オホ声 友達設定(好意無し)
水さんの心の声がかなり大人しいです
結論から言うとくっつきません
それでも大丈夫な方のみ↓
ーーーーーー
俺は今混乱している。
「ねえ!いふくん!?聞いてるの、!?!」
「ん”、…うるさい」
「はぁあっ!? ここから出なくていいってこと!?」
…本当に五月蠅い。
何せ俺は今起きてから30分も経っていないのだ。
寝起きにこいつの声は些か大きすぎる。
「…で、なんやったっけ…」
「あーー!もうっ!!さっき全部説明したじゃん!?」
「んーー”…。すまん」
とにかくこいつの声が五月蠅い事しか頭に入らない。
……いつもはもっと、声が認識できる筈なんだが。
「…いふくん?なんか今日いつもよりおかしくない?」
なんだ、その俺がいつもから可笑しいかのような言い方は…。
「いふくん、?…え?ちょっと、おーーい!?」
…?? 頭が、まわらない、声が出ない…
おれはなにすればいいんだっけ、?
「ねえ!?な、なにして、、」
ーーーーーー
「んぐ、ッ ぉ”お、…ッ ♡ ご、ぉ” ツ ♡」
きもちいい…??なんで、
おすのにおい、、っ♡
すいとらなきゃ……っ♡♡??
「ね、ぇ”、、、ッ、やめてってば、!ちょ、…っ」
「おぉ”っ、♡♡ ほ、ぉ”ッ♡ ほ、ッ ふ、ぅ”あ”…ッ♡♡」
のど、きもちい♡♡
あっ♡あっ♡ イク、イク……ッッ♡♡
「お”ぉお”∼∼ ッッ♡♡ お” ッぅ”う、ン”んッ♡♡”」
「っ、は…?? ちょ、っ …」
ーーーーーー
今僕は友達に勝手に陰茎をしゃぶられた挙句
見たくもない男のイキ様を見せられている…。
ここの媚薬の効果…だと思う、きっと。
此処の部屋について今分かっているのは
強度の催眠効果のある媚薬が片方に投与される事、
脱出条件は媚薬を盛られている人が{メスイキ}をする事。
…悪趣味だ
「は ー、ッ ♡ はーー…っ♡♡」
幸いこの部屋には拘束具や性具が大量に置いてある。
不本意ではあるけれどこの道具たちを使わせてもらうしかなさそうだ…。
「ほとけぇ…、っ?なにひてぇ、…♡」
ーーーーーー
発する言葉全て語尾にハートが付きそうなくらい蕩け切った身体だ。
大の大人とはいえ拘束するのは簡単だった。
「んふ、ーー…♡ はぁ…っ♡ ほとけぇ、…っ♡」
「…不本意だからね…?後で怒らないでよ、」
「んん、~?♡ ん、ぅ”う”ッッ!?!♡♡♡♡」
手っ取り早くメスイキを覚えてもらわないとこの部屋からは出れない…。
僕にだって良心があるわけで、友達にこんなことはしたくない。
だからなるべく早く終わらせられるように エネマグラ という性具を挿入してみた…のだけど。
「んぅ”あ”っ、♡ や”ッ♡ んやぁ”あ” あ ッッ♡♡」
…心配する必要はなかったのかもしれない。
こんなに善がって、、 いや薬の効果なんだから、こんなこと考えちゃ…、
「ほとけ、ぇ”ッ ♡♡ これ”、ッ、やぁ”あッ !♡♡ いぎゅ、ぅ”う”ッッ♡♡」
「……ッ、 、、//」
仕方ない、、事だろう、きっと。好意が全くなくとも、
媚薬を限界まで投与されて未開発であろう尻穴でイキ狂う姿は男なら皆クるものがある…筈だ。
部屋から出たら直ぐに自宅に帰ろう…。
「ほォ”、…ッ♡♡ ッ、お”ぉ”ッ⁉ イッで、るぅ”う”ッッ♡♡お”、っお”♡♡」
エネマグラという道具は前立腺をいじめ続けるために作られたような道具で、
気持ちよくなり、ナカを締め付ければ締め付けるほど
前立腺がごりごりと刺激されイき続ける、、、なんとも悪趣味な道具だ。
「ぁへぇ”え”ッッ♡♡ へ、ッ♡ ぉ、”ッほぉ” ♡♡ イぐ、ッ お”、ッご、ぉ”…ッ !♡♡」
この部屋から出たいが故に早くメスになってくれないか、、なんて
エロ漫画のような考えが脳裏をよぎる…。気持ち悪い、というか罪悪感を感じる…。
「ほとけぇ”えッッ♡こぇ、”ッ、とめへぇ”え”ッッ♡ お”ぉ”ッ!?イグイグ、ぅ”∼∼ッッ♡♡」
段々と陰茎から出てくるものは色と勢いを失って行っている…。
申し訳なさはあるけれど、このままイキ続けてもらえたら、条件の達成は近いかもしれない。
「お”っ、お”♡ またイグッッ♡♡ ぅお”ぉ”∼∼、ッッ♡♡ あぁ”ッ、…!♡♡」
「ッぉ”、、、、ッッ⁉!♡♡♡♡」
次の瞬間、いふくんの身体が今までとは違う様に震えだした。
…これは。
「ん”ふぅ”うぅ”∼∼ッッ!?!♡♡ きもぢぃの、ぉ”ッ♡ とまら、にゃ…ッッ”⁉♡♡イぎゅぅううッ‼ ♡♡」
{ピコン}
音が鳴った。直感的に察した。これはドアが開いたサインだろう…。
「もう良いよ、ごめんね…? いふくん」
「ぁひっ、、♡ ほ、ぉ”…ッッ♡♡ ほとけぇえ…ッッ♡ ぉ”お”ッッ!?イグぅ”∼∼ッッ♡♡」
取っ手を掴み、なるべく刺激しないようにエネマグラを素早く引き抜く。
…それでも蕩け切った身体には刺激が強すぎたようだ。
身体は僕の腕の中でまだびくんびくんと痙攣し続けている。
ーーーーーー
後日談
ここから桃青、水さん自慰行為あります
俺は気づいたら家のベッド、、、いや、ないこの家のベッドに居た。
…何故??
「あ、まろ、起きたんだ… 大丈夫?」
「ない、こぉ…、??」
頭が回らない、、、酷い頭痛と、
下腹部が…熱い??感じた事の無いような感覚がする…。
「…大丈夫?お腹でも痛いの、?」
「…ッ!?んひぃい”ッ、…ッ”!?♡♡ あっ、あ…♡、ごめ、ぇ”ッ♡あ、ぅん…ッ♡」
「っ、え…あ、…」
!?い、いま何が…?
まずい…、これは俺がふざけてると思われる…っ
いやその前に、なんで…
「ええっと…、だ、大丈夫?」
「んひぃ、…ッ♡ はぁーーッ♡は…ッ♡♡」
駄目だ、、、呼吸が上手く、、
発したい言葉も出てこない、、、
「まろ、…ッ、? …、?」
…あ。そうだった。ないこは…
「え、…あは、w 誘ってくれてるの、?♡ 大胆だね…っ?♡」
ーーーーーー
あれから僕は急いで自宅に帰った。
いふくんを担いでないちゃんの家まで送って、ダッシュで帰った…。
見たくないモノを見てしまった、、筈なのに。
「は、…ッ、 ふ… ♡ ぅ”…♡」
今はこうしてそそり立った陰茎を一人でこすっている…何故!
「う”…っ、あ”…♡ イ…ッッ、 ♡」
脳内が白くなる…。今日は早いな…。
…そういえば自慰をするのは久しぶりなんだっけ。
こんな溜まってた状態だったんだ、そう、あれは…
僕が興奮してたからじゃない…はず。
「はぁ…っ…」
ーーーーーー
終わりです!
初投稿で不慣れですがこれから小説をたくさん上げていく予定で、
青さん受けメインにしていくつもりです:D
見ていただいてありがとうございました!
コメント
3件
フォロー&コメント失礼します!! 桃青最高水青最強青受けしか勝たん✊✊主義の人(?)なんです ほんとにありがとうございますあなたに出会えてよかったです🥹💘 これからも頑張ってください…!!💪✨
青水じゃなくて、水青ってのが良いですね…♥グヘヘ()
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東雲 紅乃葉
400
弐⌒💎
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