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続き
センシ⭕️
変な所あったら教えてくれたり👉🏻👈🏻
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緋八視点
「マナ ~ 背中洗ってよ ~ 」
『お , ええで ~ 』
「やった , 俺もマナの洗うからね!」
『はいはい 笑』
ライの背中を優しく洗い流せば 逆を向き今度は洗ってもらう。
………… ?なんかライの洗い方いやらしない、? それに段々手が前に… って
『ライ!? どこ触っとんねん!?//』
「んぇ? マナのちんちん?」
『なっ、なに当たり前みたいに言うとるんや、ッ 離せぇ 、 ! //』
「え ~ でもマナのこんなに元気になっちゃったよ? 」
『う , いまちゃう、! あ 後で , な? 今はその まだ心の準備ができてへんって言うか、 久しぶりすぎて 、//』
「ん ~ やだ ! 今 !」
会話の途中でも ライは手をとめずに 俺のモノを変わらずに扱き続け、むす と思わず頬を膨らまし 決心したのか
『 ッ … 1回だけやからな 、 //』
「はぁい ♡」
『ッ … // ふ … ん 、 //♡』
「まなぁ? 声出してよ 」
嫌と言わんばかりに首を横にふりふりして
「ほら , まぁな ♡ 好き♡」
先端を親指でぐりぐりされると 思わず
『ぉ゛ッ //♡ 』
汚い声を出してしまえば そのまま白濁を吐き出す。
「お ~ ♡ たいりょ ~ ♡」
そのまま後ろの違和感に意識が向き
『らい ! 上がってからって 、 !//』
「え ~ , 俺わかんなぁい 」
「寒いし早く湯船浸かろ?♡」
指が抜かれ
『ん ッ … /』
『それも そうやな … /』
伊波視点
「ほら マナこっちおいで? くっつかないと寒いよ ~ 」
『嫌な予感するから嫌や』
わざと体を広げ 1人用のお風呂をいっぱいにさせて こちらに来るように促してみる
「む , 狭いから 、 ね? ♡」
『うげ , … お触り厳禁やからな 、?』
「ん ~ , 多分?」
『絶対や!』
なんて言いながらも俺の傍に入ってきてくれるまな 。 これ期待してるんだよね? 襲っていいよね? ありがとう。 頂きます 。
「は ~ , まな暖かい 」
『ちょ , 髪こしょばいって 、w』
緋八視点
今俺はライにバックハグをされながらライの足の間にすっぽり埋まって背中に頭をすりすりされている。 なんもせんでって 釘刺したし 大丈夫のよな、? なんか硬いもん当たっとる気がすんねんけど …
『ら - い? 』
バックハグしてた手が段々と下にずらされ案の定下に指を入れられた
「ん ~ ?」
『ダメやって言うたやろ!』
むす と入れさせまいと くるんと 貴方方を向くよう体制を変え
「けち、」
『ふふん , 俺のが1枚上手やったな!』
「ふ - ん , マナ、 寒いからもうちょっとこっちおいで?」
両腕を広げるライに
『しゃ - ないなぁ!』
とご機嫌そうに抱きつき
『あったかいやろ ~ 』
「うんうん , 暖かいね 」
なんてすりすりと貴方に擦り寄っていれば 何度目かの違和感を覚える。
『ちょ , ライ、!』
自身とライのモノをすり合わせ手を動かている。 いわゆる兜合わせというものだ。 やなくて、 俺あかんって言うたよな!?
「だめ、?」
うわ、俺にそんな顔で見詰めてこんでよ。
弱いん知ってやってるやろ、!!!
『う , 1回だけな、!』
何言うてるんや俺 ~ !!!
「へへ、まなだぁいすき ♡」
『俺もやで、 笑』
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視点なし
『ふ ぅ … / ぁ ん 、 / 』
「は ぁ , ♡ きもち … ♡」
『ん , は ッ ぁ … //♡ 』
『きも , ち , /』
「マナのちんこ めっちゃおっきくなってるよ? 笑 ♡」
『ッ ~ ! ♡ ライのせい 、! //ぁ ん … ♡』
「はいはい、俺のせいだねぇ ? ♡」
『も , むり ッ ♡ い く … ! //』
「俺も も - 限界かも … 笑」
「マナ , 好き 」
『ん ぁ ゛ ♡ おれも っ //』
「ッ ~ , ♡」
「よく出来ました ♡」
『も、疲れてもうたやん…』
「嫌だった、?」 きゅる
『ぅ゛ , 嫌なわけないやろ 、』
「なら良かった ♪」
『なぁ , 俺疲れてもうたから ライ俺の身体拭いてくれん、?』
「!?!? え、はい 喜んで?」
『んは , 動揺しすぎやろ 笑』
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まだまだ続くよ!
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