テラーノベル
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101
ネタ思いついたよ?!
すごい!!✨褒めて欲しい!!!
今回すごい難しかった!キャラ崩壊えぐい
今回は人形でやるやつ(?)です
語彙力なくてごめんなさいだけども、!
見ていただいたらわかると思います🥺
出てくるrはラスボスとaはアグニです!
人形〇 チシニラ〇 R18〇 の方だけ
START▶︎
『げえむおわり ニラギ視点』
n「まあ今回のげえむは楽勝だったな!ww」
r「まあな、」
a「おいニラギ、調子に乗るな。」
n「分かってますって!」
m「どうぞ。(車のドアを開ける)」
n(ん?なんだあれ。)
a「おい、ニラギ!早く乗れ!」
n「うっす、(拾う)」
『車内では』
n 脳内
なんだよこれ、人形か?うぇ、よく見たら
“あいつ”に似てんじゃねえかよ。
というかこれ、もろ”あいつ”じゃね。?
捨てようか…いや、あいつに見せるか、笑
(この時チシヤとニラギは体の関係を持っています!)
あー、そんなこと考えてたらヤりたくなってきた。今日ヤるか。
つーかこれ結構作りしっかりしてんな……
『びいち着』
m「着きました。」
n「やべ。(ポケットに入れる)」
『チシヤの部屋 着』
n「おいチシヤ!」
t「ニラギ?……しかいないよね 」
n「そうだよはよ開けろや」
t「もう早く入って。見られたら面倒。」
n「んなこたわーってるよ。」
t「んで?今日はなんのために来たの?」
n「わざわざ言わねーとわかんねーか?」
t「いや わかるけど…」
n「ヤるぞ。」
t「あ、言うのね。」
n「なんだ?やらねーの?」
t「そっちがやらないと限界でしょ? 笑」
n「っち、はー イラつく、容赦しねえぞ」
t「、はいはい。言わなくても容赦しないでしょ」
n「(脱ごうとする)あ、そういえばこんなのがあったな。」
t「えー…なにこれぬいぐるみ?しかも俺の?なになに、作ったの?」
n「いや落ちてたんだよ げえむ会場の外に」
t「いや都合よ。というかだれがつくんの」
n「確かにな、こんなのだれが作るんだろな」
t「こわ、捨てといてよね、それ」
n「はいはい、でもこれ細部まで凄いよな」
(色々なところを触って見る)
t「ん”ッ♡?!」
n「あ”?なんだよ急に。」
t「いやッ?!分かんないけど急に触られた感覚になってッ?!」
n「あー、悪かったな、ヤりたくて仕方なかったのか?笑」
t「ぅるさッ////!」
n「でもよぉ、よく考えたら照れてるお前、喘いでるお前、従順になってるお前って俺しか見たことねえよなぁ?」
t「いやッあたりまえじゃん…()」
n「うわ それすっげー興奮する♡(耳元)」
t「ッう”__////」
n「あぁわりいな。耳、弱いんだったな笑」
t「ぅるさいッ」
n「はー、もう無理だわ」
(ベットにぬいぐるみ投げる)
t「ぃッた!?」
n「今度はなんだよ」
t「いやニラギが投げたと同時に俺の頭痛くなったんだけど?」
n「いや知るかよ。魔法ですか?」
t「信じられないけど多分そのぬいぐるみと感覚通じあってるかも…?」
n「んなことねえだろ、お前頭脳派だろ?
頭でも打ったか?」
t「いやまあ頭は痛いんだけど……!いやほんとだよ!1回目ニラギがぬいぐるみよく触ってた時なんかすっごいくすぐったかったし今だって投げられて痛かったし」
n「んー。じゃあよォ。これも感じるか?」
(ぬいぐるみのあそこを扱く)
t「ッく?!♡♡ま”ッぁ?!♡♡ん”わッ!♡♡
それだめッ!♡♡」
n「(止める)…まじかよ」
t「んッ…だ からッいったじゃんッ…!」
n「なんか変だぜ?大丈夫かよ?」
t「いや_なんでもない」
n「なんでもないわけないだろ 言え。
言わねーとやんねーぞ?」
t「ッ!いうからやってよね?!」
n「あたりめーだろ?そんなにやりてーかw」
t「あのッいま触られていきそうだったのにッすんどめ…?みたいになっていけなかったから……?」
n「あー、そういうことな。じゃあもっとやってやるよ 笑」
途中から
チシヤは今目隠しされて椅子に座らせられて拘束されてます
t「あ”_ッ♡♡ぅ”__ッ?!♡♡」
n「目隠しされてるから分かんないなぁ?笑
(ぬいのtkbを摘む)
t「くッわ”_ッ♡♡い”ゃ”ぁッ♡♡ ガチャガチャ」
n「暴れても拘束はとけねーよ?笑」
(チシヤの耳に囁く)
t「み”ッみッはぁ”ッだめッ_♡♡」
n「(手を止める)普通に気になったんだけどよォ、チシヤってくすぐり効くのか?」
t「ぁえ、?わッかんな!」
n「いや、ぬいぐるみでやるんだったらくすぐりが1番いいと思ってよォ?」
t「え?うん…?」
n「まあわかんないわな、じゃあやればいいのか。」
(ぬいぐるみの脇腹をくすぐる)
t「ッあ”?!?!やッばッこれッ♡♡」
n「効くんだな?笑どこがいーだろな…」
(ぬいの足裏をくすぐる)
t「ひぅッ?!♡♡うぁッ♡♡そこ”ッよわいッかもッ♡♡」
n「もうこいつどこでも効くじゃねえかよ 笑
あー。首とか効きそー笑」
(ぬいの首くすぐる)
t「ん”ぁッ?!?!それ”やばッい♡♡
むりむりッ♡♡ぅ”ッ♡♡ぁへッ?!♡♡」
n「こいつ首よええな 笑あへってんじゃん」
(チシヤの首くすぐる)
t「あ”ッ♡♡!?そっちのほうがむりッ?!♡
n「(耳元で)イけるよな?」
t「ッくぅ_ッ?!♡♡もッらめッ////♡♡
みみだめぇッ♡♡も”ぉッむりッれす///!♡♡」
n「(耳元で)イけ、」
t「あ”ぅッ?、♡♡あ”ッ…///イぐッ、♡♡」
n「よくできました、♡」
t「んぅッ、…///」
n「甘えたさんか?笑(煽」
t「ッぅん…/だめなのッ?」
n「ッふー、クソッ♡♡」(首に手が当たる)
t「んくッ_?!♡♡」
n「あ、わりぃ!」
t「いいょ、よくできましたして?」
n「、よくできました♡♡(撫でる」
t(トぶ)
n「あ、トんだ。ッくそが、調子狂うな…!」
(あいつのせいでこっちまで調子狂ってきた、!)
n「、まぁ かわいかったぞ。」
いやなんかごめんなさい
全部書いちゃった気づいたらこれだけで1時間半以上かかってる
あとキャラ崩壊しすぎてないですかふつうに
なんか、え?は?何があった?みたいな
ごめんなさいいろいろ
番外編も出そうとおもてます
ひとつのお話に2話はだいたい出します!
ではまた、さようなら👋
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