TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

🦍「ねぇ、おらふくん」

⛄️「はい?どうしたんですか?」

🦍「前撮ったチート企画なんだけどさ、」

⛄️「え、……」

チート企画なんて、ここ最近で撮ったけ、いつのことを言っとるんやろう。前っていつなんやろう。俺の中で何度も考えとった

🦍「おらふくん、?もしかして…覚えてない?4日前撮った企画…」

⛄️「あ!思い出しました!あれですよね僕とぼんさんがいたずらしたやつですよね、」

🦍「うん、そうだけど、…」

心なしか俺が思い出したことを言ってもドズルさんは元気がなかった。そして、しばらくの沈黙の末ドズルさんに病院に行くことを進められた。俺は自分でもおかしと思って行くことにした。

⛄「でもッ…おんりーには言わないでください」

どうしても、おんりーには心配されたくはなかった。何もなければ何もなかったかのようにこれからも動画を撮るだけやし、

🦍「うん、…、わかった」

少し残念そうにドズルさんは返事をした







ここでおんりーに伝えとけばよかったんやろうなぁ、…

記憶なんて、…どうせ

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

142

コメント

1

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚