8話書いていきます!!まぁじで投稿してなくてすみません!!1ヶ月くらいですかね…?あの本当に申し訳ないです…。テスト終わったのに暇人なんですけど、投稿してなかったです…。私が唯一フォローしている、葉雫ってやつに投稿しろ言われたんで、ちゃんと投稿します…。(一応前垢の師匠なんです)それじゃあ「冴凛」の世界へ~?٩(.^∀^.)งLet’s go!
⚠️注意⚠️
・BL要素あり
・今回は潔凛要素多めかも?
・今回凛出ません
・みんな大好きノア様でます☆
それでもいいよって方だけ進んでくだせ!!
潔視点
監督と冴がいるミーティングルームについた
潔…「ここだよな…?凛が今荷造りしてると思うから早く終わらせて手伝ってやろ!」
そう思い軽い足取りでドアの前に行き、ノックをした。
冴…「…?誰だ?」
潔…「俺だ、潔!潔世一!」
冴…「!?」
ドア越しなためどんな顔をしているのか分からないが、とりあえず驚いてるというのはなんとなくわかる。
潔…(そりゃそうだよなぁ…笑ドイツにいるはずのやつがフランスいるんだもんな…)
潔…「突然ごめんな、冴と監督に話したいことがあったから七星に案内してもらってここまで来たんだ」
冴…「話したいこと…?」
潔…「あぁ、とりあえず顔合わせないか?話はそれから!」
そう言うと、冴がドアを開けてくれた
監督…「本当に潔世一が…。ここフランスなはずなんだけど…。 」
無理もない、そんな反応して当然だ。
冴…「はぁ…。」
冴なんかため息ついてるし
潔…「あはは笑すぐ終わる話ですよ。そちらがすぐ”同意”してくれれば」
冴…「同意…?」
監督…「…まぁまぁとりあえず座って話を聞こう。飲み物は生憎スポドリしかないんだが、許してくれ」
潔…「お構いなく…笑」
冴…「で、その俺らが同意しなくちゃいけない話ってなんだ…?」
潔…「あぁ、世間話せずに本題いくんだな、まぁ冴らしいよ笑」
冴…「そんなことはどうでもいい、早く話せ」
潔…「はぁ…笑じゃあ単刀直入に言わせてもらう。凛をドイツに移籍させる。」
冴・監督…「!?」
2人がとても驚いている、まぁ無理もない(Part2)
冴…「凛を移籍させるってどういう事だ…?」
潔…「言葉のままだよ。凛がドイツに行きたいって言ってくれたんだ。」
冴…「なんで突然…?」
潔…「あは笑お前は凛の事な〜んにも知んないんだな笑だからだよ」
冴…「は…?」
潔…「冴、凛が今すっごく悩んでること知ってるか?」
冴…「悩んでること…?」
潔…「んまぁ知らないよなぁ笑だって凛は誰にも話してないからな。」
冴…「…!!」
もう少しで…
潔…「俺は凛が悩んでいることを知っている。解決できる手助けもできる。」
冴…「おい、そもそも凛は何に悩んでいるんだよ」
やっぱり…なぁんも知んない…笑凛のこと何も知らないやつだし、凛の事を一番に考えられないやつなんか、隣にいる資格なんてない。俺はりんの全てを知っている。
潔…「尚更だな…。それに気づくのが”お兄様”の役目なんじゃないのか?」
冴…「!!」
潔…「大丈夫、ずっとドイツに移籍させる訳じゃない。W杯が終わったらちゃんとフランスに凛が”望む”ならちゃんと戻させる。」
冴…「……」
潔…「じゃあ、そういう事だ!!安心しろ、凛の事ちゃんと大切にするから」
監督…「そんな…勝手に決められても困る…!!次の試合もロキと凛で組んであるんだ…!!」
潔…「そんなの俺は知りませんよ?そもそもの話、凛が悩んでいることはあなた方原因。元凶を作ったP・X・Gの人が悪いんでしょ?」
監督・冴…「…!!」
潔…「別に俺はここのチームじゃないのでどうもしませんよ。それじゃ、俺は凛の元へ向かうから、じゃあな!!」
そう言い冴の目の前を通る時
潔…「W杯の凛はきっと違うプレーいつもと違う顔が見れるぞ」
冴…「…!?」
冴にそう耳打ちし、俺は部屋から出て行った
おかえりんさーい!!どうだったでしょうか!!書くの久しぶりすぎて、どんなの書いてたか普通に忘れてました…。申し訳ないです…💦投稿日にちゃんと投稿できるかは分からないんですけど、気長に待っててくれたら嬉しいです…!!ハートとコメ励みになります!!バイバイ!!(*´︶`*)ノ
コメント
10件
続き楽しみにしてました!!ちょっとお疲れ気味ですか…?だったら、休んだり、リラックスしたり、みつさんのペースでの投稿で全然大丈夫です!!
わーみつさんお話とーってもお上手ー