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ダーリン

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ダーリン

1 - 冬

♥

60

2023年01月11日

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あっ、どうもこんにちは

何ヶ月ぶりですか???()

やばいだろ。放置し過ぎたわ

まじですいません。

ちな別にこれ謝罪作品とかじゃなくて普通に物語

初めてのノベル?(って言うのかな?)なんでよろしく

ちなみにノベルこれは結構読んでます

それじゃあぶっつけ本番でSTART




ご本人様のお名前を借りているだけで一切関係はありません。

通報、地雷の方は回れ右!!

タグに見覚えのない方も!!

それでも大丈夫っていう人はかもん



青→「」  桃→『』

青ちゃん視点




「うわっ、寒っ」

『それな。寒すぎ』

年越しの数時間前

年越しした途端に黄くん家凸ろうぜ!!って

…改めて僕らクソガキだなぁ

黄くん。丁度赤くんとお盛んだったらどうしましょ

まぁ、構わねぇけど



『ちょい俺のポケットに手入れてみ?』

「え?」スッ

なんのためらいもなく手を突っ込んだ

するとみるみる手が暖かくなっていく

『よぉ〜し、青の手げっとぉー』

そう言って僕の手を握ってくる

これが俗に言う恋人繋ぎって言うやつっすか?…

「は…はぁ、!?//…」

『照れてやんのw』

まるでアニメみたいに笑う君を眺める

無駄に顔面いいんだから…

「いい…から、手離してよ…!///」

ん〜、と少し考えてパッと手を離したかと思えば

いきなり抱きついてきた

何してんの…ここ沢山人いるよ?…

まぁ、みんな僕たちなんか見てないと思うけど

いや、そう思いたい

「や、桃くん…人沢山いるから…/」

『青冷たぁい。普段俺に冷たいからだねぇ』

「は…?」

『俺が暖めてあげますよ♡』

「なに、つまり…どういうこと?」

僕の手を引いて桃くんは夜の街に走っていった

夜の街には色んなものがあるよね。

例えば恋人たちがよく入るような…


『青!!ここ入って年越そうぜ!』


指先を見るとそこには僕が想像していたホテルだ。


まぁ、なんのホテルかは皆さんのご想像にお任せしますよ





𝑒𝑛𝑑

短くてごめん!

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