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_猫は推しでした。
ある夜の事。
暗い外を適当に歩いていた
君「じゃっじゃっじゃっJ0K…」
その時はJ0KER×JOK3Rを歌っていて、
テンション爆上がりざむらい。
どこからか、猫の鳴き声が聞こえた。
にゃー、にゃー、と。
君「捨て猫かな~、」
猫の鳴き声がだんだん近くなった。
目を細めながらよーく見ると、
弾ボールに猫が入っていた。6匹ほど。
貴様「猫ー!」
その時の私はガキみたいに全速力で走った。
貴様「猫ちゃん!」
私はそう言うと、黒いけど…が桃色の猫にぶん殴られた。
貴様「痛っ、」
紫、茶、桃の猫に威嚇されながらも私は弾ボールを持って家にダッシュした。