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✧ こちらは2人が高校2年生の設定でございます🙌🏻💭 ( 学パロ )
✧ tykgです… .ᐟ 地雷な方は素敵な他の方の作品をご覧ください💭
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⚔️視点
突然だが、僕には好きな人がいる。
🏢「剣持さん?」
🏢「ふふ、剣持さんって意外と可愛らしいんですね… 笑」
…どうしてだろう、こんな に
胸が ドキドキ するのは。
🏢「…大丈夫ですか?剣持さん…」
⚔️「あ、ごめんなさい…
少し考え事してました…笑 」
🏢「考え事ですか?笑
早く食べないと昼休み終わっちゃいますよ?」
⚔️「ん、分かりましたよ… 笑」 ( 弁当を開けて )
🏢「剣持さんのすごい美味しそうなんですけど…!!」 ( 目を輝かせて )
目を輝かせてるハヤトさん、やっぱり可愛いんだよな、ロリくらい可愛い。
でも決して加賀美ハヤト=ロリではない。
⚔️「あぁ、この弁当ですか?これは僕が作ってるんですよ!」
🏢「そうなんですか!?やっぱり剣持さんって料理上手ですね…!!」
褒められた。いや、決して嬉しいわけではない。嬉しいわけではない!!
⚔️「ありがとうございます…ハヤトさんは弁当は自分で作ってるんですか?」
🏢「私も自分で一応作ってますね、
まぁ…冷凍食品が多めですけど…」
⚔️「冷凍食品いいですよね、安いし美味しいし…」
🏢「そうなんですよ…って時間無いんですけど!早く食べましょう!剣持さん!」
⚔️「え、本当ですか?やばいじゃないですか…!!」
🏢「間に合いましたね…」
⚔️「ハヤトさん食べるの早いんですけど…どれだけ早いんですか…」
🏢「剣持さんが遅いだけでは?」
すごいストレートに球投げてくるじゃん。僕に突き刺さったんだけど。
⚔️「遅くないですよ、ハヤトさんが早すぎるだけです。ゴリラだし。」
🏢「…剣持ぃ?」
⚔️「…んふふ、っ… 笑
ほら、早く帰りましょうよ! 笑」
🏢「何笑ってるんですか…
別に剣持さんだから許しますけどね?」
…え、それって僕限定って事?
⚔️「…それって、僕限定?」
🏢「はい、剣持さんだけですよ…?」 ( 少し顔を赤らめて )
…可愛い。僕の事好きだったりしない?
…と思っていたはず、なんだけど…
🏢「〇〇さん!!」 ( 〇〇を抱きしめて )
( 〇〇さんは誰かお好きに妄想してください…!! )
…ハヤトさんが他の人と付き合った。え、僕限定とか言ってなかった??
しかも抱きついてるし。距離感近すぎでしょ…まぁ恋人だから当たり前か…
…そっか、僕以外の人と付き合ったのか…許せないなぁ、僕だけって約束したのに。
守れないなんて…
そう思っていたら、いつの間にかハヤトさんを部屋に監禁していた。
🏢「…なんですか、?これ…」 ( 手錠を壊そうとするが、力が入らず )
🏢「…力が入らないんですけど!?
ちょっと、誰かいないんですか!?」
⚔️「呼びました?ハヤトさん。」
🏢「え?もしかして、剣持さんが…」
⚔️「ハヤトさん、覚えてます?前僕だけって言ったこと。」
🏢「覚えてない…ですね…」
⚔️「へぇ~…そうですか、まぁ覚えてないなら今から僕だけしか見れないようにしてあげますからね。」 ( 🏢の服を脱がせて )
🏢「ちょ…!?やめてください…!」
⚔️「指、挿れていいですか?」
🏢「え…そ、それだけは本当にやめてください…!!」
⚔️「…ん、…」 ( 指を挿れて )
🏢「っ、ん”…ぅ、っ、…♡♡」
⚔️「…は?なんで…感じて…」
🏢「っ、…ちが、…」 ( 目を逸らして )
⚔️「…んふ、っ…もしかして一人でしてたんですか?♡」
🏢「ちがいます、…違いますから…!」
⚔️「でもハヤトさんのここ、もうトロトロですけど?これに関しては?」
🏢「…っ…」 ( 目を逸らして )
⚔️「次期社長がそんなのでいいんですか?♡他の人にバレたらどうなっちゃうんでしょうね…♡」
🏢「…!?バラすのだけは…やめてください…」
⚔️「ふふ、っ…弱み握っちゃった…
じゃあ僕の指示に全て従ってくださいね?」
🏢「…分かりました…」
数十日後…
🏢「っ”ん…ぁ、…ぁ、ぁ、っ、!?♡♡刀也…っ、♡♡刀也…♡♡」
⚔️「…前はあんなに抵抗してたのに今ではすっかり僕に堕ちてますね…♡」 ( ごちゅ、ごちゅん、と奥を突いて )
🏢「ひ”ぅ、…ぅ、ぅ~っ、!?♡
ん”…ぁ、…♡♡」 ( 潮を勢いよく吹いて )
⚔️「…え、今…潮吹きました?♡♡」
🏢「…っ、はぁ、…♡はぁ、っ…♡
吹いちゃいました…♡♡刀也のせいですからね、?♡」
⚔️「じゃあ僕が責任、取りますね?」
🏢「はい…責任持って私の身体、愛してくださいね?♡」
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