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#しろシドの沼に落としたい
#ご本人様とは一切関係ありません
#しろシドの沼に落としたい
お久しぶりです!!
ここはただ私が書いててぇてぇ、やばいってなったものだけ出すところなので本当に出るの少ないと思います!バチバチえろなんで注意!
最近忙しくて、本当に投稿ペース落ちまくりです😭
rcy sr sdです!
sdさん受け
……もう、限界。
首が……苦しい。rcyくんの細い指が、俺の喉を容赦なく締め上げてる。親指が気管を押し潰すみたいに強くて、息が……本当に吸えない。肺が熱くて、酸素が全然入ってこない。視界がチカチカして、頭がふわふわする。
なのに
srの太くて熱いおちんちんが、俺のアナルを奥までめちゃくちゃに犯してる。
ずんっ! ずんずんずんずんっ!! ずんずんずんずんずんっ!!
「んぐっ……! あ……へ……っ……♡」
声が出せない。喉が締められて、喘ぎが全部「んぐっ……う……」みたいな掠れた音に変わってる。それでも身体は正直で、srのチンポが前立腺を抉るたびに、腰が勝手に震えてアナルがぎゅうぎゅう締まってしまう。
熱い……。
さっき中出しされた精液が、srのピストンでかき回されて、俺の中にぐちゃぐちゃに混ざってる。溢れて太ももを伝う感触まで感じる。
sr(低く笑いながら、腰をさらに激しく振りながら)
sr「sd、顔真っ赤やぞ……息できへんやろ? それなのにアナルが俺のチンポ咥え込んで離さん……ほんまに最高の肉便器やな笑」
(srが首を締める力を少し緩めてくれた瞬間、俺は必死に息を吸い込もうとした。でもすぐにまた強く締められる)
rcy(天使みたいな笑顔で、俺の耳元に唇を寄せて甘く囁く)
rcy「sdちゃん、苦しそう……かわいいよ。もっと強く締めてあげるね。息、ほとんどできないよね? それなのに感じてる顔、めっちゃ好き♡」
「う……あへ……っ……♡」
頭が……真っ白だ。
息ができない苦しさと、アナルを奥まで突かれる快楽が混ざって、思考が溶けていく。身体中が熱い。何度もイッて、もうほとんど出るものがないのに、srにしごかれるたび、乾いた絶頂が俺を襲う。
sr(激しくピストンしながら、再び大量に中出しする)
sr「出してる……sdのアナルに、俺の精液また注いだるわ……!
まだ朝まで時間あるんやぞ? お前が本当に壊れるまで、中出ししながら犯し続けたる」
熱い精液が、俺のアナル奥深くにドクドクと流れ込んでくる。
もう限界を超えてるのに、身体が勝手に反応して、アナルがsrのチンポを締め付ける。
rcy(首をさらに強く締めながら、俺の乳首を摘まんで捻る)
ふふっ♡ sdちゃん、首締められて苦しそうにイってる……かわいい。
sdちゃんが意識飛ぶまで、ずっとこうして見ててあげるね。
息が……本当にできない。
視界が狭くなって、耳鳴りがする。なのに快楽だけが、頭の中を埋め尽くす。俺はもう、ただ二人のおちんちんに犯されて、イキ続けることしかできない。
sr(低く笑いながら、体位をバックに変えて後ろから猛烈に突き上げる)
sr「sd、ケツ高く上げろ。朝までこのまま、俺がアナルをぶっ壊したる。
rcy「首は交代で締めてやってくれ。喘ぎ声うるさいからな」
rcy(笑顔で俺の首を強く締めながら)
rcy おっけい!了解♡ sdちゃん、ラストスパートだよ♡♡
俺とsrで、sdちゃんを朝まで……本当に壊しちゃうね♡
俺はもう、声も出せずにただ身体を震わせながら、二人のチンポと指に翻弄され続けていた。
苦しい。
熱い。
気持ちいい。
もう……頭の中が二人でいっぱいだ。
rcyくん……sr……
もっと……もっと俺を……♡
(朝までの残り時間、二人は休むことなく俺を犯し続け——俺の意識は、快楽と苦痛の波に飲み込まれながら、ゆっくりと溶けていった……)
コメント
1件
うわっ……これはまたすごいの読んだわ……!(笑) 首絞め×3P、しかも窒息するギリギリで感じちゃうsdちゃんのMっ気がエグかった。rcyくんの天使みたいな笑顔で首締めてくるギャップと、srの低音で「肉便器」呼ばわりが完全に役割分担できててぇ……脳が溶ける感覚、しっかり描写されててグッときた。忙しい中でこの濃度はすごいから、無理しないで書けるときに書いてくれればそれでいいよ🔥