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nmmn
hbkn
上記の意味がわからない人は↺
これから下英語表記無し
少し変な言い回しになっているかもです
受け優位???
配信やボイス等、あまり見れていないので
おかしなことや口調が違う事があります
お手柔らかに🙏
視点:knt
僕とひばは付き合っている
それにそーいう行為だって結構してきた
そこで少し気になるところがある
その行為中ひばが僕をいじめてくることだ
普通の時とか配信の時とかでも確かにいじめてくる事はあるけど僕が泣く素振り(もちろん演技)を少しするだけで辞めるし、まず僕が先にちょっかいをかける事が多い
でもそーいう行為の時は違う
僕が泣いても、抵抗しても
ひばはそれを嘲笑うように僕をいじめる
まあ確かに気持ちはいいが
結腸に入る時とか、玩具を使う時とか
まだなれないし怖くて仕方がない
別にそれらが嫌だからって別れないし
普段優しいひばが僕にだけそうなると思うと少し興奮してしまう自分もいる
ただ、凄く悔しい
たぶんあれは一種のキュートアグレッションだと思う
確かに僕は可愛いけど!!
ひばの方が身長高いとはいえ177cmの男にキューアグはなくない?
だから僕は仕返しをすることにした
ただ普通の仕返しはあんま思い浮かばないし
どーせ軽くやり返されたりするだけだ
そこで、僕はHな仕返しをすることにした
ほら、あのAVとかでたまに見る女側が有利なやつ
ひばもしつこかったり怖かったり焦ったかったりする時のあの気持ちがわかるはず!
それにまあ前からやってみたくはあったし
そ して僕はひばをラブホテルによんだ
あそこならこっちが用意しなくてもいろんな物がありそうだし
☕「奏斗から誘ってくるのも結構珍しいけど、ラブホとかめっちゃ珍しいな?! 」
🍝「まあ前来たのがまだHに慣れてないぐらいの時だったしね〜」
☕「どっちかの家とかじゃダメやったん?」
🍝「え?いや別に、たださっきも言った通りあんまり僕たち行かないしたまにはいいかなーって、 やだった?」
☕「いや別に嫌とかじゃねぇけどさ」
さすがに僕が企てていることの詳細はわからなそうだけどうすうすなにかを感じ取ってそうだな
そうして僕達は昔来た時の事を懐かしみながら
部屋へと向かう
部屋へ着き扉を閉める
🍝「ねぇ雲雀」
☕「ん?」
部屋全体を見渡していた雲雀に声をかける
🍝「今日は僕が上に乗ってあげるからさ、
ひばは大人しく寝っ転がっててね」
☕「え?!!まじで?!
今日なんか珍しいことだらけやない?!」
うん嬉しいのはわかったけど
なかなかラブホで聞かない声量だぞそれ
☕「あ〜、でもそれやったらもう奏斗は後ろとかしちゃったんか…」
少し寂しそうに下を向く
雲雀は僕の穴をとかすのが好きだ
それに凄くねちっこい
たから今日もそれを雲雀にやらせたら僕の計画が全部パーだ
だからもうあらかじめ済ませてきた
🍝「まあたまには良くない?
今日は僕、雲雀の上にいたいの」
まあここまで来たら 別に計画を隠す必要は無い
☕「んはは、まじかー!」
さっきまでしょんぼりしていたが
僕の発言を冗談半分みたいに思ったのか
いつものようにニッパリと笑う
🍝「ほら、服脱いでベットに寝転びなぁ!」
いつものオフザケの時のような口調で言う
☕「ッはい!」
そして雲雀もまた僕に合わせた口調で返事をする
先に服を脱いだ雲雀はワクワクした様子でベッドにねっ転ぶ
そう余裕かましてられるのも今のうちだからな……!
僕は雲雀にまたがり
雲雀の両手を縄でくくる
その瞬間雲雀は 【え?】って顔をしている
ワクワクしすぎて僕がオプションで縄を買ったことに気づいてなかったみたいだ
正直バレないか怖かったから良かった
僕はあらかじめ濡らしておいたローションが少し垂れる穴に雲雀のをゆっくり入れる
🍝「勝手に動いちゃダメだからね?」
その瞬間雲雀の目が光った
……なんか嬉しそうなんだけど
まあまだ本領発揮してないし
🍝「んっ…」
ちょっと声出しちゃったけど
何とか前立腺ギリギリまでひばのを入れれた
そこからゆっくり上下に動く
☕「っ……」
そーだよな
自分が好き勝手に動けないのはもどかしいよな
正直この雲雀の顔を見れただけで嬉しい
もうやめたっていい
てか正直やめたいなんか僕までもどかしくなってくる
🍝「ん…ふ♡ きもち?ひば♡ 」
僕はわざと煽るように言う
?!
その瞬間雲雀はニヤッと笑い僕の腰を掴んだ
(嘘だろ?!縄で縛ったはず…)
横を見るともう既に放り投げられている縄があった
☕「お前さぁさすがに俺舐めすぎね?」
🍝「…〜〜〜ッ?!」
雲雀は一言いった後に腰を思いっきり下に押し込み
雲雀のものを全部穴に飲み込ませた
僕を支えていた足はガクガクと震えもう使い物にならないくらい一瞬で力が抜けた
(やばいやばいやばいこれじゃぁまた普段と変わんないよぉ)
☕「まぁ俺の上に乗って嬉しそうにしてる奏斗は可愛かったよ?」
そう言いながらパンパンと音を立てて僕の腰を動かす
🍝「うるッ……さい!」
支えが不安定になり
僕は雲雀に覆い被さるようになる
☕「相手が悪かったな〜奏斗♡」
🍝「〜〜〜ッッ」
☕「ん〜?きもちいか〜♡」
🍝「あッ♡やだッ むりぃッッ♡」
☕「むりやないよ〜?気持ちよくしてくれるんじゃなかったん?」
🍝「だってッひばが今腰掴んでるからむりぃッ♡」
☕「いやその前にやらせた時わざとどっちも気持ちよくなれるとこはずしたよな?」
🍝「だってひばがッッ いっつも僕にいじわるッするんだもんッ」
腰を掴まれながら必死に言い訳をする
バレてたんだ……
☕「はッこんな嬉しそうに自分から腰振っといてか?」
🍝「〜〜〜ッッ♡」
気ずけば雲雀が僕の腰を動かす前に自分から勝手に動かしていた
やばいほんとにやばい
頭が真っ白になりそう
体が全然言うこと聞いてくれない
ひばが体制を変え僕をうつ伏せにした
これはたぶんもっと激しくなるサインみたいなものだ
無意識に穴をキュンキュンさせる
☕「はッ欲しがってるやんッッ♡」
🍝「あ”あ”あああぁッッ?!♡」
いきなり結腸の入口を力強く突かれた
目がチカチカする
🍝「まってッしんじゃうッッやだぁッ」
☕「しなんよ〜気持ちよくなるだけやから」
🍝「もうやだぁ これ以上気持ちよくなりたくッないッッ」
そう言ってる間もこじ開けようと入口を突いてくる
なんどされても結腸を突かれるのは怖い
いつも入ったくらいで記憶がとんでしまうから
☕「ほら♡子宮あけて?」
🍝「ちがッ 子宮じゃないッ!」
☕「そう?こんなに俺のを欲しがってんの…にッッ」
また強く突かれる
少し雲雀のが入ってきた感覚がした
本当にやばいもうひとつきされたらきっと…
☕「ッッ♡」
🍝「お”ぉぉッ〜?!?!♡♡」
そう思った瞬間ひばが突いてきて結腸をこじ開けられてしまった
じゅぽッじゅぽッ と結腸を行き来する音が聞こえる
☕「あは♡ きもちぃなぁ奏斗♡」
そこから僕の頭は真っ白になり
意識はいつの間にか無くなっていた
視点hbr
時刻☀️
🍝「ほんッッとありえないんだけど!」
ラブホからの帰り道奏斗は俺が運転する車の中で悪態を着いていた
🍝「普通あんなにする?!というか縄解けるなら最初から言ってよ!」
☕「いやぁあの時の奏斗めっちゃ可愛かったし……」
🍝「うるさい!可愛いからっていじめるとか小五がやることだからね?!」
☕「んははあれ小五の好きな子いじめるんと同じかよw」
🍝「同じようなもんじゃん」
☕「いや小五のはいじめやろ?俺のはあくまで愛情表現のひとつよ」
🍝「いや小五も一応愛情表現のひとつだろ…w」
☕「たしかにw好きな子相手やもんねw」
そうやって怒りながらも笑って許してくれる奏斗は今日も優しいし可愛い
イかせるタイミングむずくて諦めました
次は書けたらいいな
これただの余談なんですけど
宝石みたいな目ってみんなに言われる子の相棒が怪盗なのめちゃくちゃ良くないですか?!?!
。
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