テラーノベル
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〇地雷さんはさよなら
〇元投稿者
〇キャラ崩壊
〇言葉、構成おかしいデス
〇えっちあり
〇nmmn、riru
上記の理解がない方はUターン願います。
〇素直
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伊波『』
小柳「」
ご本人様とは一切関係ございません
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伊波side
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いつも通りの日常。
少し変わったことがあるとすれば、恋人の小柳が自発的なところ。
「 お前今暇? 」
「 ちょっと付き合って 」
小柳に声を掛けられ了承した。
なにをするのやら。
小柳side
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伊波に 暇か と声を掛ける。
いつも素直になれず伊波に嫌われると思い、積極的に行動する。
『 ね、なにすんの? 』
「 ゎ、びっくりした、 」
『 あは、ごめん(笑 』
伊波を呼んだ理由。
俺が断るばかりで行為をあまり出来ていない。
絶対的に俺の方に非があるが、こんな俺でも受け入れてくれる伊波には感謝しかない。
「 あの、さ 」
『 うん? 』
「 せっく、すしたい、です 」
『 え!!!? 』
『 こやなぎ!!? 大丈夫!? 変なもん食ったか!!? 』
「 食ってねぇよ、本音、/ 」
2ヶ月も断り続けてきたやつから せっくすしたい なんて言われたらそりゃ驚くか。
緊張したし恥ずかしい。
伊波side
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珍しく小柳から行為を強請ってきた。
もちろん返事はYes。
自分で解すとか言い出すから見てるけど流石にえろすぎて、、
「 ふ、ぁ、♡ 」
「 も、ほぐれた、♡ 」
『 んふ、ほんと? 』
『 確認していい?♡ 』 ( つぷ、くに、ちゅこッ、♡
「 ん、ん、ぁ♡♡ 」
『 上手に解せたね、えらい♡(撫 』( ちゅっ
「 えへ、うれしい、♡ 」
普段クールな雰囲気の小柳が自ら行為に誘い、さらには自分で解すなんて、もうこの先無いだろう。
しっかり目に焼き付けとこーっと。
『 挿れるね 』( ぐっ、ぬぷぷっ、♡
「 ゃ、んッ、//♡ 」
『 大丈夫、ゆっくり息してね 』( ゆさ、ゆさっ、
「 ぁ、あッ、♡♡ 」
( とちゅッ、ぱん、ぱんッ、♡♡
「 ぁぐッ、ぁん、ゃ♡♡ 」
いつも枕に顔を埋め声を出さない小柳が顔を埋めることなく声を聞かせてくれる。
自分から誘ってきたとこからだけど今日小柳おかしいよな。
『 ね、なんで今日はえっちしたかったの? 』( ごちゅッ、とちゅんっとちゅんッ、♡♡
「 ゃぁ、んんッ♡♡ 」
「 いつも、ッすなおになれなぁからッ、♡ きらわれたら、ぁ、♡ いゃだ、の、♡♡ 」
行為を強請ってきた理由を聞くと快感で日本語もままならない返事が返ってきた。
そんな返事も何もかもが愛おしく思える。
『 ふ、ッ♡ 』( どちゅんッッッ♡♡
「 ぉあ、ッッ!?♡♡ 」
『 かわぃ、ッ♡♡ 』
「 おれかわいい、?♡♡ 」
『 ぁー、かわいすぎてむり、♡ 』( どちゅ、どちゅんッ、♡♡
「 は、ぁッ、きもちぃ、♡♡ やばぁ、/♡ 」
( ず、こちゅんッ、とちゅ、♡♡
「 ぁッッ、そこやば、//♡♡ きもち、きもちぃッ、♡♡ 」
奥ばかり突いていたため少し浅い所を突き直してやると、小柳の好きなところにハマり、可愛い反応をした。
( こちゅ、こちゅ、とちゅんッ♡
「 んんん、♡ きもち、イッちゃいそ、//♡♡ 」
『 ふ、イきそ? 』
『 おれも、♡ 』( ごッッッちゅんッッッッ♡♡
「 ひぁ、゚〜〜〜〜〜ッ、//♡♡ 」( びゅるるるッ、びゅくッ、♡
『 かわい、/♡ 』
「 ふッ、ふッ、ぁ、♡ 」
「 きもちぃ、?♡ 」
『 うん、きもちいよ、♡ 』
「 ぅん、よかった、/♡ 」
『 休憩する? 』
「 きゅけ、 」
既に1回達している小柳を一時的に休ませるため休憩をとる。
俺自身もやっと今日の小柳に慣れてきたところ。
このペースで 気持ちい を連呼される事に慣れが無いため俺自身も少し敏感になっている気がする。
「 ぁ、ごめん、 」
「 待ってる間に萎えちゃった、? 」
今日の小柳について考えていると急に声を掛けられた。
どうやら休憩している間に俺のモノが萎えていたらしい。
考えすぎたな。
「 べ、 おれが勃たせる、(舌出 」
これはフェラをしてくれるって判断でいいのか!!?
『 フェラしてくれるの? 』
「 ん、 」
フェラなんてしてもらわなくても小柳みてたら勃つんだけどな。
小柳がやってくれるって言うならやってもらわない選択肢はない。
「 ん、ん、♡ 」( じゅるッ、じゅぽ、♡♡
『 ふ、/ 上手だね、♡(撫 』
「 えへ、♡♡ 」( じゅッッ、♡♡
『 んッ、/♡ ありがと、もういいよ 』
恋人にフェラをされガン勃ちになった俺のモノ。
小柳を寝かせ、後ろにモノをぬるぬるとあてがう。
『 息してね 』( ぬぷぷッッ♡
「 ぁん〜〜、♡♡ 」
( ぱちゅッ、ぱちゅッ、♡♡
「 ゃ、ぁ、んんッ、♡♡ 」
『 んふ、こっち向いて 』( ちゅっ、ぢゅるるッ、♡♡
「 ふぁ、♡♡ 」
「 ん、♡ きもち、//♡♡ 」
『 きもち、♡♡ 』( とちゅっ、とちゅッ♡♡
「 ゃ、らいッ、らいぃッ、♡♡ 」
『 あー、やばッ、/ 』
『 イきそッ、♡♡ 』( ごちゅんッッ、ごちゅッッ♡♡
「 ぐッッ、♡♡ ぁ、/♡ なかに、ちょらい、ッ?♡♡」
『 やばすぎ、ぁ〜、でるッッ、♡♡ 』( どぴゅっ、びゅくっ、♡♡
「 ぁ、ん、ッ♡♡ どくどくしてるッ、♡♡ 」
『 ふ、きもちよかった、♡(撫 』
2ヶ月ぶりの行為は双方敏感になっており、いつもより早めに幕を閉じた。
小柳のナカに出してしまった精液を掻き出しながら余韻に浸った。
小柳side
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朝目が覚めると綺麗に拭かれ、服を着せられた身体があった。
身体を起こすと刺されたかのようにズキズキと痛む腰。
隣に伊波の姿はない。
『 あ!小柳おはよう 』
「 おはよ 」
『 腰大丈夫? 』
「 全然 」
『 ごめんね、(腰擦 』
「 ん、/ ちょっと、/ 」( ぴくッ
リビングからやって来た伊波に腰を擦られぴくりと反応してしまった。
昨日の記憶が蘇ってき、猛烈に恥ずかしい。
『 あは、耳まで真っ赤(笑 』
『 なに、昨日のこと思い出した? 』
「 だまれ、/ 」
『 昨日めっちゃ素直で可愛かったよ 』
『 たまにはあーいう小柳も見せてよ 』
『 あ、あと! 』
『 おれがロウのこと嫌いになるなんてこの先の人生で一回もないから。覚えといて!(笑 』
「 、/ 」
と言い放ちリビングに戻った伊波。
こんなことバカ真面目に言ってくるやつこいつぐらいだろ。
まぁそーいうところも俺が彼を好きな理由の一つでもあるんだよな。
だるッ、と小さく言葉をこぼした。
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最後まで閲覧ありがとうございました
ストーリー性無くてただ単にえっちなことしてるだけで申し訳ない😔
普段ツンツンツンデレぐらいの子がごく稀にデレデレになるの意味分からないぐらい好きです💘
読者様に幸あれ🕊️
是非🤍💬よろしくお願いします😭😭
コメント
2件
初コメント/フォロー失礼します‼️ 空蝉さんの書き方がすごくすきです、 あまりこのcp見かけないんですが すごくよかったです‼️✨