テラーノベル
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一ノ瀬が死んだ
だから俺も後を追って死んだ
最初は無陀野や京夜によって止められていたけどやっと死ねた
意味が分からないが多分転生とゆうものを俺はしたらしい
転生後京夜達とも会った。
話を聞いたら俺達の後輩は俺が死ぬ前に自殺してたんだと
「俺だって本当は早くアイツの所に行きたかったよ」
俺は転生して真っ先にアイツを探した
でもいつまで経ってもアイツは見つからなかった
ある日の帰り道
「うわーーん」と泣く声がした。
「俺はこんな時間になんでガキの泣き声がすんだ?」と
「おいなんでこんな時間にガキが一人でいr」
「は、?」目の前の光景に俺は絶句した
青髪に目立つアホ毛綺麗な海みたいな目、目のしたに2つ並んだ特徴的なホクロ
俺の好きな人と一致した見た目のガキがいた
「一ノ瀬?」
「お兄さんだれ?」
目の前にはボロボロになった「一ノ瀬」が居た….
「お兄さん?」
「おいガキなんでこんな所にいんだ?」
「それは….」「俺が居らない子だから捨てられたの」
俺はこの時「手に入れるチャンスだ」と思った
終わります
短くてごめんなさいm(._.)m
それでは皆さんバイバイ(ヾ(´・ω・`)
コメント
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四季君の後を追う真澄隊長の重い愛が凄く大好きです!ずっと探していた四季君をやっと見つけて、これからどうなるのか気になります!続き楽しみにしてますね!