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し の ち ゃ ん で え 〜 す 。
の べ る ノ 気 分 !!!!
今 日 も 今 日 と て さ く す お 。
次 は す お さ く 書 い て み る … 。
ぁ 、 こ ん て ぃ 、 嘔 吐 、 嫌 わ れ !!!
暴 力 と か も あ る か モ ね ん 。
ご 〜 。
オレ の 名前は 蘇枋隼飛 。 何故 かは 分からないが 防風林 からも 、 獅子頭連( 漢字 違かったらごめんね !? ) からも 、 いや 。 この世の 全員から 嫌われている 。 オレ が なんか したのかって ? うーん 、 思い当たらないや 。 今日も 仕方なく 風鈴に 向かう 。 はぁ 、 行きたくないな 、
がら がら 。
蘇 「 おはようございます … 。 」
桜 「 … もう少し 静かに 出来ねぇの 。 」
蘇 「 ご 、 ごめんね 桜裙 … 。 」
桜 「 ぁ ? ゛ 気軽に話し掛けんな 。 」
蘇 「 そっ … か 。 」
蘇 「 ごめん … ネ 。 」
桜 「 … 。 」
ほらね ? なんでだろ 。 オレ なんか しちゃったかな 。 あぁ 、 帰りたい 。
きーんこーんかーんこーん 。
楡 「 桜彡 帰りましょ !! 」
桜 「 おう 。 」
楡 「 今日は オレのうちで 遊びましょ !! 」
桜 「 はぁ っ !? ⸝⸝⸝ 」
桜 「 わかった … 」
ようやく 帰れる 。 はぁ 、 今日も 一日 疲れたな 。 もう 、 死んでもいい 。 いや 、 しにたいが正しい ?
帰り道 、 楡裙 と 桜裙 に 会った 。 オレ は びく ゞ と 震えているのかな 、 言葉が出ない 。
桜 「 … 邪魔 。 」
楡 「 すみません 、 少し 退いて 貰っても 。 」
蘇 「 … 」
桜 「 だから 邪魔だ っ つってんだよ 。」 ( 殴
蘇 「 ぁ ッ … ゛」
楡 「 桜彡 行きましょ ! 」
オレ は 桜裙 に 殴られた 。 なんで ?何かしたなら 謝る 。 謝るけどさ 、 教えてくれないじゃん 。 オレ 弱いなぁ 。 なんで 桜裙に 殴られたくらいで 倒れちゃうの ? でも 痛くなかった 。 なんでだろう 。
蘇 「 流石に 、 情けな . 笑 」
オレ は 倒れた 道端で 眠ってしまった 。
蘇 「 ぁ ! 桜裙 ! おはよう ! 」
桜 「 お 、 おはよう … / /」
楡 「 蘇枋さん ! おはようございます ! 」
蘇 「 楡裙 、 おはよう ♩ 」
蘇桜楡 「 あはは っ 」
蘇 「 ねぇ 、 桜裙 … ! 」
蘇 「 あれ … 、 居ない … 。 」
あぁ 、 夢だったのか 、 今何時 … 。 はぁ 、 夜の 九時 。 どうしよ 、 今帰っても 怒られる … よね 。 ぁ 、 見回りでも してこよう 。
蘇 「 … 。 ぁ 、 」
オレ は また 桜裙 に 会った 。 また 殴られる こわい 。 いやだ 、 やめてよ 。 見捨てないで 、 こわい 。 こっち来ないで やめて 。
桜 「 … 御前 何してんの 。 」
蘇 「 … 何も 。 」
蘇 「 桜裙 は 何して … 」
桜 「 はぁ 、 あっそ 。 」
蘇 「 またね … 。 」
桜 「 ちっ 。」
君 は 舌打ちをした 。 オレ に 聞こえる ような 声で 。 あー 、 死にたいな 。 あれ 、 ぴっぴっぴ って 音が する 、 それに 、 誰かの 泣いている声 … ? 楡裙の ような 、 桜裙 のような 。 桐生裙 の ような 。 それに 、 オレの名前 呼ばれてる … ?
今日
蘇 「 今宵 、 は … 、 」
蘇 「 一旦 怒られてもいいや 。 帰ろ 。 」
( 次の日 )
蘇 「 ふわぁ ~ ッ 」
蘇 「 あれ ? なんだろう。 」
蘇 「 オレ の 腕に … 、 」
蘇 「 点滴 … ? まぁ 外しちゃお ♩ 」
桜? 「 おい っ !! 返事しろよ !! 」
蘇 「 桜裙 … ?? 」
楡? 「 蘇枋さん っ !! 」 ( 泣
蘇 「 楡裙 … 、 可笑しいな 、 笑 」
蘇 「 オレ の 幻聴 、 酷いみたい 。 」
蘇 「 あれ 、 でも 呼ばれてる … よね 。 」
蘇 「 行かなきゃ … 。 」
蘇 「 んん … ゛ 、 あれ 。 此処は ? 」
楡 「 桜彡 !!!!!!!!!!!! 」
桜 「 蘇枋 … !!??? 」
蘇 「 ひ … ッ 、 おぇ ッ ゛ 」 ( 手で口抑
桜 「 大丈夫か … !?」
蘇 「 や 、 ッ だ 。 殴らないで ッ !! ゛ 」
楡「 蘇枋 … 彡 。 」
桜 「 … 」 ( 抱締
蘇 「 桜 … 裙 。 」
桜 「 どうしたんだよ 、 御前 。 」
蘇 「 あぁ ッ ゛ 、 俺 悪い夢 見てた かな 。 」
蘇 「 殴らないよね 。 桜裙は … 、 」 ( 微笑
桜 「 どんな 、 夢だよ 。 」
桜 「 言いたくなかったら 。 別に 、 」
楡 「 蘇枋彡 、 紅茶 。 入れました … ! 」
蘇 「 ありが … とう 。 楡裙 。 」
蘇 「 桜裙 と 楡裙 に 嫌われる夢 見たかな ッ … 」
桜 「 … 俺 御前のこと 好きだし 。 ⸝⸝⸝ 」
楡 「 俺も好きっすよ !!!!! 」
蘇 「 よかったぁ … ♩ 」
蘇 「 オレも 、 好きだよ ♩ 」
す み ま せ ん ね ち ょ ッ と 話 が ご ち ゃ ご ち ゃ
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