テラーノベル
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お久しぶりです。
こちら過去に書いた作品なのですが、まだ途中なのであとは皆さんの想像にお任せしようと思います。
アホえろ 捏造注意
・KOZAKA-Cの攻撃で身体が性感帯になった小柳さん
・つえー全員でのシェアルーム
・kyng総受けかもしれません。
(攻撃をくらった前提で進めていきます。)
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窓から光が差し込み、意識が浮上する。瞼をゆっくりと開ければ、眩しく反射的に閉じてしまう。昨日の任務は過酷であった。一般社会で言う3連勤をやったあとで、別に俺が行かなくてもいい任務を昨日は受け持った。それも、昨日は俺以外のヒーローは生憎も忙しく俺だけが暇であった。
敵の数は多いいといかないが、厄介なやつが多かった。変な毒ガスを吐くやつもいれば、動きが機敏なやつもいる。本当に大変だった。疲れも溜まり、早く寝たいと思いながらもこなす任務はまるで脳死状態。そのせいで、攻撃も受けてしまった。
最悪だったとため息を零し、ベッドから動こうとするとふと、身体に痺れを感じた。
ビリビリ♡と全身を駆け巡るかのように。足を1回動かすだけでも、まるであの時の感覚が俺を襲ってきた。
「〜〜っ、♡ぅあ”♡♡!?」
足を床につけた瞬間、脳天まで響くかのような稲妻を感じる。急いで、足を床から離しベッドの上に置く。そんな小さな衝撃も俺にとっては、イク感覚と同じだった。
「ぇ、へ?♡ぁ、にこれ♡♡」
自分でも確かめるかのように、爪で足を引っ掻いてみると思いもしなかった強い衝撃が襲った。
「ぁ、んぁあ、あああ”♡♡♡♡!?!?へ、むぃ、♡♡ま、♡♡♡♡きもち、っうぅぅ”♡♡♡」
きっと、下まで聞こえただろう。あぁ、恥ずかしいと、この時間帯なら下には俺以外のヤツらが集まっている。最悪だと思っているのも束の間、階段からは数人の足音が響き渡っていた。ドタバタ、それは扉の前まで聞こえていた。
(やばい、今見られるの嫌だ、)
コメント
3件
続きを!続きをお恵みください…………、神じゃないですかぁこんなの!ベッドからおりるだけで感じるとか天才ですか!?ねぇ、もう!ねぇ?(語彙力)

最高ですた、、、