テラーノベル
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※ 🦓 × 🦅 ( ジェシー × 北斗 )
地雷 さん 、純粋 さん 逃げましょう 。
キャラ 崩壊 当たり前 に 🈶
せんしてぃぶ・♡・”・ッ あり !!
初めて なので 、 多め に 見てください。
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🦓 side .
『もう、1週間禁止、!!』
「ちょっと〜〜、何でよ!」
『最近やりすぎてるし…、それにもう腰が耐えられないし…、ジェシーが性欲モンスターだから、!!』
「北斗気持ちよさそうじゃん」
『ん、いや…それは関係ない、!』
てことで、今日から1週間行為が禁止になりました。というか接触も自’慰行為も禁止ってさ、オレ耐えられないんだけど? 北斗が言うからね?仕方なくやりますよ。それにお互い同じ条件だからね。でもさ、いつもやる時北斗気持ちよさそうなんだよ。可愛く喘ぐし求めるし。そうだよ、求める時点でオレとの行為好きじゃんね!? それならこんな事提案しなくてもいいのに。そんな所も好きだけどさぁ。
『とりあえず、1週間、接触・行為・自’慰行為禁止!』
「北斗 ぉぉ、」
悲しい始まり方をした。
1日目はこっそり近づこうとしてバレることが多かった。
『ジェシー?』
「ハグぐらいいいじゃん…」
『接触禁止って言ったでしょ』
「1回!だけ!」
『ダメです!』
間接的にも接触できないから、1日目からずっと話しかけていた。
「北斗?」
『はいはい、何?』
「可愛いの付けてんじゃんって思って」
『それ今日の朝も言ってたよ』
「だって可愛いから伝えたくなっちゃうじゃん?」
『接触できない分話しかけてるんじゃなくて?』
「何でそんなに北斗は分かるの!?」
『何でもわかるよ(笑)』
何でも理解されている。たしかにその言葉に間違いはないけど。
接触できないって話をこーちにしたの。こーちもメンバーもオレらの関係知ってるからね!
『それは、お前が悪い(笑)』
「えー?オレが悪いのこれ?」
『まぁね。でも、多分北斗もそろそろ耐えれなくなると思うよ?』
『近づいてくれるの待ってなよ』
「頑張るけどさぁ…まあありがとうこーち」
いいよーなんていつも通りの笑顔で言うこーち。あと2日。
「…マジで北斗不足なんだけど」
『ジェシーお前それ何回言うの?』
樹には独り言をぶつけやすい。というか何言っても反応してくれるからこうやって北斗の事呟いたら相談として乗ってくれんの。流石だよね樹。
『なんかしたわけ?それともなんかされたの?』
「したけど、されたみたいな」
『何言ってんだ。』
…
『しょうもな、お前!』
「しょうもなくないよ!オレは真剣に悩んでんの!」
『でもさ?どうせ北斗もすぐ寄ってくるだろ』
「それこーちにも言われたんだけど」
『やっぱオレら考えること一緒だな』
樹とこーちはこうやって言ってくれたけど、北斗が寄ってくる気配はない。そりゃあ自分で言っておいて寄ってくるのはないよね。だとしても北斗不足!!!
「今日も遅くなったから北斗と帰れなかったし… あと1日がキツイよ…」
家のドアを開けるといつも北斗が履いている靴を見つける。先に帰ってたんだと思いながら廊下を歩いていると、オレの部屋から人の声がした。
「え?何、怖っ!?」
北斗以外に入れた記憶ないし…と思ったけど北斗が誰か入れたのかな?でももし入れるとしたらオレに連絡してくれるだろうし。と考えながらドアに耳を当て、澄ました。
˹ ん、ッ…♡ 、じぇし.、…ッ、♡ ぅ”んん、.♡”˼
可愛い喘ぎ声。それは明らかに北斗の声だった。あれ、そういえば自’慰行為って禁止にしてなかったっけ?お互いこのルールだった気がしたんだけどな。
「北斗、ただいま」
『う、あ、…ジェシー、おかえり、』
「何してたの?」
『え、いや…別にその…』
「ダメじゃん、ルール作ったのに」
『それは…っ、』
涙目で可愛い顔してる。
「否定できないじゃん北斗」
「オレは我慢してたのに、北斗はそんな事するんだ」
『ごめんっ、ちょっ…まっ、!』
「オレの名前呼んで、そんな求めてた?(笑)」
「こんな事はいいや。お仕置する、ダメな事した可愛い子には」
『やぁ…だ、ッ…♡』
文句言える筋合いないよ(笑)
『… ぅあ…、ッ♡…んん、っ”♡』
『早く動いてよ、ッ、…♡』
「んー?今気持ちいい所探してんのー(笑)」
とか言ってるけど、焦らしたり気持ちいい所をわざと外してゆっくり動いてるってだけ。可愛い反応してくれるんだもん。そりゃあこんな酷いこともしちゃうよね(笑)
『っん”ーー、ッん”.…♡ そこ、ぉ”.もっと..おく、.. だから、ッ ♡』
「ダメな事した子が言わないの。」
「それに腰もフリフリしちゃって。そんな事もしていいなんて言ってないよオレ」
『だって、欲しい…ッ、♡』
『中、ッん.、…出していいから、ぁ”ッ、…♡』
「それ北斗が欲しいだけじゃないの?(笑)」
『ちがぁ…”、♡、おねがいっ、♡』
北斗が可愛いお願い、…だめだめ!これはお仕置。と自分に言い聞かせる。正直北斗にこんな厳しい事したことなくて困ってる。いじめてるのも楽しいけどね、可愛い反応が見れて。でもこんなに求められちゃったら尽くしたくなっちゃうじゃん!
「…あと少しだけ待って」
『ん”、…♡ 、はやくっ、!♡』
「こら、自分で当てちゃダメでしょ」
『だって、…イけない、ぃ”.…♡』
「奥欲しがってて可愛いね(笑)」
『あ”、ぁ,…出 、そっ、…ッ♡』
「んふふ(笑)」
『なんで、ぇ…ッ、♡』
物欲しそうで涙目な彼を目の前にズボンを下ろし自分のモノを露にする。正直こっちも耐えられなさそうだった。
「解さず挿れるよ」
『あ”ぁ”、ぁ、ッ!? ♡♡ 』
挿れたばっかりなのに果ててしまう。
『おく…、ッ、きた…ぁ”、♡♡ 』
こんなんで満足しちゃってんだね、けど可愛いや。
『だめ.、だめぇ”、ッ、…!! ♡ 』
『もぅ、…”、ッッ、♡』
『あ”、ッ、…♡、ィく、”.、♡♡ 』
「何回イくのよ?(笑) かわいいね…!!」
『あ”は、ッッ、!!?、♡♡』
『きもち、いぃ、”‘.、…ッ、♡♡”ッ、』
『まっ、♡、同時…ッ、ぃ.♡”、』
この部屋には水音。北斗の喘ぎ。身体同士が当たっている音。甘ったるいけど心地良い。
『あ”ッ、♡♡ 、違うの、…ッ、、ッ、♡ 出そ、ぉ”、ッ、♡』
『ん、”、…ッ、♡ あ”、へッ…ぇ”、♡♡』
「そんな可愛い顔して潮吹いたの?」
「ずるい事するね、北斗はホント」
『ねえ、ッ”、イッ、たぁ…ばっか…ッ、、♡ じぇし、ッ…ー、♡』
『もう、おく、”ッ…、いらない、’.ぃ…♡』
「何言ってんの、オレまだィってないよ」
「ダメな子のためのお仕置だから。ねえ?♡」
『すみませんでした、』
「本当にね!ルール破んないでよ北斗」
『だって、思ったより耐えれなくて、』
「いつくらいから?」
『…、1日目から』
『ジェシーからハグしてくれそうな時受け入れたかったもん、』
「何それ、可愛い北斗!」
「もうルール作るのやめようね」
『うん、絶対ね』
コメント
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「ダメな子」第1話、読みました…! もう、ジェシーの北斗への執着がすごくて、逆に北斗がルール破っちゃうのも「やっぱりね!」って思いました(笑) お仕置きって言いながら、実は甘やかしてる感じがたまらない…。水音とか喘ぎの描写が生々しくて、ドキドキしっぱなしでした🖤 続きもぜひ読ませてください!