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むだしき🔞
いきなりです
下手なの許して🙋🏻♀️
無陀野の舌は四季の一回り小さい舌を犯していく
sk「ん”っ!?!?//」
(うそ、俺今ムダ先ときッきすしてッ!?!?)
(しかもムダ先のベロと俺のベロが当たって)
優しく包まれていく自分の舌に四季は少しずつ敏感になる
チュ♡ジュルッ♡クチ♡
sk「ん、ふっ♡」
(なにこれ、なんも考えれなくなる、)
md(キスだけでこれか、理性を頑張って保たないとな…)
と無陀野が危機感を感じた瞬間、四季が背中をトントン、と優しく叩いた
無陀野はそれに答え、糸を引きながら唇を離す
sk「ッ、ながい…って…//」
md「すまない、だが気持ちよかっただろう?」
sk「うッ、…それはそーだけど……//」
「言わせる必要ないだろ!!!!///」
md「お前はすぐバテて死んだように眠りそうだからな」
「優しくしたくてな」
sk「なんか一言余計…💢
しょうがねぇじゃん初めてなんだから!!」
md「じゃあ極限まで優しくしてやる 」
sk「なんかナメられてるみたいで腹立つな…」
「初めてとか関係なく俺は我慢ができる男だからな!!」
その言葉に無陀野はピクッと反応する
sk「俺は絶対ムダ先より先にイかねぇ!!」
md「…危機感がなってないな」
sk「?どーゆーことだ?」
md「今の言葉は取り返しがつかないからな」
sk「その手に持ってんのなんですか…」
「でけぇし怖ぇんだけど」
md「これも知らないのか」
sk「あーまたナメられた!!!」
「えっと、分かるぞ!!
…震える物だっけな?」
md「嗚呼」
sk「分かったモーターだ!!!」
md「そう思っとけばいい 」
sk「答え教えろよ腹立つな!!💢」
md「今からモーター使うから暴れるなよ」
sk「やっぱモーターであってんじゃん!!笑」
「でもモーターって家電とかに付けるやつじゃねぇの?」
md「そうかもな」
無陀野は四季のズボンを脱がせ、穴に当てる
sk「つめたっ!?てかこの格好嫌なんだけど!!!//」
md「我慢しろ」
sk(今日のムダ先やっぱドSじゃね…!?)
いつもと少し違う無陀野に緊張し、四季はゆっくりと唾を飲む
それと同時に一瞬で自分の穴に刺激がくる
sk「ッあ”…!?!?///」
四季はまさかと思い無陀野の方を見た
sk「ッ…やっぱもう電源入れてんじゃん!!!!」
md「早く入れたいからな」
sk「入れるとかなに言ってんのか分かんねぇけどはえぇよ!!!//」
md「よく喋るな」
「まだまだ余裕がありそうで助かる」
そう言い無陀野は少し電源をいじる
そして強い力で穴に押し当てた
sk「っう//」
(冷たいから余計敏感になるし)
(細かく動いてるからこしょばい…)
sk「むだせんッ…こしょばいかも…//」
md「やめて欲しいのか?」
四季はその言葉に反応し、はいと答えようとした瞬間、無陀野がわざとらしく口を挟む
md「言っただろう、
取り返しがつかないと」
ワントーン低い声に四季は少しうろたえる
sk「ど、どういうとこ…?」
すると当たっている物が更に強く押し付けられた
sk(ビクッ♡
「んぁ”ッ!?!?////」
グリッ、グリグリ♡
sk「ぅうッ……///」
(やば、振動と一緒に強く押し付けられたら脚が震えちゃう…なにこれ)
四季は知らない感覚に少し気持ちが揺れる
すると無陀野が四季の耳に顔を近づけ
胸に湧く声で囁いた
md「…俺より先にイけるよな?」
sk(ゾクゾクッ♡
「ッう”//」
無陀野はいよいよ物の強さを強にする
sk「ん”ぁぁッッ!?!?♡♡」
md「これは電マと言う名前だ
振動の強さを強弱に変えられる」
「気持ちいいだろ?」
sk「きもちッ♡よくないから…!!」
「イッきたくない…かりゃッ♡♡」
md「俺より先にイかないって言ったのは四季だろう」
sk「ッう”//はなしてッッ!!!♡」
md「ここも寂しそうだな」
無陀野は勃った四季のそれを握る
sk「んぎッ!?!?♡♡」
シュッ♡シュッ♡シュッ♡
sk「お”ッ♡まッ…どうじっ、だめッッ!!♡♡」
四季が訴えてももちろん無陀野の手は止まることなく
どんどん愛液が溢れ出してくる
md「脚がもっと震えだしたな」
「それはイきそうな合図だ」
sk「い”ッちゃう♡むだせッん♡」
md「思う存分にイけ」
その瞬間、四季に絶頂が訪れる
sk「~~ッッ♡♡」
ビュルルルッ♡♡プシャッ♡♡
sk「イ”ぐのとまんにゃ♡♡」
ビュクッ♡♡ビュルルルルッ♡♡
四季の涙と赤面でぐちゃぐちゃの顔を見て無陀野は少し笑う
md「よくイけたな」
無陀野が四季の頭をよしよしと撫でる
sk「ッ、//このイくはッ、ちげぇじゃんッ!!」
md「どう言う意味だ?」
四季は呼吸を整えるためゆっくりと喋る
sk「……今さっきみたいなのだったら、俺ばっか気持ちよくなるに決まってんじゃん…//」
「そりゃムダ先は先にイけないでしょ…!!!」
md「…そうだな」
sk「だからッ、今のはカウントに入ってねぇからな!?」
md「それは無しだ」
四季は流石にはぁ!?と声に出す
md「ならお前が俺をイかせてみろ」
sk「…?どーゆー…」
md「俺のを咥えろ」
sk「…くわ、…え??
なにを?????」
無陀野はあまりにも分かってないことに少しため息をつき
自分のそこを指さす
四季はゆっくりと目線を落とす
sk「……」
「ッはぁぁぁ!?!?!?/////// 」
四季はりんごを超えるぐらいの顔の赤さになった
sk「ば、馬鹿じゃねぇの!?!?!?////」
md「うるさいな、普通だが」
sk「普通!?まじで言ってんのか!?!?////」
「俺はぜっったいにやらねぇぞ!?!?////」
md「俺はそれでもいいんだがな」
「せっかくだし、俺をイかせなくていいのか?」
sk「せっかくってなんだよ!!!////」
md「四季落ち着け、あまり叫ぶな」
sk「…うぅ…イかせたいです…//」
md「どっちだ」
sk「分かった、やる!!//」
疲れた…🫠
めっちゃ投稿遅くなってごめんなさい((
そういえば少し雑談させて((
私保護犬飼っててね、将来保護犬に関するお仕事したいなって思ってるんだけど、
今日お母さんが野良猫見つけたって言ってて
最近風も冷たくて寒いし、その猫も見たら具合が悪そうらしくて
小学生の時1回だけ野良猫保護したことがあるから行ったんよ
だけど警戒心が強すぎて無理でした🥲︎
また明日行きます🙋🏻♀️
いいねよろしく🥹💖
コメント
46件
初コメ失礼します! mdsk大好物なんで、嬉しすぎます…!マジでなんもソッチ系の知識ない四季くん可愛すぎる…
モーターってなんだっけ...? ウブな四季くんちょー可愛いッッ💕 そういうのあんま知らんから参考になりました!!ありがとうミートボールさん!!(色々と)

あぁ”ざいごう~~~♡♡ モーターかぁ笑 可愛い四季くんをありがとうございます泣