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1年放置していたリクを書きたいと思います…😭 長らくお待たせしたのに希望に添えてなかったら自害します 。
じゅうはちきん小説書くの再熱して書く手と投稿更新が止まらない!!笑笑
どちゃ甘パラジュンあきとやー😼💗
書いたこと無さすぎて心配 … 私意地悪系好きだから…マドノティ1番好きだし、甘々が専門外すぎるのよ 😹😹😹😹 これも挑戦ってことかな。
﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏
attention .
・ 彰冬
・パラジュン
・多分甘い
・長くなりました
・🔞🔞
・色々するから何でも許せる方向け
・誤字脱字あり
﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏
「」→ ☕️
『』→ 🥞
﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏
「 ん、ふう … 疲れたな 。 」
今日は朝から晩まで仕事〃で疲れてしまった 。外交や書類作成など多種に渡ってこなしているため、余計に疲労が溜まってしまう 。
『 お疲れ様です、トウヤ様 。お茶でもお淹れ致しましょうか ?』
彼はアキト 、俺の専属騎士だ 。自慢ではないが頭でいえば俺の方が良いのだが … 中々に良いアドバイスをしてくれるのでよく仕事場に連れてきている 。
「 … 頼む 、 出来れば珈琲がいい 。今にも寝てしまいそうだ 。 」
『 かしこまりました 、お作りしますので少々お待ち下さい 。』
そう言って奥の部屋へ消えていった。目の前に置かれた大量の資料に頭が痛くなる … もうすぐ建国記念日だから仕方の無いことなのだが 、あまりにも多くて逃げ出したい 。それをいつも和らげてくれるのが _____
『 トウヤ様 、出来上がるまで少し時間がありますから 、 良ければ … どうぞ 。』
「 ッ … あり、がとう 。 」
すっ 、と 俺はアキトの上へ座る 。 これがいつも通り 。 仕事が終わると俺はアキトにこれでもかと言うほど甘やかしてもらう 、最初は戸惑ったし…恥ずかしかった 。それでも今はもう慣れたし … この関係も気に入っている 。 俺達は秘密の__ 恋人関係だ 。
『 ん 、良く頑張ってましたよ 、トウヤ様 。最近寝不足でもあるでしょうに … 。』
そう言って俺の頭を撫でてくれる 。その手が大きくて気持ちよくて 、目を瞑る 、アキトから漂うシトラスの香りを深く吸いながら俺はアキトに抱き着いて 、もう一言 … 口にした 。
「 … ん、 もっと 。 」
『 ふふ 、はい 、もっとですね 。』
優しく〃俺を包み込んで甘やかしてくれる 。アキトの香りが好きだ 、ほんのり甘くて…ちょっとだけさっぱり 。 言い表せないけれど心地いい 。俺を撫でていた手が体を起こさせる 。目と目がぱちりと合って 、お互いにふっと微笑み合う。アキトの手が俺の頬を撫で … それから唇に触れる 。
「 あ … 、 」
アキトのしたいことがわかった時 、じんわりと頬が熱くなった 。アキトの瞳を見ると籠っていて … 熱い 。 俺もすっかりその気になってしまっては 、体を委ねて目を瞑る 。するとその後すぐ 、唇に柔らかいものが触れた 。もちろん 、アキトの唇 。
『 … ん 。 』
「 っ、ふぁ … // 」
優しく重ね合っては互いの熱を感じる 。2人きりの静かな空間に 、ちゅっ、ちゅ 、なんて少し分かりやすく音が響く 。ゆっくり目を開けると… 超至近距離で目が合ってしまった。恥ずかしくて逸らそうとしたけれど、唇は離れない 。それどころか 、アキトの熱い舌が俺の方まで伸びてきて 、絡められた 。 この感覚はまだ慣れなくて 、声が漏れてしまう 。息継ぎが上手く出来なくて 必死に息を吸う 、苦しいのに … 気持ちいい 。
「っ、ぅん … ♡ はぁ、ん ッ … // 」
『 可愛いですね 、トウヤ様 … 』
あっという間に唇が離れて 、またアキトと目が合う 。 愛おしげに見つめるその目線に頬も、身体も火照ってしまう 。 俺は我慢が出来なくなって 、お願いする 、
「 ぁ、アキト … ? もっと 、アキトが欲しい … 、// 」
『 … ぇ 、 』
これで終わるつもりだったのか 、目をぱちくりとさせるアキト 。言ってしまってから恥ずかしくなっては 俯く 。今だって俺はアキトが足りなくて寂しいのに … ずっと隣にいても埋まらないこの寂しさを埋めて欲しいのに 。なんと返事が返ってくるかドキドキしながら沈黙を耐える 。
『 …… いいですよ 。 でも 、ちょっとだけ 、ですよ? まだ御夕飯がありますから。』
「 ! ありがとう 、アキト 。 」
そう言うと 、俺の服を脱がし始めるアキト 、はだけた服の隙間をなぞるように指を伝わせる 。その感覚にぞくりとしては身体を震わせ 、声を漏らす 。
「 ッん 、 ♡ 」
『 トウヤ様はココ、触られるのがお好きですものね 。 』
全てバレてしまっている 。そう思うと余計にドキドキとし始める。 その間にもアキトの指は俺の胸まで伝って 、遂には男に見合わぬ淡いピンク色のソレに辿り着く 。 すり〃と潰されるように上を撫でられて俺は直ぐにも身体が反応してしまう 。
「 はっ、ぅん、… ♡ そこ 、すきぃ、 ♡♡ 」
『 知っていますよ、この外側も… 撫でられるのお好きですよね 。 』
そう微笑んだアキトは反対の手で 、乳輪をくる〃と爪で撫でる 、 片方は真ん中だけに集中した刺激 … もう片方は周りだけに集中した刺激 。 謎の感覚に襲われて 、 びく〃と身体が震える 。 お腹の奥がきゅんっ♡と疼いて腰が自然に揺れてしまう。
「 あき、とっ、… はぁ、♡ きもちぃ… ♡♡ 」
『 気持ち良いですか?もっと 、しましょうか 。 』
もっと 、なんて聞かれたら当たり前の様に頷いてしまう 。 すると今度はぐり〃と乳首ばかりを潰されて気持ち良すぎる刺激に頭が蕩け出す 。 へこ〃と腰を揺らして 、ソコにあるアキトのものに擦りつける。 だん〃大きくなってきているソレを欲するようにぐいっと腰を深く沈める。布越しに互いのモノが当たっているのを感じて声が我慢出来なくなる 。 少し歪んだ表情を見せたアキトに追い打ちをかけるように話しかける 。
「 もっと 、アキトので … 気持ちよくしてぇ、♡ 」
『 ッ … トウヤ様 、ッ … ! 』
アキトも我慢できなくなったのか 、1度体制を変えて 、俺はソファの上で開脚する 。 もちろん … 服は脱いで 。恥ずかしさと背徳感でどうにかなってしまいそうになる 。 張り詰めた声で名前を呼ばれては 、 俺は入口でまずアキトの指を受け入れる 。 ずっと剣を握って訓練していたアキトの手はゴツ〃としていて 、大きくて … 長い 。 その指で中を広げられると 、まだ本番にすら到達していないのに淫らな声をあげてしまう 。
「 はっ、ぅ゛ん♡♡ らぇぇ゛ッ … そこ広げちゃ、イッちゃう … ♡ 」
『 イってもいいですよ 、♡ ちゃんと見てますからね 。 』
ちらりと見ればこちらを見ているアキトを見つけ 、 見られていると感じた瞬間に快楽が一気に上昇してきてしまった 。 絶え間なくぐちゅ〃とナカを掻き回されて … 見つめられて 、 遂に俺はびくんっと身体を揺らしてイってしまう 。
「 うっ、ぁ゛ッ … ぃく♡♡ いくいくッ ♡ らめぇ゛ぇっっ ♡♡ ( びゅるるるっ ♡ ) 」
『 よく出来ましたね 、トウヤ様 ♡ 』
そうにこりと笑うアキトにきゅんとしつつイってしまった余韻で息が荒くなる 。 整えようとしていると 、ふわりと下の方で感覚が灯る 。見てみるとアキトが俺のちんこを手で包み込んでいる … ひゅっ、と恥ずかしさですぐさまそれを止める 。
「 あ、あきと ッ 、そこはダメ… さわっちゃ♡ 」
『 大丈夫ですよ 、トウヤ様はオレに身を委ねてください ♡ 』
そう優しく手を退けられて 、大人しくするしか無いのかと思っていたら … 突然ちんこを咥えられる 。 驚く暇もなく 、 じゅるるるるっ♡ と音が響いて下半身にとんでもない快楽が襲いかかる 。俺は前が弱い 。それを分かっているからか 、アキトはじゅぽ〃♡と大きな音を立てながら俺の弱点だけを綺麗に舐めては刺激する 。 … しかも、ナカを掻き回しながら 。 じゅぽ〃♡ 、 ぐちゅ〃♡ と両方から快楽と音を注がれて 、頭が全く回らない 。
「 あっ゛ あっあぁ゛♡♡ りょほぉ… ッ 、いくっ、いっぢゃううぅ゛♡♡ ひいぃ゛ッ♡ ( びゅるるるっッッッ ♡♡ )」
『 んっ、ぷ … ♡♡ ふふ、いっぱい出せましたねぇ 、 んく … トウヤ様 ♡ 』
口の中に出した液体を溢れないように口の中に収めながらアキトは微笑む 。 美味しいと言わんばかりに飲み込む姿にナカがきゅう♡と反応する 。それをもちろん見逃さないアキトはナカから指を抜き 、先程とは変わって … 完全に反り立ったちんぽを俺の入り口へ擦り付ける 。 いよ〃入ってしまうのだと思うともう後に引けない気持ちでひくひくと入り口を開け閉めしてしまう 。
「 あっ… あ… ♡♡ はいっちゃ … // 」
『 おじゃましますね 、? 』
ぐぷぷぷ … ♡♡ 、と重圧をかけて入ってくるちんぽに息を漏らして仰け反る 。内壁を擦られてダイレクトに伝わる快感は俺をダメにしてしまう。ぐい〜っと押し込まれ 、入れただけで奥まで簡単に到達してしまった。
「 あぁ゛゛〜〜〜 ッッ ♡♡♡♡ はいってくりゅぅ゛… ♡♡ ( びくんっ 、) 」
『 … っふ 、♡ 動きますよ 、 』
奥まで入れられただけで甘イキしてしまっているのに 、アキトは容赦なく とん♡ とんとん♡ と奥を突く 。ずり〃と壁を擦られる感覚とお腹の内部まで突かれている感覚で俺はひたすらイキっぱなしになる 。
「 うぅ゛ッぇ♡♡ そこぉぉ…ッ♡ らぇ、らめらめッ゛ きちゃっ♡ きぢゃうよぉ… ♡♡ ( びくっ、びくんっ♡♡ びゅるッ♡ ) 」
『 … っ、トウヤ様 … ♡ 』
「 あき、とぉ、 あきとッ ♡♡ 」
アキトに手を差し伸べてハグしたいと強請る。あわよくばキスだって 。甘く蕩ける様な快楽に加えて 、甘いアキトを堪能したい 。甘いのは得意じゃないけれど 、アキトの甘さはいつだって俺には極上だ 。
『 っはい 、 ちょっと、待ってくださいね 、 』
繋がったまま俺を抱え、また最初の様な対面姿勢に戻る 。 アキトの上でアキトを抱きしめて、アキトのちんぽで快楽に溺れる 。唇を重ね合わせて熱い吐息を漏らす 、下から突き上げられる刺激のせいで上手く舌を絡めることが出来ない。それでも求めて 、求めて … アキトに蕩けさせられる 、それが嬉しい 。
「 んっ、ふぅ♡♡ はぁ、ん♡♡ッ いくぅ♡♡ ( びくびくッ♡ ) 」
『 っ、ん … ♡ と、や様 … オレも、イキ、ますッ … ♡♡ 』
「 きて 、だして♡♡ あきとの出してッ… ♡ 」
『 くっ…… ッ ♡♡ ( びゅるるるっ♡♡ ) 』
「 ぁ、つぁ゛… あつい 、のきてう… ♡♡ 」
腹部に熱いものが注がれて 、びく〃と痙攣する 。余韻イキで身体が疼き吐息が収まらない。するとアキトが顎クイしてきた … 、頭の中は「?」でいっぱい 。ただカッコイイアキトに見つめられて目がとろりと蕩ける 。 その時 、唇が重なった 。一瞬だけ 、… 触れるだけのキス 。 それなのに愛を感じて幸せすぎる感情に陥る 。ここから抜け出すことは 、もう出来なさそうだ 。そう思ったら俺は体力が限界になって 、ぱたりと眠りについた 。
『 可愛かったです、トウヤ様 … ♡ ゆっくりおやすみなさい … 。 』
﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏
この甘すぎる空気の中 、ただ取り残されたのは 、ほんのり苦い珈琲が1杯だけだった 。
﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏﹏
…なに、これ ? 炉留がポエマーすぎるかも😹😹
でも割と上手くかけたかも?甘すぎる…かは分からないし長くなっちゃったけど!ご希望に添えてたら嬉しいな!って気持ちです!!
おつまぐ!👍