テラーノベル
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jr「慎太郎可愛かったな!!」
hk〈ジェシーくんもきれいな顔してたけど、〉
jr「まじ?」
hk〈まあどうせ見てないだろうとは思ってた〉
jr「てか良かった〜LINE交換できて」
hk〈樹いつもLINE交換とかしないもんね笑〉
jr「だってなんかやじゃん、」
hk〈いやまあ樹にそういう相手ができてよかったよ〉
jr「お前母親かよ笑」
hk〈いやそりゃそうでしょ!?〉
hk〈樹遊んでばっかなんだもん、〉
jr「北斗は真面目だな〜」
hk〈俺は一途なの!〉
jr「この前彼女と別れたのに?笑」
hk〈関係ないわ、!〉
jr「ごめん、重すぎて受け止めきれない笑」
hk〈傷心中の親友にそんな事言うか!?笑〉
jr「割と切り替えてんじゃん」
hk〈もう振られたらしょうがなくね?〉
jr「つよー、」
jr「あ、しんからLINEだ!!」
・・・・
sn『樹ーお昼一緒に食べよ!北斗とジェシーも一緒に!』
jr「え、食う」
jr「じゃあ昼になったら一年教室迎え行く」
sn『まじ!!やったー!』
jr「あとでね笑」
sn『はい!!待ってる!』
・・・・
jr「かわいい、あ、北斗」
hk〈ん?〉
jr「昼しんたろたちと食うから開けといてね」
hk〈決定事項かよ笑いいけど笑〉
jr「てかお前ジェシーとLINE交換してなかった?」
hk〈あー、まあね〉
jr「ふーん」
hk〈いやなんだよ、〉
jr「なんもない笑」
jr「よーし今日は真面目に授業出るぞ!!」
hk〈それが普通だよ笑笑〉
jr「そっか笑」
・・・・
jr「昼だーーー!!!」
hk〈うるさ笑テンションたか笑〉
jr「一年教室行くべ!」
hk〈はいはい笑〉
〜一年教室〜
jr「しーーんーー!!」
hk「声でけえなあ笑」
sn「あっ樹来た!」
js《ほーくとっ!》
hk〈ジェシーくんもやっほー〉
教室内「え、かっこいい!!」
jr「しんたろ、屋上行こー」
sn『えっ行く!』
ジョシ[あのっ、樹先輩ですかっ?]
jr「え、ああ、そうだけど?」
ジョシ[あの、もしよかったらLINE、]
hk〈ごめんね〜樹はそういうのしないんだ、〉ニコッ
ジョシ[あっ、そうなんですねっ!♡]
jr(こいつ北斗に落ちたな笑)
jes《じゃー行きましょ!》
sn『だね!』
hk〈ごめんね〜じゃあね〜〉
jr「相手しなくていいのに」
hk〈いやお前目当てだよ?可哀想じゃん〉
jr「さすがモテ男だね笑」
hk〈うるせー、〉
sn『なに、北斗モテモテなの?』
jes《顔良いもんね》
jr「いやこいつこないだ振られたのよ笑」
hk〈愛が重かったらしいです。。泣〉
jes《ええ〜俺そういう子好きだけどな》
hk〈なにそれ笑笑〉
jr「まあ俺のほうがモテるけどね」
hk〈お前は遊んでるだけだろ〉
sn『樹遊び人なの?笑』
jr「いや、その、」
hk〈好きな人ができないんだってー〉
sn『イケメンは選びたい放題ってことか笑』
jr「違うっ、俺好きな子できたらマジ一途だから」
sn『なに焦ってるんですか?笑笑』
hk〈頑張れよ、樹笑笑〉
jr「北斗お前まじで笑」
hk〈んははっ笑笑〉
jes《北斗笑い方可愛いね笑》
hk〈俺のこと落とそうとしてる?笑〉
jes《俺が忘れさせてやるよAHAHA!!!笑笑》
hk〈いじってんなぁ?笑笑笑〉
jr「あ、ねえふざけてる間についたよ」
sn『おぉ〜屋上だ!!』
jr「そんな感じ?笑」
hk〈ほんとは立入禁止だから内緒ね?笑〉
js《なんかワクワクするね!!》
ガチャッ
sn『おおーーー!!!!』
hk〈え、空初めてみた?笑笑〉
sn『いやなんか新鮮で笑』
jr「早く食おーぜ!」
hk〈お昼楽しみにしてたもんね笑〉
jr「ばかお前ッ、」
sn『樹そんなお腹空いてたのー?笑』
jes《多分そうじゃな、》
jr「しーーーー!!!!」
hk〈樹もお腹空いてるしご飯食べよっか笑〉
jes《だねー笑》
jr「まじで北斗お前さ笑」
hk〈えぇっ?笑〉
jes《北斗って可愛いよね!!》
hk〈え、えぇ?笑///〉
jr「おいそこいちゃいちゃすんなー?」
hk〈っ!してねーわ!///〉
jes《俺はしても良いんだよー?笑》
hk〈あ〜もう俺飯食うわ!!//〉
jr「んははっ笑笑」
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次回食事シーンから始まります!
次はもう少し長く書く!!!!
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