テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
リクエストのruri
地雷❌
伊波「こや〜?」
小柳「ん?」
伊波「久しぶりに 出かけない?」
小柳「えぇー?」
伊波「任務も落ち着いてきたしよくない?」
小柳「…」
伊波「いやなの?」
せっかく落ち着いてきたのに遊べないとかおかしいじゃん?
小柳「そんなに行きたいか?」
伊波「え?」
小柳「俺とのお家デートは無理か?」
伊波「っ…」
「今度連れってってね!外に」
小柳「素直じゃねぇな笑」
伊波「いいだろ別に//」
小柳「まぁゲームでもしますか」
伊波「負けねぇから笑」
短いのでもう一つ
「そのチョコから 」
伊波「うま…このチョコ」
小柳も食べれそうな感じする…
なんで俺小柳のこと考えて…
伊波「…」
いやいや別に絶対に違う
小柳「伊波?何食ってんの?」
伊波「…」 ぼーっとしている手にチョコを持っている
パクっ
小柳「ごちそーさん笑」
伊波「っ!//」
「小柳//!!こら!」
恥ずかしすぎるよぉ//
伊波「ってことがあってさぁ…」
緋八「それで俺らのとこに?きたん?」
赤城「いいじゃない?好きなんでしょ?」
伊波「…//そうかなぁ…//」
緋八「絶対好きやろ!?その反応は!」
赤城「好きじゃん笑」
伊波「でも振られたら恥ずいし/…」
緋八/赤城 ロウきゅん/ロウは絶対にライ/いなみそ好きだろ
緋八「頑張ってやってみるのがいいんちゃう?
」
赤城「ライなら大丈夫だって!!」
伊波「うん…振られたら慰めてね!?/」
緋八「安心してやって!相方泣かせたら振られても怒りに行ったる!」
赤城「僕も僕も!」
伊波「じゃあ頑張る」
伊波「まだかな…」
急に呼び出しちゃたしそんなに早く来ないよね?
でもあの二人が励ましてくれたし頑張るしかないよね?
小柳「あぁ”…すまん待ったか?」
伊波「!」
「大丈夫待ってないよ」
「急に呼び出してごめんね!」
小柳「それで話って?」
伊波「っ…//」
「こやっ!俺お前のこと好きになっちゃた//から付き合ってくれない…か…な…///」
小柳「っ!」
「ライ?こっち向け」
伊波「?」 小柳の方に向く
そっと唇に柔らかいものが当たる感触がした
伊波「!///」
「ろうっ//」
小柳「なんだ?笑」
伊波「今/…キスした?//」
小柳「これで俺の気持ち伝わっだろ?」
伊波「うん…//」
「これからよろしく/…お願いします…」
小柳「離れんなよ?」
伊波「うん笑//」
終わり
コメント
2件
ええ、天才、、? もう、大好き、愛してる 🥹💕 ほんとに、ありがとう、こやなみ 愛してる 😻