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言×伊沢
誤字脱字崩壊あり
地雷はご自分で対処お願いいたします。
――――――――――――――――――――
gn「伊沢さんが好きです。」
iz「へ、?// 」
好きな人からの言葉。
こんなに嬉しいことはない
だけど、本当に俺でいいのかが分からなくて
下を向いてしまった
iz「ッ…..」
gn「…..伊沢さんは僕のこと嫌いですか、?」
iz「いや、好き…です、//」
gn「え?!ほんとですか!」
「凄く嬉しいです!!」
その笑顔を見たら
悩んでいたことなんて全部吹き飛んでしまう
gn「じゃあ、伊沢さんは」
「恋人ってことでいいんですよね…?」
iz「…うん//」
gn「!!改めて、よろしくお願いします!」
iz「よろしく!」
――――――――――――――――――――
付き合ってから何回もデートに行き、
家に泊まりもした。だけど、
iz「…言が手を出してくれない、!」
付き合って結構経ったし、キスはしてくれる。
こんな歳の離れた大人には
やっぱり魅力が無いのかもしれない。
そもそもなんで俺のことが好きなのかも
分からない、こうなったら…
iz「次言の家に行った時に聞いてみる!」
直球すぎるが、それ以外の最適解を
思いつかなかった。
――――――――――――――――――――
gn「伊沢さん、この後空いてますか?」
iz「うん、空いてるよ」
gn「僕の家に来て欲しいです、」
iz「分かった、仕事終わったらすぐ行くわ」
gn「ありがとうございます」
――――――――――――――――――――
言の家に着いた。
それからは、いつも通りで、ご飯を食べ、
2人で話して、楽しい時間が過ぎていった。
gn「明日も仕事ですし、もうそろそろ
寝ましょうか。」
寝る時は2人で一緒のベットに入る。
もともと言が1人で使っていたため、
2人で寝るには狭いが、この時間が1番距離が近くなるため嬉しかった。
いつもだったら寝ようとするが、
今日は聞きたいことがある。
ベットに入り座っている言の横に座り、
言の服の袖を引っ張る。
gn「伊沢さん、?」
iz「ごん…俺って魅力ない、?」
gn「え、?なんで急に、」
iz「だって、」
gn「だって、?」
iz「言が手を出してくれないんだもん、!//」
gn「へ、?!」
iz「俺に魅力がないのが原因かなって、」
gn「そんなわけないですよ!」
「ただ、伊沢さんに優しくできる自信が
無くて… 」
iz「そっかぁ、それならよかったぁ。」
gn「え?」
iz「俺ね、言になら何されてもいいよ…?//」
「余裕がない言も見てみたいし、」
gn「ッ〜!?言いましたね?」
「やめてって言われても止まりませんから」
――――――――――――――――――――
iz「ん”ッ、はッぁ//あッや、ば♡」
gn「伊沢さんイっていいんですよ?♡」
iz「あ”ッだ、めッそんな、//きゅッ、に”ぃぁ//」
gn「ほんとにだめなんですか?」
「体はしょーじきですけどね、♡」
iz「あ”ぁッも、い”ッぅ//くッ//♡ 」
「?!う”ぁッ、はッ、//ん”♡あ”ぁッ~~」
gn「ふは、笑」
「たくさん出ましたね、♡」
iz「うッ♡ふ、//さッ、//ぃ”ッ」
gn「伊沢さん疲れましたー?、笑」
iz「うッん”、♡」
gn「そっかぁ、でもまだ僕イってないんで」
「頑張ってくださいね?♡」
iz「へッ?♡」
――――――――――――――――――――
iz「ん”ぁッ?!/がッ、//♡♡もッ、とまッ//れ♡」
gn「え~、止まらないって最初に言いました
よね、」
「というか誘ってきたの伊沢さんですよ? 」
iz「あ、ッ♡ん”ぇぉ”♡はッ、//ん、ふッ♡♡」
gn「これはもう聞こえてないですね、笑」
「まぁでも、責任は取ってくださいね♡ 」
iz「ッふ、あ”ぇッあ”、//らッ、めぁ//♡ 」
「ん”ッあッあ、♡~~ッは、ッは”ぁぁ♡」
gn「おぉ、♡中だけでイきました、?」
「凄いですね、♡♡♡」
「ほら、後少し頑張ってくださいッ♡」
iz「ん”ぁごッん♡//ぁッ、へッ♡ぁ”お”ッくッ♡」
gn「ふはッ、♡かわいッ//♡♡」
「ッ〜、、//」
iz「う”ぁッ♡はぁッあ、//♡ッ~、♡あ”ぁ、ッ//」
「ふッ、はッ♡ぁ、」
gn「ッふぅ、無理させてごめんなさい、 」
「寝てて大丈夫ですよ」
iz「ありッ、//がとぅ…」
gn「さっきはあんなこと言ってたけど、」
「….伊沢さんは魅力的すぎですよ、笑♡」
――――――――――――――――――――
iz「…ん、朝、 か、」
gn「ん、伊沢さんおはようございます」
iz「おはよう、言」
gn「伊沢さんも起きたことですし、
ご飯の準備しますね、」
iz「ありがと、俺も手伝うよ、」
gn「いや、まだそこにいて大丈夫ですよ」
iz「手伝いぐらいするよ、」
gn「いやでも、あ、動かない方が」
iz「ん?!?いたッ、」
gn「ほらぁ、腰いたいでしょ、?」
iz「うん、//あッ…//」
gn「え、♡」
「昨日のこと思い出しちゃいました、?」
「かわいーですね♡」
iz「うるさいッ、」
gn「伊沢さんが誘ってきたので何も
言い返せないですよね、笑」
「まぁ、今日の朝ご飯は任せてください!」
iz「じゃあお願いします、」
gn「仕事の時間までに痛み和らげて
おいて くださいね」
iz「がんばります、」
gn「….. 治ったらまたやりましょーね♡」
iz「ッ//?!?」
gn「じゃ、準備してきます!」
照れた顔は特に魅力的だ
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見てくださりありがとうございました。
コメント
2件
初コメ失礼します‼️ あのほんとに書き方大好きです一目惚れしました😖 izwサン受け地雷なんですけどこれ読めちゃってほんと好きです😢🫶 長文失礼しました🙂↕️💦