テラーノベル
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兎 → 赤
付き合ってます
ぼっくん目線です
⚠️えちあり⚠️
地雷さん、純粋さん🔙
誕生日当日_
LINE
💬 「あかーし!!!迎えに行くから駅でまっててね( ・ᴗ・ )🌟」
💬 「わかりました」
💬 「着いた!!どこ??」
💬「南口にいます」
あかーし、LINEですらデレてくれない…
おれ、誕生日だよ?
あ!あかーしいる!
「あかーしー!!!」
「木兎さん…//声でかいです/」
「ごめんて〜!」
と言いつつ周りを見てみる。
え?みんなおれらのこと見てない??
「ほら、家行くよ〜!着いてきて!」
…木兎宅…
「…そういえば、お誕生日おめでとうございます。」
そういえば……?
「ありがとー!!!」
「なんか、欲しいもの。あります?」
「ねぇ…それってなんでもいいの?」
「まぁ、基本的になんでも。」
勇気を振り絞って…
「じゃあ、おれあかーしとえっ ちしたい、
あかーしと一緒になりたい、 ねぇだめ…?」
必殺!!上目遣い!!
あかーし、許してくれるかな……
「…///」
「わ、かりました…❤︎」
「じゃあ、ぬいで??」
普段部室で着替えてるのになー、と思いつつ恥ずかしそうに脱ぐ赤葦を眺める。
「ベッドの上で四つん這いなって、?❤︎」
「ゃ、木兎さん…//このかっこ、恥ずかし、です///」
「ならすね……!」
恐る恐る、赤葦の“アナ”に指を挿れる…
つぷ、❤︎
ぬちゅ、ぐちゅぐちゅ…❤︎
「は、//」
「ふ、ッ」
赤葦のなか、ぐちゅぐちゅ…❤︎
…気がつくと、おれのブツはおもいっきし起立していた…
「あかーし、もぅ、むり❤︎」
「挿れるね、//」
ぬぷ、にゅくく…
「は、ん❤︎」
あかーし、意外といい声だすのな…
「動くよ?」
ぱん…
ぱんっ❤︎
「ふ、ッ//」
「はぁッ❤︎」
部屋に汚いおとが響く…
「あかーし、きもち?❤︎」
「きもち、ぃです//からぁッ❤︎とま、って//」
ぱん❤︎ぱん❤︎
「は、ぁ//」
「ね、あかーし、声我慢しなくていいんだよ?」
「でもぉッ//恥ずかしぃ、れすッ❤︎ 」
おれは!!あかーしの喘ぎ声を聞きたいのに…どうしたら声出してくれるかな…
そうだ!!赤葦の“気持ちいところ”責めちゃえばいいんだ〜❤︎
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