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待って……バイヤ〜、、オール覚悟で小説3本書いてたら0時からいつの間にか6時30分になってた……🫢😳
それと、運営さん、センシティブついてますが、とこがセンシティブなんですかね〜🙂
まぁ、きっと私の書く小説があまりにも尊すぎてセンシティブになったんだとおもいます。
(そんなことはないです。)
今回は幼児化した千空ちゃんに幻デレデレ回でございます。尊いです。
それではどうぞ⬇️
朝
千空「……ん」
目を覚ましたら異常なほどに違和感があった
身体が小さく、声も幼い。
千空「……は?!?!」
自分の手を見て固まる。
幻「おはよ〜〜」
(ピタッ)
幻「……え???」
目の前にいるのは明らかに子ども
でも顔は完全に千空ちゃん
千空「……幻」
声もちゃんと千空ちゃん
まってまって。脳が追いついてない
やっと脳が追いついて思わず 両手で口押さえて
幻「……っなにこれ可愛い!!!!!!!!」
千空「るせぇ!!ガキかてめーは!!」
子どもサイズのまま眉間にしわ寄せる千空ちゃんの そのギャップがバイヤー!!!
千空「……おい近寄るなよ」
と言うけど、ベットから降りようとしてよろけた
身長足りないず、床が遠い
幻「ッッ、危ない危ない」
千空「触んな!!!」
えなにこれ軽ッッッる!?!?
幻「……軽すぎない?え、これ小2くらい?」
千空「んな知らねぇーわ!!」
とりあいず俺のパーカー着せたけどブカブカだ……
今顔が緩んでんだろうな〜……
幻「……ねぇ千空ちゃん」
千空「今度はなんだ」
幻「可愛い……!!!!!」
千空「気持ちわりぃ……ショタコンかてめーは。」
千空ちゃん、ジーマーでバイヤー説得力ゼロよ。可愛すぎて。
幻「記憶あるの?」
千空「全部ある」
千空「……だから最悪だ」
顔しかめてるッッッ!!もう俺リームーなんだけど、!!!
千空「てめぇ俺が今どれだけ不利な状況か理解してるか」
幻「うん、最ッッ高……ちょ〜〜ッッッ唆る!!
!」
千空「………………きっもちわりぃ、( グゥゥ)」
恥ずかしくて沈黙。
に対し、
幻「お腹減ったんでちゅか〜?笑」
千空「……あ゛〜もうるっせええ!」
ちょっと拗ねた顔が もう無理。可愛い。食べたい(???)
幻「なに食べたい?」
千空「……卵焼き」
幻「わぁ✨子どもだ」
千空「っ…!///わりーかよ!!///」
でも目はちょっと期待してる千空ちゃ〜ん♡♡
キッチンで料理する俺をソファの背から覗き込む小さな千空ちゃん。うん、何この眺め最高すぎない??焦がしそうなんだけど。
足は床につかなくてぷらぷらしてる。
(((幻、心臓が限界。)))
お皿を持ってきてテーブルに置いた。
幻「熱いから気をつけてね」
千空「分かってる」
フォーク持つ手が小さく、 そっと手添える。
幻「こう」
千空「自分でできる」
と言いつつ手は振りほどかないの可愛い〜〜ッッ!!
食べ終わったあと、
ボフッとソファに座り直した。
しばらく無言からの
千空「……幻」
幻「ん?」
千空「今日、仕事休め」
幻「え?」
千空「この状態で一人にすんな」
完全に甘えだ……!?
幻「いいよ〜?♡♡お兄さんと楽しいことしよっか^^」
千空「……」
隣に座ると、千空ちゃんが少しだけ距離詰めてきた
小さな体がちょこんと寄ってきた。
それがたまらなく愛おしかった。
千空「……今だけだからな」
幻「なにが?」
千空「こうしてんのは。」
そしてそっと服掴み
それに対してそっと抱き寄せた
軽いし温かいッッ まさに子供体温じゃん
ッッバイヤー!!ちょっと待ってお兄さんどうしよう。ジーマーでにやけが止まらない。
幻「ねぇ千空ちゃん」
千空「なんだ」
幻「一日中こうしてていい?」
千空「……好きにしろ」
幻「そうする〜〜♡」
次はこれの幻バージョンです。
はいもう、幻バージョンはジーマーでバイヤーに尊いと保証できます。ぜひ見てください✨
リク・♡待ってます
コメント
2件

きゃっ🙈💕💭 千空ちゃんが甘えてる……!?めっっっっろい………………💕🤦♀️💓 千空ちゃんでこれならげんちゃんは100億%バイヤーじゃないですかね……⁉️ 心臓持たないので石化光線だれか……