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どうもこんにちは。 今日から色々と物語書いていきます
初心者&初投稿 なのであまり期待しないてください。
誤字や所々キャラ崩壊などがあります。<完全自己満です>
どうやって喋るのかもあまり分かっていないためほぼ勘で書いてます。
色々と思えていない部分もありますので注意
──────
学パロ
アリョミティ
若干オデヴォあり
生徒 ミティヤ 「」
生徒 アリョーシャ 『』
生徒 ヴォジャニーツァ ・ オデット []
ここから先伏字なし
──────
ミティヤ視点
朝起きると午前 6:20 と時計の文字が見える
「今日学校か」
と言うミティヤ内心アリョーシャに会えると嬉しんでいる
「そろそろ支度しないとな」
ミティヤは、色々支度をして学校に行く
[あら、ミティヤおはようなのだわ]
「ああ、おはよう」
「あれ、今日はオデットと一緒に行かないのか?」
[今日は、オデットは用事があって先に学校に行ってるわ]
「そうなのか」
[そういえば最近アリョーシャとはどうなのよ?]
「どうなのって言われても、進展は特にないさ」
[そうなのね、ではそろそろ勇気を出して告白をしてみてはどう?]
「こ、告白? 相手は同性なんだぞ 告白何てしたら何て言われるか 」
相手は、学校で人気のある人なんだぞ 噂が広まればアリョーシャにも会えなくなるかもしてない、
「まぁ 告白する気は今のところない」
[なーんだ、早く告白すればいいのに]
「あはは、」
学校着
またアリョーシャが女性に囲まれてる
こんなんで嫉妬するのは愛が重すぎるのか、?
「はぁ、」
[…]
[きゃー!!、]
「なんだ?」
[ってオデット? こんな所で何してるのよ]
[少々アリョーシャを監視しておりまして、]
何故オデットがアリョーシャのこと、、もしかして好きなのか?、!
まぁでも確かにあの二人は昔から仲が良い、オデットがアリョーシャのこと好きなか有り得る、
はぁ俺に勝ち目は、無いのか
『! ミティヤ、おはよう!』
「、! アリョーシャおはよう!」
アリョーシャに話しかけて貰った 嬉しい!
でも、オデットがこっそりこっちを見てる、
やっぱり好きなのか、
「そろそろクラスに行かないとダメじゃないか?」
『確かに、そろそろ行かないとな なぁミティヤ一緒教室まで行こうぜ!』
「え、? あ、うん 教室に行こう!」
[あの二人今日は調子が良さそうね!]
[そういえば、何でアリョーシャの事監視していたの?]
[それは、アリョーシャに手紙を渡して欲しいと言われまして渡すタイミングを探っていたんです]
[そうなのね! あ、そろそろ教室行かないと遅刻しちゃう]
教室 <全員同じクラス>
はぁ、今日は朝からアリョーシャのことばかり考えてしまう
告白か、、アリョーシャは同性いけるのだろうか、
お昼
[みんな、今日はお昼屋上で食べましょう!]
「ああ、いいぞ」
屋上着
みんな各々弁当を食べた。
[ちょっと私飲み物買いに行ってくるわ、オデット一緒に行きましょ!]
[分かりました]
と2人は屋上を去った てことは、アリョーシャと2人はきり!?
沈黙が少しあった
『ミティヤ最近悩み事あるか?』
「急にどうしたんだ、?」
『嫌、最近ミティヤの目のまくがすごく酷くてな たまには俺達のこと頼ってもいいんだぞ!』
って言われてもほとんど、アリョーシャのせいだよ、
頼ってもいいのなら この機会にアリョーシャに質問でもしてみるか?
「じゃ、質問をするアリョーシャのタイプはなんだ?」
『タイプ? そんなのでいいのか?』
「ああ良い」
『タイプか、かっこかわいい感じがして、元気な人かな』
「では、アリョーシャは同性恋愛いけるか?」
『? まぁなるべく女性の方がいいかな』
「そうか、」
やっぱり俺に勝ち目はないか、
「まぁとりあえずありがとう」
『お前の頼りに慣れたなら光栄だ』
その後オデット達も帰って来て、教室に帰ることにした。
教室
残り2時間 昼の事があってから時間がいつもより遅く感じる
アリョーシャは女性の方がいいか、もうそろそろ告白して、きっぱりと降ってもらおうか? でもそれで元の関係に戻れなかったら?
もうこんなことを考えるのはやめよう
学校終わり
先生に呼び出しをくらい、教室に帰ったらアリョーシャはもうそこにはいなかった、
はぁ、一緒帰ろうと思ったんだけどな、
空き教室の所に アリョーシャがいた
とミティヤは駆け足でアリョーシャの所に行った
「アリョーシャ 今日一緒に帰らないか?」
『ん? ミティヤ? ああ一緒に帰ろがちょっと用事があってもう少し待っといてくれ』
「ああ」
と言うミティヤ嬉しいので顔にめっちゃでている
一緒に帰れるの嬉しいと思っていると、突然アリョーシャに、ロッカーの中に入れられた。
「アリョーシャどうしたんだ?」
『いや 教室に人が入って来ようとしていてな、』
距離が近すぎて、心臓の音がうるさい 絶対顔が今赤い!!
『ミティヤ 顔がすごく赤いぞ (可愛い)』
(俺今ミティヤに可愛いって思ったのか? )
「へぇあ、///」
(やっぱり可愛い、俺ミティヤの事が好きなのか?)
「その、あんまり顔は見ないでくれ、,//.」
『可愛い。』
「今なんて、」
『いやなんも無い』
今俺に向かって可愛いと言ったか? そんなわけ
モブ<ねぇここでキスするのはダメだよ♡>
モブB<別にいいじゃないか今誰もいないし>
チュと教室に響く
いやいや俺達のいるんですけど、やめてくれ
そう思っていると、アリョーシャが耳元で行ってきた
『俺達もしてみる?』
「いや、//」
ダメなどの事を言ようとしていると
アリョーシャが俺に急にキスをしてきた
チュ
「へぁっ//」
恥ずかしい、やめてくれ俺にこれ以上期待をさせるのは、
と思っていると、急に舌を入れてきた
クチュ クチュ
「あぁ.//♡ ん///♡ はぁ、、はぁ」
やっと離してくれた
「急に何するんだ!」
『ミティヤの照れてる顔を見てみたくてな』
「そんな事で人にそんな事をするな」
『そんな事ね、じゃ俺がミティヤの事好きって思ってたらいいって事?』
「す、好きなら別にいいけどってそんな根の葉もない事言うな」
そんな事言われたらもっと期待してしまう、もう俺を虐めないでくれ
『…』
「そろそろ出ないか? 」
『、ああ』
ロッカーから出た
はぁそろそろ帰らないと、
チュ
え、また?
「ホントになんなんだよ、今のアリョーシャなんかおかしいぞ」
『ミティヤの事だーいすき、♡』
と耳元で言ってくる、顔が赤くなるミティヤ
『ミティヤはどうなんだ?』
「す、好きだけど、ホントに俺で良いのか?」
『いいから言っているんだ で付き合うか俺と?』
「付き合う//」
『ホントミティヤの照れ顔可愛い』
「もうそんな事口に出すな、!」
『ふふ』
その後一緒に家に帰った その後ヴォジャニーツァにアリョーシャと付き合っていた事がバレた、
[2人付き合っていたのね]
「実は何日間前に」
[早く伝えてくれたら良かったのに]
『言いたかったんだがミティヤがダメだと言っていてな』
[良かったですね、私達はずっとアリョーシャがいつミティヤの恋に気づくのだろかずっと待っていました]
「て言うかなんでこと前オデットは、アリョーシャの事見ていたのか?」
[それは、アリョーシャに手紙を渡そうとしてまして]
そうだったのかただの自分の勘違いか
とのたわいのない会話を存分にした、
今日もアリョーシャと一緒帰っていると
『なぁ、ミティヤ今日俺ん家に来ないか?』
「行って良いのか?」
『家主の俺が言っているんだ、行くなら今から行くぞ』
「うん」
アリョーシャ宅
なんか好きな人の家居るのドキドキする、
『飲み物何がいいか?』
「うーん お茶で」
『はいどうぞ』
「ありがとう」
「て言うかなんで、突然家に来ないか誘ったんだ」
『ないしょ、』
なんか隙がないなアリョーシャは
「その、今日泊まって行っていいか?」
『良い、元々そのつもりだ 服などは俺の服を使ってくれ』
『ミティヤ先に風呂に入って良いぞ』
「うん分かった、行ってくる」
風呂
なんかアリョーシャと距離が近すぎて、まじ勃ちそう
とアリョーシャの事を考えていると本当に勃ってしまった、
やばいどうしよう、まじで どうしよう
今やってもいいかな、、、あぁもういいや
自分の手でアソコを触る
「あぁ..//♡ あん.//」
試しに後ろもためして見ようかな、
後ろを触るミティヤ
「アリョーシャ、.// 好きぃ./大好き ./♡」
「やばいっ..// イク、//」
いっちゃった、人んちでしかも恋人の家で
早く掃除しないと
ドサッ
なんか音がしたか? 気のせいか
その後何事もなかったように、ミティヤは風呂から出た、
「アリョーシャ風呂に入っていいぞ」
『分かった』
アリョーシャは風呂から出た、リビングを見ると自分の服を着て寝ている恋人がいた
『可愛い、あ! 今のうちにベッドに運んでいよう』
寝室
ミティヤは起きたが
何故俺は今アリョーシャに押し倒されているんだ、
「アリョーシャどうしたんだ急に」
『いや、なんでミティヤは風呂でヤってたんだろうなと問い詰めようと思って』
ば、バレてた 俺の喘ぎ声聞かれてたの恥かしい
「いやそのあの、」
『お仕置だな。』
「へぇぁ、、//」
ここから先の事は貴方の想像に、<疲れた>
──────
このような投稿をしていこうと思います、
誤字とかめっちゃあったかもしれません、ごめんなさい、
<なんかミティヤの喋り方とアリョーシャの喋り方めっちゃ混ざってると思いました、すみません>
次回はこの続き書こうと思います!
お楽しみにしといてください!
コメント
1件
第1話読了です🥀 アリョーシャの“可愛い”連発、ロッカーの中での距離の近さ…もうドキドキが止まらなかったです💞 しかもまさか両想いで付き合う展開になるなんて、しかもしかもお風呂のシーンでバレてお仕置きとか言われて…/// 初投稿とは思えないくらいキャラの心情が伝わってきて、重すぎず甘すぎない絶妙なバランスでした!続きめっちゃ気になります、楽しみにしてますね🌙
@0:31
136
桃柊冬呉
49
色紙
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