TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

俺を思い出して…

一覧ページ

「俺を思い出して…」のメインビジュアル

俺を思い出して…

3 - 第3話|意識してる

♥

110

2025年02月19日

シェアするシェアする
報告する

こんちゃ!

前回の続き!

りもふうです!地雷さん🔙


それでは見てご覧あれ(?























ちゅんちゅん____。



り(あれ、朝だ。)


り「お、重…」


り(てか、俺床で寝たんだ。しかもふうはやの部屋…)

ふうはやが俺のお腹の上で寝ている。

目の下が赤い。俺が泣かせたんだな…



り「ごめん、ふうはや…(ボソ」


ガチャ



しゅ「ふうはや〜朝だよ〜」


り「しゅ、しゅうと!助けて…!」


しゅ「りもこん?!いつ帰ってきたの!」


り「そんなことより、!こいつどけて!!」


ふうはやをベッドへ運んだ。


り「ふうはや、休ませてあげて、」


しゅ「あ、ああ。」


り「昨日の深夜、帰ってきたら、ふうはやが仕事してたからさ、」


り(こいつは十分頑張ってる。)


しゅ「ねぇ、ふうはやのこと好きなの?」


り「えっはぁ!?」


しゅ「わかりやすいってw」


り「ふうはやに言うなよ!!」


しゅ「良かった、りもこんは変わらなくて、」


り「?」


しゅ「りもこん、ふうはやのこと忘れる前、好きだったんだよ。2人は両片思いだった。」


り「そっか。」


り(俺らそんなに仲良かったんだな…)




好きになるほど____。







━━━━━━━━━━━━━━━


ふ「り、りも…ッ///」


はぁぁ…ッぁあ…ッ♡



ふ(昨日、りもこんにキスされた…ッ///)



んん”…///


ふぁあ、はぁあ”…ッ♡





ガチャ


り「なあ、ふうはや〜朝ごはんできたんだけど、」



ビュルルルルルルル…♡





り「え」



ふ「り、りも…///!?」


り「な、なにしてんの、朝から」


ふ「わ、忘れて…///」


ふうはやがフラフラしながら立ち上がった。


俺は無意識にふうはやの腕を掴んだ。

















そして、俺ふうはやをベッドに移動させてズボンを脱がした。









ふ「り、もこん…///??」




ズプ…


りもこんが穴に指を入れた…


ふ「んん”…///」




り「俺とヤッたら早くイくんじゃない?」


ふ「え…///」






ぐちゅぐちゅ…





ふ「…はぁあ♡」



り「ふうはや、俺の事好き?(耳元)」



びく…ッ



ふ「…ッ///」




り「なんで言わないの、(耳元)」


ふ「は、恥ずかしいよ…ッ//////」


ふ「す、き(小声)」


り「…きこえないなー?w」


ふ「好k…ッ//////」


ちゅ…♡♡


ふ「んん”…ッ///」


り「可愛い…///」




ビュルルルルルルル…♡




ふ「〜ッッ//////」









━━━━━━━━━━━━━━━



ふ「…」


り「…」



か「どしたん、2人とも」


しゅ「いつもより静かだねw」




ふ「しゅうと…ッ」


しゅ「なになに」


ふ「コンビニ行こ」


しゅ「…?いいよ」




━━━━━━━━━━━━━━━



しゅ「どしたの?りもこんとなにかあった?」


ふ「…ッ///」


しゅ「…」 (照れてる…)


ふ「りもこんに恥ずかしいとこ見られた…ッ///」


しゅ「…ん??w」


ふ「1人でヤッてたら、りもこんが部屋に(泣)」










しゅ「…ん、?」


ふ「もうヤダ気まずい(泣)」


しゅ「た、た、溜まってたの…??(汗)」


ふ「だって、昨日の夜りもこんにキスされたら、ちょっと興奮っていうか、まぁ」


しゅ「き、き、?!」


しゅ(キス…ッ!?)


しゅ(りもこん、やるなwガチかー)


しゅ「りもこん、ふうはやのこと好きなんじゃない?」


ふ「そ、うかな」


ふ(えっちしたとき、りもこんのいれてくれなかった、)


ふ「いれて欲しかったな、」


しゅ「ん??」


ふ「あー!?なんでもないw///」









━━━━━━━━━━━━━━━





り「やらかした、俺の欲が…(泣)」


か「なになにw」


り「頼む、〇してくれ(?)」


り「うううわぁぁあ!?!?」


か「落ち着けってりもw」


か「話聞くぞ??」


り「言えるかあ!!!」


か「もしかして、ヤッたw??(冗談)」


り「は…///」


か「え」


か「…」


り「…///」


か「まじか…」


か「よく頑張ったなw」


り「うるせ///」


か「あははw」


か「なんか嬉しいな」


り「?」


か「りもこんがだんだんと思い出してくれてるような?ふうはやへの思いが思い出しただけでも嬉しいw」


り「忘れた前の俺ってふうはやのこと好きなんだな、」

(しゅうとが言ってたこと、嘘だと思ってたけど、信じれそう…)









り(ふうはや…)

































〇〇『なぁりもこんさん、一緒にマイクラしません?』


り『もちろんです!』





〜〜?!


〜www




〜!!












〇〇『ほんとにりもこんって面白いよなw』



り『〇〇もだよw』










〇〇『俺ら相棒だからな!』



り「おう…!」











━━━━━━━━━━━━━━━



り(これ、誰だっけな、)


か「…どした?」


り「あ、いや…」













今回はここまでです!いつもより少なくてごめんなさい🙏

誤字ありませんように!?


それではばいちゃー

俺を思い出して…

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

110

コメント

3

ユーザー

主さんの作品ほんと大好きです! 続き楽しみに待ってます!!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚