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[ただいま〜.ᐟ]
と大きな声で誰かが帰ってきたようだ。
[あ、兄さんおかえり!]
帰ってきた者は主人公の兄のようだ。
[…ただいま。]
そういい。主人公の横を通る。
[ねぇ、遥斗?今回のテストの点数は何点だった?]
[…別に…_______、]
遥斗という名前は主人公の兄の名前らしい。
[…兄さんはいいな…]
と僕は思ってしまう。だって、お母さんに反応してもらえるんだから
[僕はさっさと早く寝よっと…]
[たった数cmの差で…なにが変わるんだろ…]
僕はそういった瞬間に寝てしまった。あの話の続きも聞かずに
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ここまで読んで下さりありがとうございます。この小説の主美愛(みあ)と申します。
やっとプロローグ1つ目のやつ回収出来ました…嬉しい。まじで、書き方が小説すぎてやばいかも。あと文字数500行った。よっしゃ!…あ、そうそう、第1話を出した時♡200ありがとうございます(;;)これからもノベルを頑張って書いて完結をするまで頑張りますので優しい目で見てくださると嬉しい限りです。コメント欄にて、質問や感想があれば気軽に書いてくださると嬉しいです。
(あまり最後の主の一言でこんな長文書く人なんて居ないか…)