テラーノベル
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注意
ジェシー × ジュリ
: 青視点
じ ゅ り 「 ジェシー 、 おれ今日暇でさ ⋯ 遊ばね? 」
ジ ェ シ 「 もちろん! 嬉しいな やッた ⋯ ( にこ 〃 」
じ ゅ り 「 ン 。 笑 18時 位に ジェシーん家 行くわ 」
ジ ェ シ 「 はーい 待ってる ♪ 」
じ ゅ り 「 オレもう 仕事だから またあとでな 」
ジ ェ シ 「 ん! ( 手振 」
: 仕事終わり 。
じ ゅ り 「 酒とか 買ってこ 、 ♪ 久しぶりだな 〜 。 」
じ ゅ り 「 ⋯ 楽しみ 。 」
じ ゅ り 「 ふう 、 ジェシー 、 オレだよ 樹 〜〜 ! 」
) ピーンポーン 、
ジ ェ シ 「 樹 〜 、 どーぞ ⋯ 、 掃除してあるよ ♪ 」
じ ゅ り 「 わざわざ さんきゅ ー うジェシーだね 笑 」
ジ ェ シ 「 うジェシー!! 樹が 使うのはじめてだね 」
ジ ェ シ 「 うジェシ ーー ッ♪ 」
じ ゅ り 「 んは 、 入っていい? ちょっと 寒い 」
ジ ェ シ 「 わあ ⋯ ごめん 〃 、どーぞ ♪ 」
じ ゅ り 「 お邪魔しまーす 。 」
じ ゅ り 「 うお 、 前より 更に 綺麗になってんじゃん! 」
ジ ェ シ 「 ならよかった! ⋯ 、 てかその袋なーに? 」
じ ゅ り 「 コレ 酒とか つまみ ⋯ 一緒に呑もうぜ! 」
ジ ェ シ 「 いいの!? やった ーー ♪ ありがとう! 」
じ ゅ り 「 ん 笑 」
じ ゅ り 「 んー ⋯ ( ぽわ 」
ジ ェ シ 「 ⋯ 樹もう 酔ってる? はやすぎ 笑 」
じ ゅ り 「 ん 、ふ ⋯ ジェシー 好き 、 優しいし ⋯ 。 」
ジ ェ シ 「 は 、 / 」
ジ ェ シ 「 ⋯ 冗談とかよくない 、 期待しちゃうじゃん ⋯ 」
じ ゅ り 「 ん 、まじ ⋯ だよ? ( へら 〃 」
じ ゅ り 「 おれ うそつかないも ーー ん ⋯ じぇし 、( すり 」
ジ ェ シ 「 だめ かわい ⋯ 反則 、 俺 勃っちゃうから 笑 」
ジ ェ シ 「 襲っちゃうよ ⋯ ? ( にや 〃 」
じ ゅ り 「 んは 、 じぇし なら ⋯ いーよ ( 膝座 」
ジ ェ シ 「 ふーン 、 そんなこと 言っちゃうのね? 」
ジ ェ シ 「 えろいじゃん 、 ( 腰手添 」
じ ゅ り 「 っふ ⋯ ( ぴく 」
じ ゅ り 「 ⋯ オレのこと ぐちゃ 〃 にして? ( 頬触 」
ジ ェ シ 「 あは ⋯ 、 おれもう 止まれないから ❤︎ 」
じ ゅ り 「 ん 、 」
じ ゅ り 「 じぇし 、 はやく ❤︎ ゛⋯ ちょーだい? 」
ジ ェ シ 「 ン 。 ❤︎゛ 」
じ ゅ り 「 ん ⋯ ん? 」
じ ゅ り 「 ふあ 〜 ⋯ あれココ どこ ⋯ ? ( 起上 」
) ぐぎ っっ ゛ !!
じ ゅ り 「 ぃ 、 っ゛ ( 涙 」
じ ゅ り 「 はー ⋯ 、 なんだよ コレ っ゛ ⋯ ( 涙 」
ジ ェ シ 「 おお 樹! おーはよ 、 腰大丈夫? 」
ジ ェ シ 「 あちゃ ⋯ 痛かったか 、 ゴメン 笑 」
じ ゅ り 「 ぅ 記憶ないんだけど ⋯ おれなにした? ( 〃 」
じ ゅ り 「 たすけて ⋯ ( 〃 」
ジ ェ シ 「 んー ほんとに記憶が 無いの? 笑 」
じ ゅ り 「 うん ⋯ ? 」
ジ ェ シ 「 ⋯ こういうことを シたんだよ ⋯ ❤︎ ( ちゅ 」
じ ゅ り 「 っぁ 、 / ( ぴく 」
じ ゅ り 「 ⋯ 思い出した! ⋯ 最悪 、 忘れろよ ⋯ / 」
ジ ェ シ 「 むり 、 可愛かったし ⋯ お世話するから ⋯ ね? 」
じ ゅ り 「 はー しゃーなしな 、 ばか ⋯ ( 抱 」
ジ ェ シ 「 んふ 。 ( 返 」
ジ ェ シ 「 だいすきだよ 。 おれ だけの じゅり ♪ 」
じ ゅ り 「 、 ん ⋯ 笑 」
END 。
行為シーン なくてすみませーん ⋯ 黒受け以外 なれてなくて ><
でも最近 赤青 と 赤黄 はまってるので 黒受け以外にも 挑戦 しようと 思ってます ♪
コメント
87件
まって 天才 ( т т ) hk受け以外もめちゃくちゃうまいし すき >ヮ<