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こんにちは!私はドズル社に所属する、おんりーだよ!
ドズル社の中で私だけ女性なの!
色んなゲーム実況系配信者のところにリサーチに行ったけどほとんど回答は
『ごめんね!女性は受け付けてないんだ』とか『女性とやる筋合いはない』とか…
ドズル社だけが唯一こんな私を採用してくれたんだ!
いやーホント毎日幸せ!
今ねぇおらふくんと付き合ってるの!
来月結婚するんだ!
私モテる方だから…色んな人からナンパされるんだよね…
だから、少し気になっていたおらふくんに彼氏のフリをしてほしい!とお願いしたんだ
こんな感じで…
『ねぇねぇ、おらふくん!私の偽装彼氏になってほしいんだ!というより…
偽装彼氏になって!おらふくんならOKって言ってくれるよね?((圧』
『う、うん…もちろんいいけど…そもそも偽装彼氏?ってなに?』
その時私は、はぁ!?って叫んじゃったよ…
過去最高の黒歴史になったんだよね…ドズル社の事務所の会議室で言ってさぁ
めっちゃ叫ぶんだよ?メンバーみんな聞いてたらしい…もぉ最悪〜
あとでおらふくんにちゃんと説明してOKくれたからいいんだけどさぁ
「あっもう帰る時間!」
私はそのおらふくんがいった言葉に少し遅れて時計を見る
短い時計の針と長い時計の針はもう、6時を回っていることを私達に教えた
「えっ!?ガチ!?ヤバ!?もう帰らんとじゃん!
おらふくん?折角偽装彼氏になってくれたんだしぃ…一緒に帰ろ?」
と聞くとぱっと弾けるような答えが返ってきた
数週間後
私達はシェアハウスを始めた
家はメンバーからプレゼントしてもらった
土地もキッチンもそう
本格的におらふくんがホンモノの彼氏になってきた
最近なんかおらふくんがキスしよ?とか言ってくるから
キスして返してやったさ
そしたら、おらふくん拗ねてどっかいった
チョー赤面でw
この時はまだ不幸が訪れるとは一mmたりとも思っていなかっただろう…
いや、そんなことが起きることを誰も想像していなかっただろう
数カ月後のある日
私とおらふくんは定時に仕事が終わったのですぐに帰ることに…
いつも通り一緒に帰っていると、ながら運転をしていた車に私は轢かれてしまった
おらふくんの優しくて可愛い声が頭の中に響き渡る
その声はまるで、なにか大切な人を失ったような声で焦って、泣いている声だった
おらふくんの優しくて可愛い声が私のことを呼んでいる
返事をしなきゃ、返事をしなきゃと思い声を絞り出そうとする
だが、思っている以上に声が出ない
同時に街の人が騒ぐ声
救急車のサイレンの音
その音が聞こえだしてから、そこから私は何も覚えてないない
そこで、私の意識は途絶えた
おらふくん視点
おんりーと一緒に話しながら歩いていたら、後ろから車の音が聞こえた
「おんりー!危ない!」
と、同時に手を掴んだ
必死に叫んだときはもう遅かった
僕はギリギリ避けれたがおんりーが轢かれてしまった
僕はおんりーのいた方へと走り出す
おんりーの華奢な体を見ると綺麗で可愛い顔から血が出ていて、
細く長く白い足は変な方向にねじれていて、たくさんの血が溢れ出していた
おんりーを起きあがらせ僕の膝の上に座らせるとおんりーは
何か喋りたそうだった。口をうっすら開けパクパクと動かしていた
不意に僕の目から生温かい水が滴り落ちてきた
僕はとうとう泣き出してしまった
おんりーという名前も何回も呼んだ
だが返事は返ってこない
僕はおんりーを膝の上から下ろし、カバンの中から震える手でスマホを出した
救急車を呼んだ
救急車はすぐに来てくれた
もう、おんりーの脈が小さくなってゆくのが分かった
僕も救急車に乗せてもらった
中では、隊員の方々が処置してくださっている
僕は只々おんりーが無事であること願っているだけだった
数分すると病院について、部屋に入っていった
僕は外の待合室で待っていてください
と看護師さんに指定された場所で座っていた
このことをドズル社メンバーに伝えるつもりだ
最後の送信ボタンが押せなかった
ドズル社メンバーに心配をかけたくなかった
でも、覚悟して送信ボタンを押した
すると、すぐに返信が来た
それは、すべて心配の文字だった
僕は胸が締め付けられる感覚がし既読スルーしてしまった
スマホを閉じて数分後に看護師さんに呼ばれたのでついていくと、
そこにはおんりーがいた
細く長い腕につけられた沢山の太い管
おんりーが見えないほどの包帯の量
その姿のおんりーでも僕は誰だかわかった
僕が一番おんりーのそばにいたから
その日は、すぐに帰った
家に帰るとおんりーと撮った、ツーショットの写真
おんりーが毎日料理を作ってくれていたキッチン
何もかもすべてが別人の家のような感覚がした
僕はおんりーが作り置きしてくれていた、料理をレンジでチンして食べた
いつもと変わらない味
でも今日は少し違う
いつも、お喋りをして食べていたが今日は誰もいない
部屋には僕だけ。
おんりーのことを考えると…悲しくなった
ポロポロと涙が溢れてきた
僕は早めに食べ終えて明日のご飯の準備をする
僕はわざとおんりーがよく作ってくれていたものを作った
理由はおんりーを忘れないために
お風呂に入り終わった頃、病院から着信があった
おんりーが目を覚ましたと
僕は嬉しかった。明日絶対に行くね!とおんりーと約束し電話を切る
ベッドにつくといつものおんりーの甘くて爽やかな服の匂いがした
僕はおんりーの服を手に取る
すると、おんりーとのたくさんの思い出がふわっと思い出してきた
おんりーの匂いを嗅ぐと、何処か懐かしく、
いつか忘れたがおんりーが僕に向けて言ってくれた言葉
『いつも、どんなときも、悲しいこと、辛いことがあっても、前を向いて一緒に進も?』
という言葉が頭に蘇ってくる
その時ふと思い出すと、洗濯物とお皿洗いをしていないことに気がついた
いざとなりしてみるも意外と時間がかかる。
皿洗いなんて久しぶり
うまくできたもののすぐに拭いてもよいのかがわからなかった
だが迷っている時間もない
もう拭くしかない!
僕は、お皿を拭いた
次は洗濯物
洗濯し、洗濯機がピーピー鳴った頃僕は動き出す
洗濯物を干し、いい気分になった
翌日
朝イチに来ておんりーの病室に向かう
確か…Q909だったよね
運命みたいな番号…
ガラガラ
「おらふくん?会いたかった」
「おんりー!?心配したんだよ!?」
「ごめんね」
「おんりーぃ…頭の包帯は?」
「もう、頭は大丈夫なんだって」
「良かったぁ…でも足は?めっちゃ変な方向に曲がってたけど?」
「ガチ!?足は…もう皮膚の細胞が死んじゃってて今日切断するんだ」
「切断?じゃぁもう一緒に歩けないっていうこと?」
「うん…ごめんね?私が油断していたせいで…」
「おんりー?顔を上げて?僕、怒ってないから」
「おらふくん…ありがとう!」
「おんりーが笑ってくれた!」
おんりーが笑ってくれた!
なんて可愛い彼女なんだろう…
足を切断するんだったよね…
おんりーと一緒にデートできないのかなぁ?
おんりーと結婚式挙げられないのかなぁ?
車椅子生活を余儀なくされるのかなぁ?
もしかしたら…義足になるのかなぁ?
こんなことは、天然な僕でもわかる
愛してやまない君のことなのに
コンコン
「はーい((シンクロ」
WWWおんりーとシンクロしてもうた
まぁ医者の話を一旦聞くか
「どうしたんすかぁ」
「今から…切断手術を行いますので…待合室でお待ち下さい」
もうおんりーと次に会うときは、車椅子の姿で足が片方ない姿ってこと?
そんなの嫌だ…ヤダ!ヤダ!ヤダ!ヤダ!
早く早く早く!…Zzz
はっ今何時?
午後五時かぁ…って5時!?
もう、四時間経ってる
今日って確か撮影あったよね
スケジュール見るかぁ
えっ?今日撮影、3時半から…?
やべぇ何も連絡してない!?
ライン開くかぁ
3:35
ドズル:不在着信
ドズル:おーい、おらふくーん!今日撮影だよー
3:40
ぼんさん:55件の不在着信
ぼんさん:不在着信
3:45
ぼんさん:不在着信
3:50
ぼんさん:不在着信
4:00
ぼんさん:不在着信
4:05
ぼんさん:不在着信
4:10
ぼんさん:不在着信
4:15
ぼんさん:不在着信…
ぼんさん:54件のメール
お
ら
ふ
く
ん
今
日
撮
影
だ
よ
︙
などなど
メン:101件のメール
(同じ言葉をずっと繰り返しているだけなので、読んでも読まなくてもOK!)
起きろっ
起きろっ
起きろっ
起きろっ
起きろっ
起きろっ
起きろっ
起きろっ
起きろっ
起きろっ
起きろっ
起きろっ
起きろっ
起きろっ
起きろっ
起きろっ
起きろっ
起きろっ
起きろっ
起きろっ
おーきーろーっ
気付け
気付け
気付け
気付け
気付け
気付け
気付け
気付け
などなど
はぁーどんだけ寝てたんだろぉ
ガラガラ
「雪松さん」
「はい」
「手術成功しました…ですが」
ですが…?何?おんりーが目を覚まさないとか?
「ですが…起きるのが少々時間がかかってしまう可能性がございます」
不安な思いが頭によぎる
「なぜですか?」
「おんりーさんが妊娠していたからです」
おんりーが妊娠…?なんで?
あっあの時の
「なので…麻酔がお腹の中にいる子に深く麻酔が回ってしまうと死亡リスクが高まるので
あまり、深くかけられないし、かけなさすぎも悪いので…」
「はい…ちなみに何周目ですか?」
「えっと…12周目ぐらいですね。不幸中の幸いだったのが、子供は無傷だったことです」
僕はその言葉にホッとし胸を撫で下ろした
「では、病室に運びますね」
「はい」
病室に着いたよ
「おんりー…起きてくれ」
そう願っていると…
「お、おらふくん…?」
「おんりぃぃぃぃぃぃぃぃぃい」
「先生呼ぶよ?」
「いいよっ」
「起きましたねッ!体調を見ますので、失礼します」
先生帰った
はぁおんりーが起きたぁぁぁぁ
おんりーは自分が妊娠してること知ってんのかなぁ
「おんりー?」
「なぁに?」
「おんりーってさ自分が妊娠してること知ってる?」
「うーんまぁ最近自分の作った料理の匂いとかおらふくんが作ってくれた料理、スーパーの
自分で取るタイプのところの揚げ物コーナーで気持ち悪くなったりとかは、するようになったね」
「じゃぁ、一週間で体調崩さなければ…退院できるって」
「よかった」
1週間後
「今日もう退院の日だね」
「う、うん」
荷物詰めた
車椅子に乗せてっと
はぁ帰ろっか
「もう帰ろっ」
「うん」
【40周目の朝】※めちゃくちゃ飛びます
おら「おんりー?おはよう」
おん「ああ、おらふくんおはよう!」
おら「今日で約40周目だね」
おん「たしかにそうだね…そんなことは今は関係ない
撮影何時からかわかってるの?」
おら「10:00?」
おん「ブッブー!違いまーす!9:00からでーす
ちなみに、あと一時間でーす」
おら「えっ!意外とやばい」
おん「朝ごはんはできてるよ!どうぞ」
おら「ありがとぉ」
おん「早く食べないと、機材準備とかしないといけないからね」
おら「わかってる」
おん「お皿洗うからその分私の分もしておいてね」
おら「え〜面倒くさい」
おん「じゃぁ自分で使ったお皿と服を洗濯してから用意してね」
おら「無理です!」
おん「なら早くしてね」
おら「ごちそーさま」
おん「着替えてから機材準備しなさいよ」
おら「わかってるよ」
おん「ごちそうさまでした」
数十分後
おん「よし、洗い終わった」
おら「準備できたよ〜」
おん「着替えるの手伝ってくれない?」
おら「いいよ?」
おん「上に引っ張り上げてくれない?…ありがとう」
おら「もういいかな」
おん「いいよ!あ、あといつも服を入れてるボックスも取って」
おら「はい」
おん「ありがとう」
ドズ「はい〜今回の企画は、
サッカー場7枚分の古代都市の露天掘りするまで終れませーん!」
(本家:大富豪おじいちゃんシリーズ、
サッカー場7枚分の古代都市の露天掘りするまで終れません)
みんな「イエェェェーイ!」
数分後
おん「(床に水?痛っ痛(இдஇ))お、おらふくん…陣痛きた」
おら「えっ?どうしたらいいのぉー!ドズさん助けてぇ」
ドズ「じゃあみんなディスコ抜けて〜
おらふくん、自分の分とおんりーの分抜けて、ビデオ通話に変えて…
おんりーをソファかベッドに運んで…」
おら「わかりました!」
おら「抱っこするよ」
おん「う、うん」
ヒョイ
おら「軽」
ドサッ
おら「次はどうしたらいいですか?」
ドズ「次はね、おんりーの下に毛布か大きめのタオルをひいて…」
おら「出来ました!」
ドズ「次、下着をずらせられる?多分ワンピでしょ?そっちにみるく送ろうか?」
おら「できればお願いします!」
ドズ「みるく〜?おらふくんち行ってくれる〜?」
みる「いいよ〜」
みる「こんにちは〜莉奈ちゃんはどこにいるの?私が一応世話するから、
おらふくんは、私が持ってきてっていたものを持ってきてくれる?」
おら「はい!」
みる「ちょっと、外に出てくれる?絶対に覗かないでね!下着脱がすから」
おら「は、はひ!/(/・/・/)/」
みる「りなちゃん今私しかいないから、下着脱がせていいかな?」
おん「う、うん…カァァァ」
みる「OK!どうしておいたらいい?…一応洗っておくね!」
おん「ありがとうございます」
みる「大丈夫よ!お互い様でしょ!おらふく〜んもう入っていいよ!」
おら「はぁい!」
みる「おらふく〜ん!大きめのバッグ用意して〜
莉奈ちゃんの服とか日用品を詰めていってくれる?」
おら「わかりました!」
みる「メモ表を用意するから、家の中からかき集めてきてね」
・大きめのブランケット
・ワンピース2〜3日分
・上着2着(カーディガン)
・下着
・靴下
・車椅子
おら「わかりました!」
みる「ドズゥの車であとで追いかけるから、
車椅子、外用、中用は、玄関らへんに置いておいてくれる?」
おら「わかりました!」
おん「早くして〜痛い!」
おら「おんりー…!ごめん…!」
バッ
ドズ「見せてくれる?」
おら「こんな感じですか?」
ドズ「まだ完全じゃないね⋯おらふくん救急車呼んで!」
おら「わかりました」
ピーポーパーポー(救急車のサイレンの音!だよ?((圧)
おら「こっ…ち…で…す((超超超超小声」
隊員「大きな声で喋ってくれますか?」
おら「この子です!軽く処置はしました!」
隊員「処置が完璧すぎます!有難う御座います!
安心して〜深く深く深呼吸してください…ではストラッチャーに乗せますね
夫さんですか?一緒に乗ってください…」
おら「はい、有難うございます、妊娠約40周目です…
お腹にいる子供は、双子です… 名前は雪松 莉奈です…」
隊員「ご丁寧な説明ありがとうございます」
おん「いだい、いたい!冬希くーん((過呼吸&汗ダラダラ」
隊員「莉奈さん安心してくださ〜い…ゆっく〜り深呼吸してください
吸って〜、吐いて〜、吸って〜、吐いて〜」
おん「すぅぅぅ、はぁぁぁ、すぅぅぅ、はぁぁぁ」
隊員「上手ですよ〜そのリズムを繰り返してくださ〜い」
おら「(さすがやなぁ、おんりー落ち着いてきてるな)」
隊員「病院つきましたね」
病院中にて
ドズ「おらふくん!」
おら「ドズさん!」
みる「やっほー!車椅子!持ってきたから」
おら「ありがとうございます」
ドズ「はい、カバン」
おら「ありがとうございます!」
医者「雪松さ〜ん?」
おら「は〜い」
医者「ご立会されますか?」
おら「何人までできますか?」
医者「2人までです…が、男の方はやめておいたほうがいいと思います」
おら「なぜですか?」
医者「人の血に見慣れていないからです…それなら、
そちらの女の方がお立会い したほうが良いと思います」
みる「私、行きましょうか?ドズゥもおらふくんも待合室で待っときなよ」
おら「僕はそうしようかな?ドズさんは?」
ドズ「僕も待ってるよ…おらふくんと」
医者「ではこの方だけとさせていただきます」
みる「はい!じゃあ行ってくるね〜」
助産師「大丈夫ですよ〜まだ、気張らないでくださ〜い」
おん「はぁはぁはぁはぁはぁ(((இдஇ)」
助産師「陣痛の波が強い・つらい時: 「フー・フー」と長めに息を吐き、いきみを逃す。
いきみ(子宮口全開後): 息を止めずに、吐きながら少しずつ力む」
みる「莉奈ちゃん…!自分のペースでいいからね?そんなに焦らないんだよ…?
手、握ってあげようか?」
おん「お願いします…(இдஇ)」
ギュッ
助産師「お、赤ちゃんの頭見えてきましたよ〜」
おん「いだい!はぁはぁはぁはぁ」
助産師「わぁぁ生まれましたよぉ〜」
おん「やったぁ・・・」
みる「よくやった!」
助産師「夫さんたちを呼びますか?」
おん「はい」
助産師「こちらです、どうぞ」
おら「おんりー!頑張ったねぇ!」
ドズ「わぁ、可愛い!」
助産師「では、病室に運びますね」
おら「おんり〜!」
おん「( ˘ω˘)スヤァ」
みる「おらふくん、静かにしてあげて…莉奈ちゃん、
とっても頑張ってくれていたんだから」
MEN「赤ちゃんは?」
みる「新生児室に居るよ」
MEN「見に行こうぜ」
おん「う、うん…?」
みる「莉奈ちゃん?疲れてない?もうちょっと寝てていいよ?」
おん「大丈夫です」
みる「本当?」
おら「あ、起きとる〜!」
おん「おはよう」
みる「見に行くの?」
おん「見に行きたい」
おら「僕も!」
みる「一応、出ていいか聞こうか?」
おん「うん!」
♪〜♪〜♪〜♪〜
医者「出ていいです」
おん「車椅子に乗せて〜」
おら「わかった…やっぱ、軽いな〜…妊娠してる時よりも、めっちゃ軽いで〜
妊娠してたときより、めっちゃ軽なったで〜!ちゃんと、食べとるんか?」
おん「はいは〜い…食べてまーす」
めん「あなた達の世界にはいらないでくださ〜い」
ドズ「イチャイチャしないで?」
ポフッ
おん「入ってませーん!」
おら「行こ?」
ドズ「(おらふくんはいつも通り能天気だな〜)」
看護師「あ、莉奈さん!赤ちゃんたち見に来たんですか?」
おん「あ、はい、そうなんです」
看護師「さっき起きたばっかです!とっても可愛いです」
退院日
おら「今日、退院できるな」
おん「ふふっ、そうだね〜早く帰りたいな〜」
ドズ「荷物貰いに来たよ〜」
みる「莉奈ちゃん!体調、大丈夫?お酒とかは控えるようにね…そもそも、飲まな
いタイプだったね⋯!おらふくんも、
お酒とかが入ってない料理を 莉奈ちゃんに作ってあげてね」
おら「わかってますよ!あ、荷物はこれだけです!」
みる「わかった〜」
ドズ「じゃあ、先につくと思うから…荷物は、玄関に置いとくね」
おら「あ、わかりました〜」
みる「じゃあね〜」
おら「おんりー?疲れてない?車椅子乗せるよ?」
おん「うん…ガクッ」
おら「おんりー?寝落ちしちゃった…りおなおは、持ってもらうか…」
看護師「お帰りになさるのですか?タクシーで帰るのですか?」
おら「まぁ、はい…バスで帰る予定でもありますね」
看護師「タクシーなら、こちらで手配いたしますが…どうされますか?」
おら「まぁ、そこまで言うなら…タクシーで帰ろうかな…」
看護師「今、空車があるのでそちらに予約を入れておきますね…
玄関まで赤ちゃん持ちましょうか?」
おら「あ、いいんですか?」
看護師「散々、貴方がたの赤ちゃんに励まされていましたから…今回は特別ですよ」
おん「(-_-)zzz」
おら「起きてぇ?」
おん「おはよう(´・ωゞ)」
MEN視点
今日はおんおらの結婚記念日!
おんりーのためだけにドズル社メンバーで集まって料理を作ってる
ドズル社メンバーほとんど料理できないからみるくさんに来てもらって料理してる
料理作るのってこんな難しかったけ?
今はギブアップしてソファーで寝てる
全部ミルクさんに任せた!
よろしく、みるくさん!
みるくさんに任せて30分
俺とぼんさんは酒(ビール)を開けて2本目に突入しようとしていたのであーる!
すげぇ量の料理ができてた
すべて食べてはいけないものは、入ってなくて
すべて栄養価満点ですごい!味見したらめちゃうまい!
ピーンポーン
おんりーがおらふくんと理桜奈、奈央理一緒に退院してた!
おんりーぐっすり寝てる!可愛いッ!おらふくんずりぃよぉ
おら「おんりー…!起きてぇ…もう家ついたでぇ」
おん「ふわぁぁぁ(´・ωゞ)おはよぉ〜部屋連れっててー」
おら「う、うん、わかった」
えぇぇぇえ?帰ってきてすぐ部屋行くぅぅぅぅぅぅう?
はぁもいいや
ピーンポーン
おらふくん視点
おら「う、うん、わかった」
みんなにも挨拶せずに行くん?
まぁええわ…なんで?なんでお酒のにおいするん?
おら「おんりー?もしかしてさぁ、お酒の匂いキツイ?((小声」
おん「うん…」
やっぱり…帰ってきてすぐうッってなってたもんな
先に部屋行って呼ばれたら帰るかぁ
まず荷物片づけなな
おん「お、おらふくん…奈央理と理緒奈をお風呂に入れてきていいかな?」
はぁ、こっちに子供用のお風呂あったはずだから…お風呂場に…
キッチン通らないといけないじゃん…みんなに言って通してもらうか…
おら「いいよ、でもそのかわりキッチンを通らなければならないことを忘れないでね」
おん「う、うん…わかってるよ…」
おら「きついよね?」
あ、でもこの階に給湯室があったはず…!
おら「おんりー?給湯室、使おう」
おん「はっ、確かに、OK!」
コンコン
おら「はーい」
みる「あれ?おらふくん?莉奈ちゃんいる?」
おら「今は…お風呂に入れています」
みる「なら、帰ってきたら、おらふくんだけでいいから私達を呼びに来てね」
おら「はいわかりました!」
おん「おらふく〜んお風呂入れてきたよ〜」
みる「じゃぁちょっとまっててね」
おん「う、うん」
数秒後
おら「おんりー!」
ドズ「おんりー!」
みる「莉奈ちゃん!」
おん「ドズルさん!みるくさん!」
ドズ「おらふくん?おんりーをおんぶか、お姫様抱っこできる?」
おら「できると思います!」
ドズ「ならよろしくね〜、僕は車椅子を運ぶから」
おん「みるくさん((チョンチョン」
みる「どうしたの?莉奈ちゃん?」
おん「ふたりとも持ってくれませんか?」
みる「いいよ!」
ついたよ
メンバー「おんりー!退院おめでと〜!」
おん「ありがとうございます!((照」
メンバー「さては照れてるな?」
おん「照れてないし///」
メンバー「wwwwwww」
おん「そ、それより、皆さんが作ってくれた料理早く食べたいです!」
メンバー「話逸らすな」
おん「はい、じゃぁいただきまーす!))フル無視」
メンバー「いただきまーす」
おら「お酒は、お控えください。おタバコもお控えください」
おん「飲んだり、一服したいんだったら私に言ってからしてよね」
MEN「そんなことしないって!((グビッ」
おん「あっ言ったそばから飲んでる!
MENこっちで飲むんだったら私向こう行くから、ついてこないでね
おらふく〜ん!はこんで〜!」
おら「うん、いいよ!どこまで?」
おん「あそこ」
おら「わかった」
おん「やっぱり、部屋帰っていい?りおなおをこっちに持ってきて?
二人は、私が運ぶから」
おら「みるくさんに頼んでいい?みるくさんと上で食べる?」
おん「うん」
おら「みるくさーん!おんりーがみるくさんと部屋で食べたいって」
みる「わかった、じゃぁ私、料理持っていくね」
おんりー視点
おん「あ、あの」
みる「莉奈ちゃんどうしたの?」
おん「申し訳ないんですけど…2人分のミルクを作りたいので、見ていてくれませんか?」
みる「全然いいよ!莉奈ちゃんは、ご飯よりも2人のほうが今は大事だからね」
数分後
おん「いや、ほんとすみません!」
みる「いいの、いいの!新米ママには、苦労がつきものだから!私もそうだから」
みる「どうする?何から食べる?」
おん「じゃぁこれから食べてもいいですか?」
みる「いいよ!とってあげるね!」
おん「うんまぁ…!」
みる「全部私が作ったんだよ!みんなが料理できなさすぎて、
何品か丸焦げにしてアニメみたいに真っ黒になって
逆に才能みたいな感じでわちゃわちゃしてたよ」
おん「いつも通りですね〜(笑)」
みる「ねぇ…!ほんとにねぇ…!」
おん「冷める前にもう食べちゃいましょ!」
みる「そうだね」
おん「やっぱ、みるくさん美味しいです!」
みる「うんまいねぇ…自分で言うのもあれだけど」
<(இдஇ)びぇぇぇぇぇぇぇっっ
みる「莉奈ちゃん、双子ちゃんからのお呼び出しですよ!」
おん「はぁぁぁい!よしよし、大丈夫だよ((あやしてる」
みる「そんなんじゃダメダメ!
密着抱っこ(基本)
赤ちゃんの頭をしっかり支え、
お腹の中で聞いていた心音(左胸あたり)が聞こえる位置で抱っこする。
胎内にいたときのように、身体を少し丸くして包み込む。
心地よい振動・リズム
左右にゆらゆらと揺れる、または足踏みをして一定のペースで歩く。
座っているより、立って少し弾むような揺れが効果的。
安心感を与える環境
「シュー」という音(ホワイトノイズ)を口で出す、
またはビニール袋の音を聞かせる。
おくるみで包む、タオルで身体を固定する。
声かけ・スキンシップ
「どうしたの?」「大丈夫?」と寄り添う声かけ。
おでこを優しくなでる、頬を合わせる。
泣いている時のチェックリスト:
おむつが汚れていないか?
空腹ではないか?(授乳)
暑い/寒い(背中が汗ばんでいたら服を減らす)
眠い(泣き方が強くなったり弱くなったりする) 」
おん「へぇ、こんなに大変なんだ…流石、先輩ママ!
でも、車椅子だから立てないんですよね…」
みる「それなら座りながらあやす具体的なコツ
輸送反応を利用した揺れ: 座った状態で、膝の上で赤ちゃんを左右、
または上下に「ユーラユーラ」とゆっくり揺らします。
安定したお座り姿勢: 赤ちゃんの背中と腰を
クッションや腕で支え、体全体が丸くなるように(Cカーブ)保持します。
密着とトントン: 赤ちゃんを胸に密着させ、背中やお尻を軽くトントンと叩きます。
マッサージ: 足首を持って優しく左右に揺らし、背中の緊張をほぐします。
声かけ: 優しく話しかけたり、ハミングをして安心させます。 」
おん「へぇ、やっぱり自分には向いてないですね」
みる「今から練習いていこう!」
おん「たしかにそうですね!」
コンコン
おん「はい!誰?」
おら「僕やで〜」
おん「あぁ、おらふくんね!どうしたの?」
おら「今から〜みんなでイオン行こうとしてるんだけど〜行くぅ?」
おん「行くっ!抱っこ紐とか買いたいから」
みる「いいの知ってるから、私も行く!」
おら「じゃあ、ご飯下げてね〜!
扇風機回して…窓も開けて換気して、
お酒の匂い全部完璧に抜いたから!降りてきて!」
おん「ありがと!」
みる「ラブラブ…W!莉奈ちゃん?おらふくんさ、
莉奈ちゃんのことになると必死になるね…」
おん「たしかに…W」
行きますか!
おん「まずねぇ…2人分のおむつと、ベビーカーと、
抱っこ紐と、GPSと、おくるみだね!」
みる「それにも、いっぱいいるよ!莉奈ちゃん?お荷物係、来いッ!
1. 新生児〜乳児期に必須のアイテム
おむつ・おしりふき: 新生児用(NB)をまずは1〜2パック
肌着・ベビー服: 短肌着・コンビ肌着(5-6枚)、カバーオール(3-4枚)
寝具: ベビーベッド、布団セット、防水シーツ、綿毛布
授乳用品: 哺乳瓶、粉ミルク、乳頭保護器(必要に応じて)
お風呂用品: ベビーバス、ベビーソープ、バスタオル、沐浴布
衛生用品: ベビー用爪切り、綿棒、体温計
お出かけ: 抱っこ紐(新生児対応)、ベビーカー、ママバッグ …
他にも、おむつ、爪切り、綿棒、体温計、肌着、ウエア、
寝具、哺乳瓶、ミルク、抱っこ紐に、
おむつポーチ、衣類、おもちゃ、
電動ポットなどの便利グッズを揃えておくと、育児の負担が軽くなるよ! 」
おん「買うもの多すぎ〜!車で来てて良かった!」
みる「ドズゥ、ぼんさん、MENは荷物持ち!
おらふくんは、莉奈ちゃんをサポートしてあげてね?」
おら「わかりました!」
みる「荷物持ちたちも返事しろ!」
ドズ「はぁい」
みる「声が小さい!」
ドズ「はい!」
めん「ぼんさん、ぼんさん?
俺等には厳しいのにおらふ夫妻には、優しいのは何なんですか?((小声」
ぼん「知るかよ((小声」
みる「ほら!そこも返事する!」
ぼん「はい!」
めん「はい!」
みる「莉奈ちゃん?体調大丈夫?おらふくんも、莉奈ちゃんを置いて行かないようにね!」
おん「大丈夫です!」
おら「が、頑張ります」
みる「じゃあ行こうか?…まず、日用品を買いに行こうか!」
おん「まず、西◯屋ですか?二◯リも行きますか?」
みる「最初に、◯松屋行こうか…?その後に、◯トリ行こうね?」
おん「わかりました!」
おら「何かうんやったけ?」
おん「こーゆーのだよ」
みる「これでいいよ〜!あ、この商品買ってよかったよ!」
おん「へぇ、勉強になります!」
みる「ドズゥ、カート持ってきて!」
ドズ「はい!…持ってきました!」
みる「はい、ありがとねー」
ドズ「(棒読み…w)」
みる「これとこれとこれをカートに…」
おん「コレってアリですか?」
みる「これもいるよ…いいねっ!(๑•̀ㅂ•́)و✧」
おら「これは…?」
みる「面白いじゃん!入れよ!」
ドズ「おもしろいでいれないで?」
ぼん&Men
「俺等空気じゃん…」
おん「めっちゃ、買いましたよ?」
おら「全部誰が出すんですか?」
ドズ「出産祝いで、僕とぼんさんで出すよ」
ぼん「なんで俺も!?」
ドズ「先輩ですよ?」
ぼん「そうだけど…」
ドズ「ん〜後輩たちに、祝福しなくて大丈夫なんですね!」
ぼん「そういうことじゃないんだけどな…」
ドズ「合計金額は?」
おら「え?5万4000円ですけど…」
ドズ「じゃあ割り勘で、2万7000円ですね」
ぼん「はい、次どこ行くの?」
おら「もう、帰りますよ?あ、行きたいとこがあったら行きますよ?」
ドズ「僕はないよ、ぼんさんは?」
ぼん「俺もねぇ、ほかは?」
めん「俺もないし、帰ろうぜ!」
どず「そうだね」
おん「お腹すきました〜!」
ドズ「お腹空いてきた?」
おら「ごはん屋さん行こ〜!」
みんな「OK!」
おん「で、どこ行くんですか?」
ドズ「どこ行こ…?プングムとかどう?」
おら「いいんじゃないですか〜?おんりーは?体調大丈夫?」
おん「私は静かに家でたべたいかな」
おら「僕はこっちで食べたいな…なら、みるくさん!おんりーと一緒に家に帰れますか?」
みる「OK!全然いいよ!莉奈ちゃんそれでいい?」
おん「みるくさんならおっけーです!」
ドズ「まるで、僕らがだめみたいな」
おん「ソ、ソンナコトナイデスヨー」
ぼん「早くしてくれ((同時」
MEN「早くしてくれ((同時」
ぼん「腹減った((同時」
MEN「腹減った((同時」
wwwwwwww
平和な空気が流れたとさww
おんりー視点
今日は、久しぶりの撮影でございます!
楽しみ〜!
今日は超鬼畜と聞いております!
終わってるww
そろそろ撮影が始まりs…
<びぇぇぇぇぇぇぇぇえ
はぁ!?今ですか!?
さっき寝ましたよね!?
あぁ、そっかDISCO入ったらめちゃくちゃ荒れててそれで起きたんだろうな
おん「ちょっと泣き始めたので席外しますね」
ドズ「始めちゃっていいかな?」
おん「大丈夫です!途中参加します!」
ドズ「OK!」
あ、あれ…?
いつもならすぐにこれで泣き止むはずなんだけど…(30分経過中)
お腹が空いている…?いやさっきあげたよね…?
(着信音)
あ、電話なっちゃた!
出ないと!
おらふくんじゃん!
おん「もっしー?」
おら「もう終わってまうで?」
おん「まじ?」
おら「うん…あ、終わった」
おん「私何もしてないじゃん!」
すぅすぅすぅ…
ね、寝ただとぉぉぉぉぉぉお!?
おらふくんの声が聞こえなくて嫌だったんだ!
お一人様(姉)ぱぱっ子なんだなぁ〜…パパっ子!?
じゃ、じゃあ、なおりは流石にママっ子よねぇ…
こちらは…ママっ子だぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!
よしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあ!
(⇑心の中の声wwすっごい、ねこおじさんみたい…By主)
今日は義足を作りにある場所へと来ました!
そこは、総合医療センターです!
呼ばれました!行ってきます!
まずね、型を取ったの!
なんやかんやして〜
↓詳しく知りたい方↓
https://www.google.com/search?q=%E7%BE%A9%E8%B6%B3+%E4%BD%9C%E3%82%8A%E6%96%B9+%E6%89%8B%E9%A0%86&rlz=1CANKBA_enJP1180&oq=%E7%BE%A9%E8%B6%B3%E3%80%80%E4%BD%9C%E3%82%8A%E6%96%B9%E3%80%80%E6%89%8B%E9%A0%86&gs_lcrp=EgZjaHJvbWUyBggAEEUYOTIHCAEQABjvBTIKCAIQABiABBiiBDIKCAMQABiABBiiBDIHCAQQABjvBdIBCTE0Nzc4ajBqN6gCALACAA&sourceid=chrome&ie=UTF-8&safe=active&ssui=on
義足ができました〜パチパチ
すごいよぉー
今はなれないけど、リハビリをしたらスルスル歩けるようになるの〜!
子供たちとピクニックとかに行きたいな!
〜会議の日〜
おら「おはよぉ〜」
おん「おはよう!」
おら「朝早いなぁ」
おん「フフッ!おらふくん朝弱いもんね!(^o^)!」
おら「うぅおんりーが羨ましい…(´-`).。oOポヤポヤ」
おん「ご飯食べるよ〜」
<(இдஇ)びぇぇぇぇぇぇぇっっ
おん「はいはいはい」
おら「おんりー?変わろか?」
おん「お姉ちゃんのりおなの方持って…w
りおなはパパっ子で…なおりはママっ子だから…w
これが一番大事な区別の仕方wしょうがない一卵性双生児だからw」
おら「OK〜!シェアハウスしとったほうがええんちゃう?」
おん「確かに!すぐに助けてもらえるしね!フリーの人に見てもらえばいいし…
全員撮影だったときとかは、みるくさんとかネコおじさんに見てもらえばいいし」
おら「僕にしてはいい案じゃない?」
おん「うん!連絡するね〜」
ラインのときは『』で!BYつみあ(主)
おん『あの〜、皆さんで〜私の家に〜シェハウスしませんか〜?
家広いので、一人一部屋は作れると思いますが…どうですか?』
ドズ『いいと思うよ』
ぼん『楽しそうだしOKパスタ』
めん『一人一部屋!?✨️(๑•̀ㅂ•́)و✧』
みる『やっほ〜!私はいいと思うよ!』
ネコオジ『OKです しっぽとネコは明後日に来るそうです らいふうとそらむぎもです』
おん『了解です』
おん『では、明日の11時に荷物を持って家に来てください』
みんな『OK〜』
おん「おらふく〜ん?いいって!」
おら「良かった〜!ふたりとも泣き止んだで〜」
おん「ご飯あげた?」
おら「うん!作ってあげたよ!」
おん「背中叩いた?(優しく)」
おら「なんで叩くん?」
おん「ゲップを出すためだよ?まだ筋肉が弱いから私達がサポート!みたいな感じ!」
おら「へ〜」
次の日の11時
ピィィィィィィィィィィィィィィインポォォォォォォォォオン
おん「壊れた…?w」
おら「壊れてる!?ww」
おん「はーい!おらふくん!行こっ」
おら「うん!」
ガチャッ
おん「いらっしゃい!」
ドズ「お邪魔します」
みる「莉奈ちゃん、やっほ〜!」
おん「みるくさん!」※()は心の気持ち又翻訳です
※おんりーは義足です
みる「莉奈ちゃん、やっほ〜!」
おん「みるくさん!」
メン「おはっす」
おら「めーん!」
ネコオジ「こんにちは」
ぼん「ごっめん!遅れた?」
おん「良かったですね、まだみんな来たばっかです」
ぼん「よかった」
<びぇぇぇぇぇぇぇぇえ
おん「慰めにいかなきゃ…ドタドタ」
・・・
ぼん「なんか言ってよ!」
・・・
おん「ぼんさん以外入ってください」
皆 「OK〜」
ぼん「ちょいちょいちょいちょい」
・・・
おん「ぼんさぁん早くきてください」
ぼん「いやいやいや、おんりーのせいだから!」
おん「私のせいにしないでください」
ぼん「はい」
ガチャ
おら「みるくさんこっちです!おんりーの隣です!行き来しやすいかと思いまして」
みる「ありがとう!こっちのほうが、おんりーが大変なときとかに行けるもんね」
おら「はい!」
・・・
おん「ドズさん!こっちです!」
ドズ「何か広くない…?」
おん「ドズりやすいからでしょ!?」
ドズ「ウウッ」
おん(なんか…気持ち悪いし…しんどいな…)
おん「荷解きが終わったら、リビング集合です」
ドズ「了解」
ドズ(おんりー…顔色悪いな…)
ぼん「疲れたよ」
おら「ぼんさん…そんなん知りません!」
ぼん「もってくれよ〜」
おら「自分の荷物は自分で持ってください!」
おら「ここです!荷解きが終わったらリビング!」
ぼん「おっす」
おん「めん?((上目遣い+スリスリ」
めん「どうした?」
おん「眠い…」
めん「おんぶしてやるよ…案内しろよ?」
おん「わかったぁ」
ヒョイ
めん「軽ッ((ボソッ」
おん「こっち真っ直ぐいってぇ…曲がり角があるから左に曲がって…ウトウト」
めん「おんりーさんや…寝ないでくださんせ」
おん「わかったぁ…曲がったらぁ、左側のぉ後ろからぁ3番目にぃ…
『風気 香流』ってぇ書いたぁプレートがぁ掛かってるからぁそこの部屋だよぉ〜」
めん「お、おうありがとう…」
おん「私の部屋に連れてってぇ〜『莉奈』って書いてある
ぷれぇとがぁ掛かってぇある部屋ぁ…スピー」
めん「動くぞ…」
数分後
めん「荷解き完了!」
ヒョイ
めん「ここか…」
めん「おんりー…おやすみ」
数分後
ドズ「MEN?」
ぼん「おーいって…えっ!?」
おら「うるさいです…おんりー寝てる」
ドズ「夜泣きに振り回されたんだろうね…」
めん「どうしたんすか?」
ネコ「おんりーチャン寝てるから、めん?一緒にいてあげてくれる?」
めん「了解っす」
おら「なんで僕じゃないん?」
ドズ「おらふくんは、お部屋の案内したり昼食作ったりしないと駄目からだと思うよ」
おら「そういうこと!めん?おんりーをよろしく」
ドズ(チョロw)
※他のメンバーは撮影中(ーみるくさん+おんりー+めん)
※双子は御眠中
おん「う、うん?めぇん?((上目遣い」
めん「ど、どうした?((ドキッ」
おん「さむぅい」
めん「寒いのか…しんどいか?」
おん「うん…体が重いよぉ」
めん「体温計は?」
おん「棚の中ぁ…」
めん「ありがとう…脇に挟むぞ…自分でできるか?」
おん「フルフル」
めん「OK〜」
ピピッ
めん「38,9か…危ないな…冷えピタとか持ってくるな」
おん「どっかいかないでぇ」
めん「すぐ帰ってくるって」
おん「いやだぁ〜連れてってぇ…」
めん「わかった、わかった!毛布にくるんでろ!」
ヒョイ
めん「気持ち悪くないか?」
おん「うん…(←お姫様抱っこ)」
おん「重くなぁい?」
めん「重くないよ」
数秒後
めん「リビングついたぞ」
おん「ソファぁ〜」
みる「莉奈ちゃん?どうしたの?」
めん「みるくさん…おんりー熱っぽくて」
みる「そっか…食べやすい物を作るね…体温は?香流くん」
めん「38,9です」
みる「もう一回測っておこうか…莉奈ちゃん…?
双子ちゃんのことは安心してね?冬希くんと私で面倒見るからね?」
おん「ありがとうございますぅ…」
めん「腹減ってる?」
おん「ううん」
めん「もう一回熱測ろうか」
おん「うん…((グッタリ」
ピピッ
めん「3,97か…みるくさん?3,97です」
みる「ありがとう…香流くん、どんどん熱が上がってるね?
莉奈ちゃん、ご飯食べよう?戻してもいいからね?
後々入院とかなったら嫌でしょ?なら食べよう」
おん「わかりました…((パクッ」
みる「偉いよ…そのまま2口目も食べよう」
おん「はい…((パク」
ほぼ食べ終わった頃…
おん (気持ち悪くなってきた…)
みる「莉奈ちゃん?だいj」
おん「ゲボッ、ウッ、ェ……ゲボゲボッ!……ハァ、ハァッ…」
みる「莉奈ちゃん!?一旦移動しようか…まだ出そう?」
おん「はい…」
みる「手、突っ込んでいい?」
おん「コク…ゲボッビチャビチャ」
みる「すっきりした?」
おん「あ、ありがとうございます」
めん「片付けは任せてください」
みる「ありがとう」
みる「一旦移動しようか…私の力じゃ運べないぃぃぃぃい!」
おん「自分で…動け…まs((バタッ」
みる「莉奈ちゃん?大丈夫?」
みる「香流くん?運んでくれる?片付けの続きは私がするわ」
めん「OKです…おんりー?寒い」
おん「めらくらさるい(滅茶苦茶寒い)」
めん「呂律も回らなくなってきたな…」
おん「め…ん…おりゃふきゅんといっちょに寝ちゃい(おらふくんと一緒に寝たい)」
めん「いいよ…でもな?おらふくんに熱のことを伝えてるし、
今日配信あるから一緒に寝れないかもしれないから俺と一緒でもいい?」
おん「いいよぉ」
めん「じゃあ行こうか」
おん「うん…」
めん「熱図ろうか?」
おん「うん」
ピピッ
めん (40,1か…超えたぞ…病院行かなきゃだけど
嫌がりそう…おらふくんに言って行くか)
めん「おんりー?寝てていいぞ…」
おん「あきゃったぁ(分かった)スピー」
めん「寝たな…」
ガチャッ(退出)
コンコン
おら「はい?」
めん「俺」
おら「めん?どうしたの?」
めん「おんりーがさ熱出てる〜ってのは知ってるよね?」
おら「知ってるよ?」
めん「おんりーの体温が40,0超えたから病院に行ってくる」
おら「OK!帰ってきたら結果教えてね」
めん「了解!行ってくるわ」
おん「しんどッ ハァッハァハッ めぇん…助けッ カヒュッ ヒュー ヒュー」
バンッ
めん「おんりー!?大丈夫か!?俺のマネをしろッ!」
めん「吸ってー 吐いてー」
おん「すー カヒュー ケホッ はー ヒューヒュー」
めん「吸ってー 吐いてー」
おん「すー ひゅー はー ヒュー」
めん「吸ってー 吐いてー」
おん「すー はー すーはー」
めん「よ、良かった〜」
おん「こ、怖きゃったぁ(怖かったぁ)」
めん「病院行こう!」
おん「わかった…」
めん「じゃあ準備しようか…服は…パーカーでいいか?」
コンコン
みる「莉奈ちゃん?ご飯今から食べる?」
めん「あ、みるくさん…今から病院行こうって話になって…」
みる「了解!莉奈ちゃん、服は自分で着替えられる?」
おん「きぎゃえりぇにゃいでしゅ(着替えれないです)」
みる「わかった…私と香流くんだったらどっちがいい?」
おん「みりゅきゅしゃん(みるくさん)」
みる「OK!香流くん?自分の準備しておいてくれる?」
めん「了解っす」
みる「莉奈ちゃん?立って〜下は着替えなくていいね(←ブカブカなジャージズボン)…
上だけ着替えようか」
おん「はい…」
…
…
…
…
みる「OK!香流くんと行っておいで…準備はこっちでしてあるから」
おん「ありがとうございます」
みる「冷えピタ貼るよ〜ブランケット着て…いってらっしゃい!」
めん「俺、車運転できねぇ…みるくさん!運転できますか?」
みる「できるよ〜!車出すね!玄関に来てね〜」
めん「ありがとうございます」
おん「め…ん?きもきわりゅい(気持ち悪い)」
めん「ちょっと待ってろ!」
ガサゴソガサゴソ
めん「ここn」
おん「ゲボッ、ウッ、ェ……ゲボゲボッ!……ハァ、ハァッ…!」
めん「…!間に合わなかったか…」
めん「みるくさん!おんりーまた吐きました!」
みる「了解!処理はネコおじさんに担当してもらうわ!
今は、病院に行くのが先!」
プルプル
みる「猫おじさん?嘔吐処理できますか?」
ネコ「了解です!どこですか?」
みる「リビング付近です!ありがとうございます」
カチャ
みる「大丈夫だそうです」
めん「了解です…おんりー?大丈夫か?」
おん「ぅん」
めん「良かった…もう行けそうか?」
おん「ぅん」
みる「早く乗ってね」
めん「ありがとうございます」
おん「さ、さむぅぃ(寒い)」
めん「みるくさん?毛布の予備ありますか?」
みる「あるよ!リビングのソファーの下にボックスを置いてて、
其処に入れてあるよ」
めん「ありがとうございます」
数分後
めん「取ってきました」
みる「さっき熱測ったんだけど…40,2だった…香流くん?
隣で莉奈ちゃんを見ておいてくれる?」
めん「そう言われなくてもわかってますよ!みるくさん!」
みる「頼もしい!ありがとう!」
みる「じゃあもう出発しようか!」
めん「はい」
おん「ぁぃ」
数十分後
みる「ついたよ!じゃあ入ろうか!」
めん「おんりー、起きろ〜」
みる「香流くん?無理に起こさないであげて…
辛いから寝ているときの方が楽だと思う…
だから起きるまで楽にさせておこう」
めん「はい」
ヒョイ
おん(グッタリ)
看護「|雪松ゆきまつさん…」
みる「|雪松です」
看護「すいません!どうぞ!」
医者「今回は?」
みる「友人がしんどいみたいで…熱は40,2です…今日3回吐いてます」
めん「一回過呼吸になってます!」
医者「ありがとうございます…そちらは…カレシさんですか?」
めん「俺ですか?コイツの夫の同期で、コイツの友人です」
医者「夫さんは来られていますか?」
めん「仕事で家にいます」
医者「わかりました、診察を始めますね」
おん「ぅ、うん?」
医者「おはようございます」
おん「ウワァァァァァァッッッッ!はぁはぁはぁ…び、吃驚した」
みる「莉奈ちゃん?粛に…」
おん「はい…サッム」
みる「寒いの?ボソッ」
おん「ぁぃ」
みる「大丈夫そ?」
おん「多分…」
数分後
医者「インフルエンザが陽性で、コロナが陰性です」
医者「ストレスや睡眠不足から来たモノでしょう」
医者「安静にしストレスのないように心がけて治療しましょう」
医者「薬を出しておきますね…経口補水液を買ってから帰ってください」
みる「ありがとうございます」
めん「ありがとうございます」
おん「ありがとうございます…グスッ(←検査の鼻に突っ込むやつされた)」
ガラガラ
みる「季節はずれだね…インフルなんて…」
めん「りおなおたちのお世話できるかな…?」
みる「大丈夫!私達がいるから!帰ったら何するかの班決めしようかねぇ」
めん「そうですねぇ〜ひとまず…料理に手こずってるんじゃないですか?」
おん「しんどッ…(←めんにおんぶしてもらってる)」
おら「おかえり〜!おんりー?大丈夫?」
おん「まぁまぁしんどいけど…収まったかな?」
みる「よかったよ〜」
みる「ご飯…作った?」
ドズ「みんなでチャレンジしたけど…ほぼ全滅
おらふくんが軽食作ってくれたけど…」
みる「じゃあご飯作るね〜…
おらふくん?双子ちゃんのためにミルク作ってあげてね
莉奈ちゃんはお粥かな?」
おん「味薄いから嫌だ!」
みる「梅干しか柚だね〜」
おん「梅干しがいいです」
みる「了解!おらふくんと部屋で寝ててね〜」
おん「わかりましたぁ…おらふくん行こッ!(←唇真っ青+震えてる)」
おら「おんりー?寒い?おいでぇ!」
おん「ぅん((スースー」
おら「じゃあ部屋行ってきまーす!」
みる「どんなご飯がいい?」
ドズ「何でもいいよ」
ぼん「俺もっす」
みる「なら適当に作るね」
一方おらふくん達は…
おん(結構しんどくなってきた…)
おら「おんりー?しんどくない?」
おん「だ、ダイジョウブダヨー(大丈夫だよ)」
おら「ほんと?イケボ+低音+耳元」
おん「ヒャッ///しんどい…///」
おら「そっかぁ…ゆっくりしいや〜」
おん「一緒にいてくれる?」
おら「いいよ〜」
<みる「おらふくーん!莉奈ちゃーん!ご飯できたよー!降りてきてねー!」
おん「おらふくん…?おんぶ…リビング…さむぅい」
おら「おんりー?寒いん?毛布は?」
おん「ここぉ…かけてぇ」
おら「OK〜!」
ファサァ
おら「どう?あったかい?」
おん「ちょっとさむぅい…」
おら「ならぁ………ギュ〜!」
おん「///」
おら「フフッ!行こッ!」
めん「いちゃいちゃすんなよ!?まじで!?」(←ドアの隙間から見てた人1)
ぼん「いちゃいちゃすんなよ!?まじで!?」(←ドアの隙間から見てた人2)
二人「あっバレる!」
サァー
おら「おんりー?気持ち悪くない?」
おん「大丈夫…!」
おら「出発〜!」
おん「おー!」
1階
みる「莉奈ちゃん!どうぞ…」
おん「嫌だぁ!」
みる「十分味濃いよぉ?一口食べてみなよ」
おん「味濃いッ!」
みる「おきに召したようで」
おら「ご飯食べていいですか?」
みる「いいよ」
みる「みんなもどうぞ」
おら「みるくさんも食べてください」
みる「ありがとう…みんなご飯食べ終わったら話したいことがあるわ」
ドズ「了解」
食べ終わった〜
みる「家事の役割分担についてです」
みる「おんおらに双子がいますよね」
みる「私と莉奈ちゃんなどだけで家事の全てをするのは大変ですし」
みる「撮影のない人達や手の空いている人達が家事をするとすぐに終わり」
みる「一人一人がするものも少なくできます」
みる「そういう方針でよろしいでしょうか?」
ドズ「OK!」
ぼん「OK」
みる「では何をするかの候補を出させてもらいます」
みる「こんな感じです 掛け持ち絶賛です」
みる「洗濯班に入りたい人はいますか」
めん「俺やりたい!」
みる「香流くんですね」
みる「他に洗濯班で入りたい人」
ドズ「僕…」
みる「ドズゥ…」
みる「料理班」
おん「はい…」
みる「莉奈ちゃん!?ま、まぁどうぞ…」
みる「料理入りたい人で他」
おら「僕やりたい!」
みる「なら、私もやろうかな」
みる「買い出しは?」
おら「やるぅ!」
おん「私も」
みる「や、やるんだ…OK…」
みる「家の掃除班…」
ネコ「俺やります」
みる「はい…ぼんさん?残っているところ掃除しかありません!」
みる「ぼんさんはそれでいいですね?」
ぼん「は、はい」
みる「では、双子のお世話は誰がしたいですか?」
みる「莉奈ちゃんと冬希くんがほとんどしますがいないときの遊び相手です」
みる「やりたい人はいますか?」
ネコ「一応やります」
ぬし「一旦止めさせていいですか?」
ぬし「いいよね!」
ぬし「今思ったんだけどさ…かっこ書くのめんどいから文でかくわ!」
おんりーとおらふくんって猫飼ってるよね?(現実)
おんりーはらいくんふうくん
おらふくんはそらくんむぎくん
だからさ、猫4匹登場させたいのよ!
結構前から薄々気づいていたんだけどさ
あと、ネコおじさんいるじゃん?
奥様いるじゃん?しっぽさんという方!
あと、ぽこ太郎とうま次郎、銀丸(間違ってたら教えて下さい!ガチで!)
で、このお話を読んでいるみんな!
とはネコおじさんのところに預けていて…
理由は、おんりーが妊娠!みたいなお話あったじゃん?
だから、おらふくんだけで飼ったり、
双子を育てながらするのは大変だから猫を預けていた
という体でお願いします!
で、しっぽさんとぽこ太郎とうま次郎、 しろがねまる、らいふう、そらむぎは
後で合流という感じで!
みる「他」
ドズ「僕もやるよ」
みる「ドズゥ…」
みる「決定!」
次の日!
おら「おはよう…!?!?!?!?」
おんりーがおらふくんのところでえづきながらおらふくんに助けを求めている
おら「ここに吐いていいよ!」
おん「ゲボッ、ウッ、ェ……ゲボゲボッ!……ハァ、ハァッ…!」
おら「だ、大丈夫?」
おん「あ、ありがとう…」
おら「何でみるくさんに言わんかったん?」
おん「行ったけど不在だった…えーーーーーーーーん!」
おら「リビングいこ?」
おん「…ん」
<びぇぇぇぇぇぇぇぇえ!
おん「みるくさん…」
おら「みるくさん呼ぶの?」
おん「うん」
SHI「どうしました?りーちゃん!」
おら「今おんりー風邪引いてて…」
おん「双子持ってってくれませんか?」
SHI「いいよ!」
SHI「そらむぎとらいふうはどこに?」
おら「リビングに置いてくれれば…」
SHI「了解!」
おん「キャットタワーを3つつなげてリビングにおいてあるので…そこに」
SHI「猫全部はいるかな?」
おら「入るでしょうw!」
おん「早くしてぇw」
おら「ごめん!」
リビング〜
みる「莉奈ちゃんおはよう」
みる「体調、どう?」
おん「かなり良くなりました!」
おん「昨日はありがとうございます」
みる「大丈夫!w」
みる「莉奈ちゃんは任せて!双子ちゃんも!」
SHI「双子ちゃん…どぞ」
みる「ありがとう」
おら「おんりーが僕の部屋で吐いちゃって…」
みる「私と」
SHI「私で片付けるよ」
みる「おらふくんは御飯作ってくれない?」
おら「はーい!」
おら「寝てていいからね?」
おん「わかった…」
終了!
全部で
これだけ書いた
ありがとう