テラーノベル
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シュガー月美
Aida(元食欲の塊)
注意事項⚠️\( ‘∀’ )大切だよぉぉぉ
このノベルはR18要素を含みます!
また、政治的意図は一切ありません!!
そして、前回からの続きとなるので
まだ見てないよって人は是非読んでから!!
今回、一応イラスト付きです!!
↓それでは、(。・ω・)ノ゙ イッテラッシャーィ♪
コメント是非是非お願いします!!
小鳥がさえずる音を聞き、私は目を覚ました
眠い目をこすりながら、目にしたもの
それは、彼女の艶めかしい太ももだった
「でっっっ…///」
思わず私は口に出してしまった
「お褒め頂き光栄です♡イギリスさん♡」
「昨晩はどうも、激しかったですね…♡♡」
「な!///なぜそれを…///♡♡」
「私、実は起きてたんです♡イギリスさんの愛の告白♡すっごく胸が高鳴りました…♡♡」
全て、見抜かれていた
私が必死で愛の言葉を投げかけたのも、
自らの意思で中へ注ぎ込んでしまったことも
「ですがイギリスさん♡腰の振り方、
ぎこちないですねー♡♡♡」
「これじゃあ私を
満足させられませんよ?♡」
彼女はクスッと笑い、挑発した
「し、仕方ないだろう!//私だって
慣れてないんだ…///」
「ふふ♡では、
私が指導してあげましょう♡♡」
ぐぱぁ..と股を開く姿に、私は釘付けになった
と同時に、何故私なんかのためにこんなにも
尽くしてくれるのだろうと疑問を覚えた
「ここですよ、こーこ♡イギリスさんの
を挿れるのは…♡♡」
私は彼女の股に自分の性器をぴったりと
密着させ、そのまま腰を突き出した
「に”ゅぐ♡に”ゅる…♡♡」
彼女のナカはとても温かく、内側にある数々のヒダが、私の性器を 掴んで離さない
「挿入りましたね?♡それでは、腰を前後に動かしてみてください♡♡」
「ぱんっ♡ぱんッ♡♡」「ぱちゅ…♡♡」
何故か上手く動かせない、昨晩は欲望のままに
腰を振ることが出来たのに
「あ、あれ…?//なんでこんな難しい…///」
「ぱんぱんッ♡♡」「ずろろッ♡♡」
思わず、ナカから性器が飛び出した
自分はすぐにでも果てそうなのに、彼女は
全然平気だと余裕を見せている
「気持ちよくなっていたのは、私だけ
だったのか…//(´;ω;`)」
涙が1つ、また1つと頬を伝って性器へ垂れた
なんて自分は情けないんだろう、男として
不甲斐ない…と、
彼女は黙ったまま、少し考え込んだ
そして
「…イギリス、さん♡」
「もう一度だけ、
挿れていただけませんか…?♡♡」
「貴方を傷つけてしまった償いを…♡💦」
首を弱々しく縦に振る私をそっと撫で、
彼女は誘惑するようにカクカクと腰を振った
「に”ゅぐ♡ば…ぢゅ♡♡」
「んッッ…///( ; ; )」
再び性器を彼女に預けたとき、彼女は
「どさッッ♡♡」
体重を掛け、私を押し倒した
「あぇッ///な、ふらんすs」
「ぶぢゅ〜ッッッ♡♡ぐにゅ…///」
彼女は私の性器を、
根元まで飲み込んでしまった
そして、今までで1番強く腰を打ち付け始めた
「パンパンパンパンッ♡♡バヂュッッッ♡♡」
「まッて♡♡ふりゃんしゅさ♡♡」
「謝るッ♡謝りましゅかりゃ…♡♡」
「謝る?♡何故そんなことを?♡」
「私は、貴方が愛おしくて堪らなくなった
だけです♡♡もう我慢なんてしません♡♡」
「あ”ぁッッ♡♡ッぉ♡♡ぉ”〜♡♡」
「ビュルルルルルルッ♡♡びゅぐぅ♡♡」
あっさり果ててしまった
しかし彼女は、腰を止めなかった
私の手をベッドに押さえ付け、
ただひたすらに私を苛めた
「グリグリグリ♡♡」
「バヂュッッッ♡♡バヂュッッッ♡♡」
「止まってッ♡お願いれしゅかりゃ♡♡」
「絞りとりゃないでくださひ…///♡♡」
「駄目ですッ♡私もう怒りました♡♡」
「イギリスさんの子種♡ぜーんぶ私に
注ぎ込ませます♡♡」
その時私は強く感じた
私は、この方以外とまぐわうことなど
絶対に許されないのだと
「パンパンパンパンッ♡♡」(速)
「ぐッッッぽ♡♡♡」(勢い良く引き抜く)
「バヂュゥゥッッッ♡♡」(根元まで打ち付ける)
「ぁ”♡も、むり♡♡出るッ♡♡イくッッ!!♡♡」
「ビュルルルルルルッ♡♡ぶびゅ〜ッッッ!!♡♡」
「プシャアァァァァ…///♡♡」
その瞬間、目の前が真っ白になった
何も見えない、何も動かせない
ただ1つ分かったのは、全身にビリビリと
駆け回る、この世のものとは思えぬ、
快楽だけだった
「ぢゅッッ♡♡」
彼女は私に、マカロンのように甘い
濃厚な口付けを施した
「れるれる♡ぢゅるるるッ♡♡」
「ぐぽッぐぽッッ♡♡」
私には、絶頂直後にされた口付けに
抵抗することなど、許されていなかった、
「ん”♡ふ♡ぅ…ぁ…♡♡」
あんなに激しい行為をした後に、こんなに
とろけるように甘い口付けをされる
私の頭の中は、どろどろに溶かされていた
「びゅぅ♡びゅる♡♡びゅ♡♡」
止まない絶頂と、彼女の舌使いに
私は、全てを受け入れることにした
これから彼女にどんなことをされようが
全て、己の快楽だけに身を任せよう、と
コメント
1件
成長ifがもし出たら、私発狂します