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どうもみなさんお久し振りですね。
今回から「2人の出会い」を書いていきたいと思います。
注意事項
注意事項
この作品は主(ベクな)の妄想です。ご本人様やご関係者様には一切関係ございません。
誤字脱字がございましたら見逃してくださると嬉しいです。
ご本人様の配信などしている本編のストーリーは全く関係ございません。
ストグラの全てのストーリーを見れている訳ではないので間違っているところがあってもご了承ください。
視点が何度も変わる可能性があります。
何か書いて欲しいものがあればコメントにたくさん書いてください。
例)誘拐系 などで大丈夫です。
()心の声
「」喋り声です。
ある日ロスサントスと言う街で結婚式が行われることになった。
その2人は「命田守とサンフォレストあんず」だ。
命田視点
赤城「隊長」
守「どうした」
赤城「気になることあるんですけど」
守「なんだ」
赤城「隊長ってどうやってあんずさんと会ったんですか」
守「えーいきなりどうしたんだよ」
ももみ「いいじゃん私も気になてたんだよね」
よつは「私もしりたいな」
治「俺も知りたい」
長助「楽しそうな話してるな。俺も知りたい 」
守「おかしいぞ、よつはと治と長助は知っているだろ」
まさのり「いいじゃんか、話てよ」
守「仕方ないな」
命田たちが高校3年生の時
俺は命田守ここの高校スト学に通う三年生そして今年から生徒会長でもあり風紀委員長でもある 。
かげまる「守おはよう」
守「おはよう」
彼は橘かげまる俺と同級生の副会長だ。
カテジ「おはよう。いいな2人で」
かげまる「おはようたまたま会ってね」
守「おはよう、校門でな」
彼は伊藤カテジ彼も俺と同級生で生活委員長をしている。
その時チャイムが鳴り響く
かげまる「やば、急げ」
守「10分前だけどな」
2年生からの仲間たちと今年も変わらない一年が始まる。
そして先生が来る
先生「今日は新入生歓迎会があるのでしかりしていきましょう」
かげまる「頑張ってな」
守「嗚呼」
カテジ「心配しなくても大丈夫でしょ」
守「あんたが言うな」
新入生歓迎会
会は順調に進んでいた。
その時
体育館の扉が開いた
そこには先生に引きずられた女の子が居た。
その子は会に参加したくないと言って暴れていた。
守(正あの人みたいな人は苦手なんだよなー)
そう思いながら会を進めていく。
進行が
生徒会長挨拶という
気持ちを切り替え
守「はい」
壇上に上がる
するとあの子が逃げ出そうとしていた無意識に守「みなさんしっかり座って体育館からでて行こうとしないでください」
といてから気づくやらかしたと
守「えーと、一年生のみなさんこんにちは。みなさんに会えるのを楽しみにしていました。新しい環境や新しい仲間でなれないと思いますがあなたたちの先輩たちはみなさんが慣れるまで全力でサポートしてくれます。何かわからないことがあったら先輩方を頼ってください。」
内心やばいと思いながら壇上から降りたら先生からは「ナイス」と言って貰えた。
あんず視点
今日は登校初日だけど教室から出たくない。
新入生歓迎会とかどうでもいいと思っていると先生かあら引きずるように手首を掴まれて体育館に着いてしまった。
あんず(タイミング良く逃げ出そう)
数分後
生徒会長挨拶が始まろうとしていた
生徒会長の人が壇上に上がった。
そのタイミングで出ていこうとすると
守「みなさんしっかり座って体育館から出ていこうとしないでください」
と言われ先生に気づかれた
あんず(あの人嫌いだ)
どうだったでしょうか。
久しびりで結構かけて良かったと思います。
みなさん学園系を出したのは一つ理由があります。
それは・・・
ピンチです。ネタがありません。
みなさんお願いします。書いて欲しいものをコメントに書いてください。お願いします。
次回「やめろ」
次回もお楽しみに
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