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甚直少ない!!
書きます!!女体化!
いつも通りのはずやった。
朝に起きると,体が女になってた。
「は?」困惑しとると,ノックされた。
「ちょっと待って,今忙しいねん」
どないしよ,夢か?
とりあえず人に見られないよう外出てきた。
どないしよ,女の体になるとかキショすぎんねんけど,心当たりは,昨日の変な呪霊に触られた事や。とりあえず,家に帰りたぁなくてぶらぶら歩いとる。
あれ,?その瞬間,目の前に甚爾君が居った。咄嗟に「甚爾君!」声かけてしまって「誰だっけ?」言われたわ,
そや女体化しとるんやった,言葉詰まっとると「お前ガキの頃ついてきてたやつ?女だったか?」と聞かれた,「う,うん,そうやで,」咄嗟に言ってもうた。そしたら「お前,着いてくるか?」って言われた。うなづいたんやがどないしよ。
呪霊祓して金稼いどるらしい。とりあえず手伝っといたら,「家帰らねぇのか?」って聞かれて「帰りたくないねん」答えたら「ホテル来るか?」聞かれた
甚爾君と泊まれて一緒に寝るとか最高すぎん?そのまま寝ぼけて着いて行ったわ。
そしたら,ラ〇ホな気すんねんけど,気のせい?寝ぼけてるからか?
そしたら「先風呂入るか?」って言われたから風呂入ってねんけどマジで体がキショい。
考えながら軽く風呂入ってあがって服着ようとしたら後ろから甚爾君に抱きつかれた
「へっ?」って声出た。そのままポカーンしてたらいつのまにかベッドに押し倒されとった。
甚爾視点
「慣らさなくていいな?」って聞いたら慌てて否定された,つれねぇな。
まず指2本いれたら「アッ//♡ヤメッ///」って言ってた。もう挿れてみたら
ズプッ♡
パン×∞
「ォ゛ッ♡ヤメ゛ッ///♡トッ゛ウジィッ゛グ,ォッ///ンッ♡イグッッ///♡オオ゛ォォォ♡」
プシャー
簡単にいく。
「起きてる?」聞いたら返事ない。
もっかいやれば起きるか?
パン×∞
「ッアァッッ///!?ォォ゛ッ♡!?ラメッ//♡マタッ// イグッ♡ 」
「出すぞ」
「ヤメッ♡/// 、オ゛ッ♡ダメッ///♡イクッ♡ 」
ビュルルル♡
「ふぅ,またトンだか?」
「まあ,そのうち起きるか。」